土井教諭への不当な懲戒免職の撤回を求めます!!

この方々が賛同しました
徳永 太郎さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

37年以上の長きにわたり教育の現場で熱心に指導し、生徒や保護者から多大なる信頼を得てきた土井唯司先生が、折合が悪く確執も多かった前准校長により、突然「セクハラ教員」として教育委員会に告発され、定年退職まで残り半年にして懲戒免職という、長年に亘り積み上げて来た実績もプライドも、以後の人生も踏み躙る、あってはならない理不尽な処分を受けました。

これは、最も公正性と公平性が保障れるべき教育の現場で行われた冤罪と言うべき不当な処分です。土井先生は現在、条例に基づき大阪府人事委員会に「審査請求」という形で異議申立をし、処分撤回に向け闘っています。そこで私達は、その人事委員会に対し、土井先生を陥れるように事実に反する虚偽捏造の告発を行なった前准校長と、その証拠を掴み通報した土井先生の声を無視し続け「逆らう者は切り捨てる」が如く不当な処分を下した教育委員会の責任を追及すると共に、改めて公平公正な事実確認を行い、不当な処分の撤回と実効性ある名誉回復措置を求める趣旨で、この署名運動を行います。

私たちはこの署名活動を通じて、土井先生への不当な処分が見直されることを強く望んでいます。デタラメな事実確認と恣意的な「証拠作り」によって為された土井先生への処分は、前准校長と教育委員会による犯罪とも言うべき行為です。彼は一人でも多くの生徒が良い教育を受けられるように尽力してきた尊敬すべき教師です。教育委員会が彼を貶めるためにマスコミに発表した、生徒の尻を触ったり、生徒が嫌がっていることを知りながら身体に触れたり、自身に都合の良い虚偽の証言を生徒に求めたりなど、彼に限っては絶対に有り得ません。

土井先生への不当な処分撤回と、真実を明らかにし彼の名誉と人権を守るため、そして現在および将来の全ての教員が公正公平な評価を受けられる健全な環境を作り出すため、是非とも、ご協力をよろしくお願いします。

 

こちらのオンライン署名にもご協力ください!!

不当処分撤回の後押しになることと、悪評高い大阪府教育委員会に二度と同様の犯罪的行為をさせないよう、内外からの告発を受理し調査する、公正で独立した第三者機関が新設されることを目的に、大阪府議会で本件を取り上げるよう要請する署名活動です。

 https://change.org/DOI-teacher

 

頑張れ土井先生・詳細サイト(土井教諭の免職を取り消す会・HP)



(以下は教え子である生徒さんたちが作成した文章です)
私たちは大阪府立桜塚高等学校・定時制に通学している生徒です。私たちは土井教諭に対する「懲戒免職」について、疑問に感じている点があります。私たちの「土井教諭」に対する印象は、正義感が強く、生徒に対しての想いが熱い教員です。また、土井教諭は悩んでいるときは、励ましてくれ、悪いことをすると、心から叱ってくれます。すなわち「セクハラをするような教員」とはとても思えません。その熱い想いのためか生徒との距離感が近かった事は確かですが、距離感が近いからゆえ、褒めたり励ましたりする時に頭などに触れていたのであって、決して「セクハラ」ではないと考えています。
また、大阪府で「懲戒免職」になっている他の事例と比べてみても、土井教諭への処分が妥当だったとは思えません。なぜなら、他の事例のように、自分の欲求を満たすために触れていたり、わいせつな行為に及んでいたりすれば、「懲戒免職」も妥当であると思いますが、土井教諭の身体接触は、想いが空回りして相手に不快感を与えただけのことで悪意など一切なく、謝罪すれば済むことではないでしょうか? そんな点からも、私たちは「懲戒免職」が妥当とは思えないのです。
また私たちの友人で被害生徒として名前があがっている人は、「自分は被害者などとは思っていない」と言っていますし、管理職や養護教諭など事情聴取に関わった教員から誘導的な質問を受けて「セクハラにあったと言わされた」と言っていました。私たちには、管理職と教員の関係はわかりませんが、そんな点から、明らかに今回の聞き取りは「不当」であり「不公正」だったと考えます。そしてそれは、土井教諭の「普段からの行動」と「報道内容」のあまりのギャップからも、そのように感じています。それは、報道では「9名に嫌悪感を与えた」とありましたが、逆に、強い嫌悪感を抱いていた生徒って本当に居るの?と思うほどです。
また「嫌ではなかったと言ってほしい」と5人の生徒に証言や手紙を書くよう求めたとの報道も、普段の土井教諭を知る人間には考えられないことで、実際に手紙を送った生徒も「頼まれたからではなく、真実を答えただけ」と言っています。だから、これらの報道は、管理職や養護教諭等による誘導的な聞き取りによるものであると考えています。また教育委員会に対して管理職が虚偽の報告、具体的には生徒や保護者が言ってもいないことを報告していたと、被害者とされた生徒本人からも聞いていますので、デタラメな事実認定による不当な処分であると考えています。
このようなことから私たちは、土井教諭の処分に関して、「教員としての名誉と人権を守る」、「懲戒免職の撤回」、「人権を尊重した教育現場を守る」ため、今後もこの件について声をあげて行き、このような不当な扱いが行われないよう、「第三者委員会」による調査を行い、人権を尊重した公正な調査および審査がなされることを求めます。

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徳永 太郎さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

37年以上の長きにわたり教育の現場で熱心に指導し、生徒や保護者から多大なる信頼を得てきた土井唯司先生が、折合が悪く確執も多かった前准校長により、突然「セクハラ教員」として教育委員会に告発され、定年退職まで残り半年にして懲戒免職という、長年に亘り積み上げて来た実績もプライドも、以後の人生も踏み躙る、あってはならない理不尽な処分を受けました。

これは、最も公正性と公平性が保障れるべき教育の現場で行われた冤罪と言うべき不当な処分です。土井先生は現在、条例に基づき大阪府人事委員会に「審査請求」という形で異議申立をし、処分撤回に向け闘っています。そこで私達は、その人事委員会に対し、土井先生を陥れるように事実に反する虚偽捏造の告発を行なった前准校長と、その証拠を掴み通報した土井先生の声を無視し続け「逆らう者は切り捨てる」が如く不当な処分を下した教育委員会の責任を追及すると共に、改めて公平公正な事実確認を行い、不当な処分の撤回と実効性ある名誉回復措置を求める趣旨で、この署名運動を行います。

私たちはこの署名活動を通じて、土井先生への不当な処分が見直されることを強く望んでいます。デタラメな事実確認と恣意的な「証拠作り」によって為された土井先生への処分は、前准校長と教育委員会による犯罪とも言うべき行為です。彼は一人でも多くの生徒が良い教育を受けられるように尽力してきた尊敬すべき教師です。教育委員会が彼を貶めるためにマスコミに発表した、生徒の尻を触ったり、生徒が嫌がっていることを知りながら身体に触れたり、自身に都合の良い虚偽の証言を生徒に求めたりなど、彼に限っては絶対に有り得ません。

土井先生への不当な処分撤回と、真実を明らかにし彼の名誉と人権を守るため、そして現在および将来の全ての教員が公正公平な評価を受けられる健全な環境を作り出すため、是非とも、ご協力をよろしくお願いします。

 

こちらのオンライン署名にもご協力ください!!

不当処分撤回の後押しになることと、悪評高い大阪府教育委員会に二度と同様の犯罪的行為をさせないよう、内外からの告発を受理し調査する、公正で独立した第三者機関が新設されることを目的に、大阪府議会で本件を取り上げるよう要請する署名活動です。

 https://change.org/DOI-teacher

 

頑張れ土井先生・詳細サイト(土井教諭の免職を取り消す会・HP)



(以下は教え子である生徒さんたちが作成した文章です)
私たちは大阪府立桜塚高等学校・定時制に通学している生徒です。私たちは土井教諭に対する「懲戒免職」について、疑問に感じている点があります。私たちの「土井教諭」に対する印象は、正義感が強く、生徒に対しての想いが熱い教員です。また、土井教諭は悩んでいるときは、励ましてくれ、悪いことをすると、心から叱ってくれます。すなわち「セクハラをするような教員」とはとても思えません。その熱い想いのためか生徒との距離感が近かった事は確かですが、距離感が近いからゆえ、褒めたり励ましたりする時に頭などに触れていたのであって、決して「セクハラ」ではないと考えています。
また、大阪府で「懲戒免職」になっている他の事例と比べてみても、土井教諭への処分が妥当だったとは思えません。なぜなら、他の事例のように、自分の欲求を満たすために触れていたり、わいせつな行為に及んでいたりすれば、「懲戒免職」も妥当であると思いますが、土井教諭の身体接触は、想いが空回りして相手に不快感を与えただけのことで悪意など一切なく、謝罪すれば済むことではないでしょうか? そんな点からも、私たちは「懲戒免職」が妥当とは思えないのです。
また私たちの友人で被害生徒として名前があがっている人は、「自分は被害者などとは思っていない」と言っていますし、管理職や養護教諭など事情聴取に関わった教員から誘導的な質問を受けて「セクハラにあったと言わされた」と言っていました。私たちには、管理職と教員の関係はわかりませんが、そんな点から、明らかに今回の聞き取りは「不当」であり「不公正」だったと考えます。そしてそれは、土井教諭の「普段からの行動」と「報道内容」のあまりのギャップからも、そのように感じています。それは、報道では「9名に嫌悪感を与えた」とありましたが、逆に、強い嫌悪感を抱いていた生徒って本当に居るの?と思うほどです。
また「嫌ではなかったと言ってほしい」と5人の生徒に証言や手紙を書くよう求めたとの報道も、普段の土井教諭を知る人間には考えられないことで、実際に手紙を送った生徒も「頼まれたからではなく、真実を答えただけ」と言っています。だから、これらの報道は、管理職や養護教諭等による誘導的な聞き取りによるものであると考えています。また教育委員会に対して管理職が虚偽の報告、具体的には生徒や保護者が言ってもいないことを報告していたと、被害者とされた生徒本人からも聞いていますので、デタラメな事実認定による不当な処分であると考えています。
このようなことから私たちは、土井教諭の処分に関して、「教員としての名誉と人権を守る」、「懲戒免職の撤回」、「人権を尊重した教育現場を守る」ため、今後もこの件について声をあげて行き、このような不当な扱いが行われないよう、「第三者委員会」による調査を行い、人権を尊重した公正な調査および審査がなされることを求めます。

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意思決定者

「土井教諭の免職を取り消す会 」
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2024年2月11日に作成されたオンライン署名