国民民主党の「比例復活は2回まで」ルールに反対

署名活動の主旨

3月4日、衆院選総括において国民民主党は「現職議員の比例復活は2回まで」とするルールを設けるとの報道がありました。この決定は、多くの議員や支持者にとって失望をもたらすものであり、国民民主党の成長を妨げるものであると考えます。

 

【メリット】

①現職議員に発破をかけられる

②新人議員が比例で当選できる

 

【デメリット】

①発破をかけるという意味では、小選挙区での当選は必死にどの議員も取り組んでることである

②これをやるにはまだ党が小さすぎる、自民党のような大組織になってからやるべき

③経験を積んだ優秀な議員が政治活動を引退したり、他党に流れるリスク

④強い候補がいる地で挑戦する人が減る

⑤議員の切り捨てとも取れる

 

このように、デメリットが多いです。
原則今は支持者から直接意見を汲む仕組みがないので、こうするしかありません。党に反対意見が届くように、あなたの声をお聞かせください。ぜひ、署名していただき、この変更に反対の意思を示してください。

378

署名活動の主旨

3月4日、衆院選総括において国民民主党は「現職議員の比例復活は2回まで」とするルールを設けるとの報道がありました。この決定は、多くの議員や支持者にとって失望をもたらすものであり、国民民主党の成長を妨げるものであると考えます。

 

【メリット】

①現職議員に発破をかけられる

②新人議員が比例で当選できる

 

【デメリット】

①発破をかけるという意味では、小選挙区での当選は必死にどの議員も取り組んでることである

②これをやるにはまだ党が小さすぎる、自民党のような大組織になってからやるべき

③経験を積んだ優秀な議員が政治活動を引退したり、他党に流れるリスク

④強い候補がいる地で挑戦する人が減る

⑤議員の切り捨てとも取れる

 

このように、デメリットが多いです。
原則今は支持者から直接意見を汲む仕組みがないので、こうするしかありません。党に反対意見が届くように、あなたの声をお聞かせください。ぜひ、署名していただき、この変更に反対の意思を示してください。

意思決定者

玉木雄一郎
玉木雄一郎
国民民主党 代表
オンライン署名に関するお知らせ
このオンライン署名をシェアする
2026年3月4日に作成されたオンライン署名