このキャンペーンは終了しました
宛先: 厚生労働省(ワクチン副反応検討委員会)

厚生労働省(厚生労働大臣宛): 子宮頸がんワクチンの接種中止を!!! We are seeking a full stop of the HPV vaccine.

インフルエンザワクチンに比べて、サーバリックスで52倍。ガーダシルでは22倍もの重篤な副反応が出ており、中止は今後子ども並びに女性が、新たに被害に遭わないため。

子宮頸がんワクチンは子宮頸がんを治したというエビデンスがなく、「効果が期待できると言われている」という曖昧な表現のもの。

日本人一般女性の16型18型のHPV感染率は0.7%。感染しても90%は自然排出し、持続感染して前がん病変になっても90%は自然治癒するものである。どちらにせよ、ワクチンを打っても20歳から検診をしなくてはならないのであれば、ワクチンの必要性があまりないため。

 

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 厚生労働省(ワクチン副反応検討委員会)


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    全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会さんは「厚生労働省(厚生労働大臣宛): 子宮頸がんワクチンの接種中止を!!! We are seeking a full stop of the HPV vaccine.」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会さんと4,583人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。