キャンペーン成功!(認証済み)
宛先: 国際オリンピック委員会(IOC)

オリンピックにおけるレスリング競技の存続を求めます

※同署名活動は、9月のIOC総会まで継続することになりました。引き続き、ご賛同のご協力をお願いいたします。(書面での署名活動は終了いたしました)

2020年夏季オリンピックの種目からレスリングが除外勧告を受けてしまいました。

 

レスリングは古代オリンピックから行われている由緒ある競技の一つであり、国際連盟には177ヶ国が加盟する開かれた競技です。他の伝統ある競技とともにオリンピックを形成してきた歴史があります。

 

オリンピックはアマチュアスポーツ最高峰の大会であり、レスリングではオリンピックが競技者の最高の舞台であり、夢でもあります。このたびの除外勧告は、日本レスリング協会としても非常に残念に思います。

 

レスリングが2020年以降もオリンピック競技に残り続けられるよう、皆様、署名を何卒よろしくお願いいたします。

【主な賛同団体】

日本社会人レスリング連盟、全国高体連レスリング専門部、全日本学生レスリング連盟、全国中学生レスリング連盟、全国少年少女レスリング連盟、全日本女子レスリング連盟、全日本マスターズレスリング連盟、日本格闘競技連盟

ALSOK、クリナップ・レスリング部、アニマル浜口道場、新日本プロレス、ブシロード、全日本プロレス

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 国際オリンピック委員会(IOC)


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