国際郵便料金改定に伴い、差額分の切手を発行してください

署名活動の主旨

こんにちは、皆さん。

私は日本で国際郵便を利用して、世界の国々の様々な人々とポストカードを交換して楽しんでいます。

10月1日からの国際郵便料金の値上げにより、この楽しい活動に大きな制約が生じました。
以前は国際文通週間にちなんで発行された7円切手と現行の63円切手を組み合わせて70円にすることができ、海外への郵便をスムーズに送ることができました。

しかし、現在では7円切手の販売もなく、在庫のある局でも続々と引き上げられています。
また、2023年10月に発行された「国際文通週間にちなんだ切手」は160円切手のみとなっており、ハガキに対応した100円切手や、差額分となる16円や37円の切手は発行されていません。

以前は先述の通り差額分の7円切手が販売されていたのにもかかわらずです。

これは私と同様に海外の人々とポストカード交換を楽しむ方々にとって大きな問題です。 

私たちは、この現状に不満を抱いており、私と同様に海外の人々とポストカード交換を楽しむ方々も同じ問題に直面しています。 


特別なお祝いや特殊切手の収集を趣味とする人たちのためや、学校の国際交流プログラムなど、84円や63円の特殊切手を使用したい場面はたくさんあります。

ネットの時代においても、私たちは今なお国際郵便が国と国、人と人をつなげ、文化的な交流を促進する重要な手段であると信じています。
これらの特殊切手が提供されることは、多くの人々にとって有益であり、文化的なつながりを維持する手助けとなります。

ですから、私たちは国際郵便料金の値上げに伴い、84円や63円の特殊切手を使用するときに必要となる差額分の16円・37円の切手を発行してほしいという要望を提出します。 

現状では、差額のために郵便の窓口に都度足を運ばないといけないという煩わしさも生まれています。

差額分の切手として、例えば現在発行されている10円・5円・1円切手を貼ると、ポストカードという小さなスペースが切手だけに占有されてしまい、大事なメッセージが書けなくなってしまう問題が発生します。

差額の切手が発行されることにより、海外へのハガキを送ることがより簡単になるでしょう。

通常の100円切手を1枚貼ればいいではないか、と思う方も多いでしょうが、多様な絵柄の特殊切手を使用することは、海外とのハガキ交換を楽しむことの一環でもあるのです。私たちは、この改善を実現するために皆さんのサポートが不可欠です。一緒に声を上げていきましょう。どうぞ署名して、私たちの要望を支持してください。共に行動し、ポジティブな変化をもたらしましょう。ありがとうございます。

48人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

こんにちは、皆さん。

私は日本で国際郵便を利用して、世界の国々の様々な人々とポストカードを交換して楽しんでいます。

10月1日からの国際郵便料金の値上げにより、この楽しい活動に大きな制約が生じました。
以前は国際文通週間にちなんで発行された7円切手と現行の63円切手を組み合わせて70円にすることができ、海外への郵便をスムーズに送ることができました。

しかし、現在では7円切手の販売もなく、在庫のある局でも続々と引き上げられています。
また、2023年10月に発行された「国際文通週間にちなんだ切手」は160円切手のみとなっており、ハガキに対応した100円切手や、差額分となる16円や37円の切手は発行されていません。

以前は先述の通り差額分の7円切手が販売されていたのにもかかわらずです。

これは私と同様に海外の人々とポストカード交換を楽しむ方々にとって大きな問題です。 

私たちは、この現状に不満を抱いており、私と同様に海外の人々とポストカード交換を楽しむ方々も同じ問題に直面しています。 


特別なお祝いや特殊切手の収集を趣味とする人たちのためや、学校の国際交流プログラムなど、84円や63円の特殊切手を使用したい場面はたくさんあります。

ネットの時代においても、私たちは今なお国際郵便が国と国、人と人をつなげ、文化的な交流を促進する重要な手段であると信じています。
これらの特殊切手が提供されることは、多くの人々にとって有益であり、文化的なつながりを維持する手助けとなります。

ですから、私たちは国際郵便料金の値上げに伴い、84円や63円の特殊切手を使用するときに必要となる差額分の16円・37円の切手を発行してほしいという要望を提出します。 

現状では、差額のために郵便の窓口に都度足を運ばないといけないという煩わしさも生まれています。

差額分の切手として、例えば現在発行されている10円・5円・1円切手を貼ると、ポストカードという小さなスペースが切手だけに占有されてしまい、大事なメッセージが書けなくなってしまう問題が発生します。

差額の切手が発行されることにより、海外へのハガキを送ることがより簡単になるでしょう。

通常の100円切手を1枚貼ればいいではないか、と思う方も多いでしょうが、多様な絵柄の特殊切手を使用することは、海外とのハガキ交換を楽しむことの一環でもあるのです。私たちは、この改善を実現するために皆さんのサポートが不可欠です。一緒に声を上げていきましょう。どうぞ署名して、私たちの要望を支持してください。共に行動し、ポジティブな変化をもたらしましょう。ありがとうございます。

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日本郵便株式会社
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〒100-8792 東京都千代田区大手町二丁目3番1号
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2023年10月8日に作成されたオンライン署名