17.02.2024
2月16日(金)、京大吉田寮訴訟の第一審・判決が下されました。現寮生の被告の8割にあたる14人の居住権及び、確約の法的有効性、自治会の法的主体性が認められるという、寮自治会の主張が大幅に反映されたものでした。
傍聴には200名以上の方が並んでくださり、報告集会も満席でした。
ご支援いただいている皆様方、本当にありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。
大学に対しては、この判決を重く受け止め、対話を再開することを、引き続き求めていきます。
皆さまにおかれましては、本問題につきまして、引き続きご注視いただければと思います。
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