困窮する後輩達を助け続けたい!一財)宮城第一高等学校奨学会に財源使途の見直し、奨学金給付事業の継続を求めています。


困窮する後輩達を助け続けたい!一財)宮城第一高等学校奨学会に財源使途の見直し、奨学金給付事業の継続を求めています。
署名活動の主旨
こんにちは、私達は、宮城第一女子高等学校の頃の卒業生です(34回生3名、32回1名、36回1名が中心メンバーです。同窓生で賛同いただける場合は、お名前のところに卒業回、年を入れていただくか、コメント欄に同窓生であるむねご記入いただけると幸いです。例「姓 赤堀」「名 直子(34回)」。)
また、趣旨にご賛同いただければ、同窓生でなくても、ぜひぜひ署名にご協力お願いいたします!
さて、宮城第一高等学校「奨学会」は、本校生とその保護者が100年にわたって築いてきた財源で、様々な教育支援を行っている一般財団法人です。中でも経済的に困窮する生徒の「奨学金給付」は最も重要な事業で、奨学会設立以来70年間続いてきました。
現在コロナ禍、ウクライナ情勢等による景気の低迷、物価の高騰、急速なデジタル化等々で社会の格差がどんどん拡大しています。経済的理由で学びたくても学べない生徒たちを支援する宮城一高独自の「奨学金給付」制度は、まさに必要とされているところです。
しかしながら宮城一高「奨学会」は、奨学金希望者が毎年いるにも関わらず、新校舎完成を機に約1億円の財源を机・椅子の物品購入等で使い切ろうとしています。
県教育委員会の調査でも「過去数年間の県立高校で、新校舎を設置した学校が机椅子を全部更新した例はない」とのことです。
私共は、先人が築かれた「奨学会」の貴重な財源を「奨学金」として永く生かしていただきたいと、その財源使途の見直しを「奨学会」にお願いしているところです。
この趣旨にご理解、ご賛同を賜り、署名にご協力いただけますとありがたく存じます。
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署名活動の主旨
こんにちは、私達は、宮城第一女子高等学校の頃の卒業生です(34回生3名、32回1名、36回1名が中心メンバーです。同窓生で賛同いただける場合は、お名前のところに卒業回、年を入れていただくか、コメント欄に同窓生であるむねご記入いただけると幸いです。例「姓 赤堀」「名 直子(34回)」。)
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さて、宮城第一高等学校「奨学会」は、本校生とその保護者が100年にわたって築いてきた財源で、様々な教育支援を行っている一般財団法人です。中でも経済的に困窮する生徒の「奨学金給付」は最も重要な事業で、奨学会設立以来70年間続いてきました。
現在コロナ禍、ウクライナ情勢等による景気の低迷、物価の高騰、急速なデジタル化等々で社会の格差がどんどん拡大しています。経済的理由で学びたくても学べない生徒たちを支援する宮城一高独自の「奨学金給付」制度は、まさに必要とされているところです。
しかしながら宮城一高「奨学会」は、奨学金希望者が毎年いるにも関わらず、新校舎完成を機に約1億円の財源を机・椅子の物品購入等で使い切ろうとしています。
県教育委員会の調査でも「過去数年間の県立高校で、新校舎を設置した学校が机椅子を全部更新した例はない」とのことです。
私共は、先人が築かれた「奨学会」の貴重な財源を「奨学金」として永く生かしていただきたいと、その財源使途の見直しを「奨学会」にお願いしているところです。
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意思決定者
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2022年11月28日に作成されたオンライン署名