四国のSTU48ヲタさんが非難!それなら瀬戸内48ではなく 広島48!四国を無視!なので副劇場の導入を求めます


四国のSTU48ヲタさんが非難!それなら瀬戸内48ではなく 広島48!四国を無視!なので副劇場の導入を求めます
署名活動の主旨
この署名運動の概要
地方創生のために発足した地方アイドルグループ「STU48」。
ただ、その実態は広島や中国地方で活動してばかりで、四国には全然来てくれていません。
その影響で、四国にいるSTUファンは、憤りを感じずにはいられなくなっております。
ファンだけではありません。
彼女たちが四国に来場することによる経済効果を期待していた地元の方たちは、
心から強く願っております。
「STU48の活動拠点を、四国に建設してほしい」と。
そこで、私たちは四国における地方創生のために、
STU48の活動拠点・副劇場の建設を強く希望する、署名運動を行なっております。
地方アイドルグループ「STU48」とは
STU48のプロフィールは、以下の通りです。
「国内6番目のAKB48姉妹グループとして2017年3月に誕生。
「瀬戸内」エリアを本拠地とし、
「1つの海、7つの県」を中心に活動する
AKB48グループ初の広域アイドルグループ。
瀬戸内(SeToUchi)の頭文字から
STU48(エスティーユー フォーティエイト)と命名される。
瀬戸内7県を巡業公演しながら、
全国に「瀬戸内の声」を届ける活動とパフォーマンスを展開中」
(公式サイトより引用)
https://sp.stu48.com/feature/aboutstu_fs
STU48誕生の背景と、現状の課題
STU48は公式サイトで謳っているように、
「瀬戸内」エリアである7つの県(兵庫・岡山・広島・山口・愛媛・香川・徳島)での
ライブ活動を前提として集客をおこない、
地方創生に大きく貢献するアイドルとなってます。
ただ、彼女たちのライブは広島か中国地方エリアが大半を占めており、
四国に来場するのは年に1、2回しかありません。
これでは四国のSTUファンが、
とても彼女たちを応援することができません。
四国に彼女たちの副劇場があることによって、
STU48のファンや四国出身のSTUメンバーたちだけでなく、
四国の地元民にも高いメリットがあります。
STU48による四国の副劇場ができることで、
強い経済効果や地域振興が見込まれるのです。
どうか私たち・四国市民のために、
あなたのご署名でもって、ぜひご協力いただけませんでしょうか。
ご当地アイドルによる経済・地域振興の効果
そもそも、ご当地アイドルなんかに強い経済効果が見込めるのか?
アイドルなんかで地域振興ができるのか?
アイドル業界に詳しくない方は、そういう疑問を持たれている方も少なくないでしょう。
ですが、ご当地アイドルで地方を盛り上げている地域は実在します。
ご当地アイドルの成功例:SKE48
たとえば、同じ秋元康氏が手がけたアイドルグループ「SKE48」。
彼女たちが歌う楽曲『羽豆岬』において、
愛知県南知多町をMVの撮影場所として使用しました。
そうしたらどうなったか。
数多くのSKEファンたちが、
「聖地巡礼」(有名人やアニメコンテンツなどで取り上げられた名所を旅行すること)
し出したのです。
それはSKE48に限りません。
NMB48もHKT48も、NGT48も、ほぼ同様の社会現象が起きています。
彼女たちの巻き起こすこの社会現象を、
北海道大学で深く研究され、学術論文としても発表されてます。※
※研究論文『アイドルコンテンツをきっかけとしたツーリズムに関する一考察』(村木伊織・2012年)
大学の研究で明らかにした、ご当地アイドルの「地域振興」効果
また、同志社大学社会学会の研究論文では、
ご当地アイドルが地元でパフォーマンスをすることによって、
アイドル自身が地元愛を強く持つようになる傾向があると発表しています。
それだけではありません。
ご当地アイドルのパフォーマンスは老若男女の世代交流を活発化させ、
地元民の地域参加を促している、という結果も出ています。※
※研究論文『「アイドル」文化を活用した地域振興に関する一考察―「ご当地アイドル」のパフォーマンスを事例に―』(田島悠来・2016年)
もちろん、ご当地アイドルだけで
四国の地方創生がすべて成功するとは限らないでしょう。
しかし、STU48はすでに、たいへん多くのファンを抱えております。
その規模数は、ざっと4000名はいると言われています。※
彼ら・STUファンは、はコロナ禍の状況なのにもかかわらず、
一挙に武道館ライブに集結し、会場をいっぱいに埋めてしまうのですよ!
※引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2181776/full/
彼女たちがもたらす未来の経済効果は、とてつもなく大きいものです。
それは間違いありません。
だからこそ、私たちは強く願っているのです。
「STU48の活動拠点として、四国に副劇場を建ててほしい!」と。
STU48メンバーの、四国に対する声
そのことを強く願っているのは、私たち地元民だけではありません。
実はSTU48のメンバーたちも、強くそのことを願っているのです。
STU48のメンバーには瀬戸内、四国出身のメンバーも数多くいます。
彼女達も、四国での活動がより活発になることを熱望しているのです。
たとえば、香川県出身の福田明里さん。
彼女は四国での活動がより活発になることを、強く熱望しています。
彼女は以下のような内容を、
SHOWROOMという配信ツールで発信してました。
●「四国を田舎扱いするから新幹線が通らない」
●「その結果どんどん他の都会とされる地域との差が出てきている」
●「香川をもっと栄えるようにしてほしい」
私たちの故郷・四国の実態は、
悲しいことに、彼女の言う通りの状況となっております。
このままでは四国全体の経済格差は埋まるどころか、
どんどん大きくなるばかりです。
香川へ公演用の劇場を創設することも、ただの夢物語となってしまいます。
香川のさらなる発展のために、どうしても四国での副劇場を実現させなければいけません。
彼女ら若者たちの地元愛を、このまま踏みにじるわけにはいかないのです。
署名運動における今後の流れ
本サイトの署名運動で目標数まで達したら、その署名を書いた嘆願書をしたためます。
その後、STU48の運営会社に、その嘆願書を提出します。
それだけではありません。
日本政府の総理大臣や四国の地方自治体・県知事などにも提出して、STU48の副劇場を建設するようはたらきかけます。
最後に
私たち・四国における地方創生のために、ぜひ署名にご協力ください。
何卒、なにとぞよろしくお願いいたします!
署名活動を広める為に、ポスターを作成しました。
街頭にポスターを貼らせて戴ける方がいれば是非ともダウンロードして、
貼って戴けませんでしょうか。
※他の場所に勝手に貼る事は違法なので、許可を得てから貼ってください。
https://drive.google.com/file/d/1GI4CjgfMPbutAkKM8yaQ7OlSyyDiTxcs/view?usp=drivesdk

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署名活動の主旨
この署名運動の概要
地方創生のために発足した地方アイドルグループ「STU48」。
ただ、その実態は広島や中国地方で活動してばかりで、四国には全然来てくれていません。
その影響で、四国にいるSTUファンは、憤りを感じずにはいられなくなっております。
ファンだけではありません。
彼女たちが四国に来場することによる経済効果を期待していた地元の方たちは、
心から強く願っております。
「STU48の活動拠点を、四国に建設してほしい」と。
そこで、私たちは四国における地方創生のために、
STU48の活動拠点・副劇場の建設を強く希望する、署名運動を行なっております。
地方アイドルグループ「STU48」とは
STU48のプロフィールは、以下の通りです。
「国内6番目のAKB48姉妹グループとして2017年3月に誕生。
「瀬戸内」エリアを本拠地とし、
「1つの海、7つの県」を中心に活動する
AKB48グループ初の広域アイドルグループ。
瀬戸内(SeToUchi)の頭文字から
STU48(エスティーユー フォーティエイト)と命名される。
瀬戸内7県を巡業公演しながら、
全国に「瀬戸内の声」を届ける活動とパフォーマンスを展開中」
(公式サイトより引用)
https://sp.stu48.com/feature/aboutstu_fs
STU48誕生の背景と、現状の課題
STU48は公式サイトで謳っているように、
「瀬戸内」エリアである7つの県(兵庫・岡山・広島・山口・愛媛・香川・徳島)での
ライブ活動を前提として集客をおこない、
地方創生に大きく貢献するアイドルとなってます。
ただ、彼女たちのライブは広島か中国地方エリアが大半を占めており、
四国に来場するのは年に1、2回しかありません。
これでは四国のSTUファンが、
とても彼女たちを応援することができません。
四国に彼女たちの副劇場があることによって、
STU48のファンや四国出身のSTUメンバーたちだけでなく、
四国の地元民にも高いメリットがあります。
STU48による四国の副劇場ができることで、
強い経済効果や地域振興が見込まれるのです。
どうか私たち・四国市民のために、
あなたのご署名でもって、ぜひご協力いただけませんでしょうか。
ご当地アイドルによる経済・地域振興の効果
そもそも、ご当地アイドルなんかに強い経済効果が見込めるのか?
アイドルなんかで地域振興ができるのか?
アイドル業界に詳しくない方は、そういう疑問を持たれている方も少なくないでしょう。
ですが、ご当地アイドルで地方を盛り上げている地域は実在します。
ご当地アイドルの成功例:SKE48
たとえば、同じ秋元康氏が手がけたアイドルグループ「SKE48」。
彼女たちが歌う楽曲『羽豆岬』において、
愛知県南知多町をMVの撮影場所として使用しました。
そうしたらどうなったか。
数多くのSKEファンたちが、
「聖地巡礼」(有名人やアニメコンテンツなどで取り上げられた名所を旅行すること)
し出したのです。
それはSKE48に限りません。
NMB48もHKT48も、NGT48も、ほぼ同様の社会現象が起きています。
彼女たちの巻き起こすこの社会現象を、
北海道大学で深く研究され、学術論文としても発表されてます。※
※研究論文『アイドルコンテンツをきっかけとしたツーリズムに関する一考察』(村木伊織・2012年)
大学の研究で明らかにした、ご当地アイドルの「地域振興」効果
また、同志社大学社会学会の研究論文では、
ご当地アイドルが地元でパフォーマンスをすることによって、
アイドル自身が地元愛を強く持つようになる傾向があると発表しています。
それだけではありません。
ご当地アイドルのパフォーマンスは老若男女の世代交流を活発化させ、
地元民の地域参加を促している、という結果も出ています。※
※研究論文『「アイドル」文化を活用した地域振興に関する一考察―「ご当地アイドル」のパフォーマンスを事例に―』(田島悠来・2016年)
もちろん、ご当地アイドルだけで
四国の地方創生がすべて成功するとは限らないでしょう。
しかし、STU48はすでに、たいへん多くのファンを抱えております。
その規模数は、ざっと4000名はいると言われています。※
彼ら・STUファンは、はコロナ禍の状況なのにもかかわらず、
一挙に武道館ライブに集結し、会場をいっぱいに埋めてしまうのですよ!
※引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2181776/full/
彼女たちがもたらす未来の経済効果は、とてつもなく大きいものです。
それは間違いありません。
だからこそ、私たちは強く願っているのです。
「STU48の活動拠点として、四国に副劇場を建ててほしい!」と。
STU48メンバーの、四国に対する声
そのことを強く願っているのは、私たち地元民だけではありません。
実はSTU48のメンバーたちも、強くそのことを願っているのです。
STU48のメンバーには瀬戸内、四国出身のメンバーも数多くいます。
彼女達も、四国での活動がより活発になることを熱望しているのです。
たとえば、香川県出身の福田明里さん。
彼女は四国での活動がより活発になることを、強く熱望しています。
彼女は以下のような内容を、
SHOWROOMという配信ツールで発信してました。
●「四国を田舎扱いするから新幹線が通らない」
●「その結果どんどん他の都会とされる地域との差が出てきている」
●「香川をもっと栄えるようにしてほしい」
私たちの故郷・四国の実態は、
悲しいことに、彼女の言う通りの状況となっております。
このままでは四国全体の経済格差は埋まるどころか、
どんどん大きくなるばかりです。
香川へ公演用の劇場を創設することも、ただの夢物語となってしまいます。
香川のさらなる発展のために、どうしても四国での副劇場を実現させなければいけません。
彼女ら若者たちの地元愛を、このまま踏みにじるわけにはいかないのです。
署名運動における今後の流れ
本サイトの署名運動で目標数まで達したら、その署名を書いた嘆願書をしたためます。
その後、STU48の運営会社に、その嘆願書を提出します。
それだけではありません。
日本政府の総理大臣や四国の地方自治体・県知事などにも提出して、STU48の副劇場を建設するようはたらきかけます。
最後に
私たち・四国における地方創生のために、ぜひ署名にご協力ください。
何卒、なにとぞよろしくお願いいたします!
署名活動を広める為に、ポスターを作成しました。
街頭にポスターを貼らせて戴ける方がいれば是非ともダウンロードして、
貼って戴けませんでしょうか。
※他の場所に勝手に貼る事は違法なので、許可を得てから貼ってください。
https://drive.google.com/file/d/1GI4CjgfMPbutAkKM8yaQ7OlSyyDiTxcs/view?usp=drivesdk

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2022年12月23日に作成されたオンライン署名