
小島 太郎東京都, 日本
2018/08/29
裁判所という組織が日本の法と正義を守る良心ある組織だと誤認している国民が多いと感じています。
被害当事者になってからでは遅すぎます。
様々な事件から,裁判所という組織がどの様な組織かを判断しましょう。
国民から選ばれた国会議員から成る裁判官罷免訴追委員会が,仕事をしないという問題もありますが,裁判官に良心があるという前提の憲法は改正される必要が明かです。
「全国の裁判所でも、障害者の雇用数を不適切計上していたことが29日、関係者への取材で分かった。水増しは300人を超えるとみられ、裁判所職員に占める障害者の割合は法定雇用率(2.3%)を大きく下回るという。」(2018/08/29-16:16時事通信社)
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