Petition update高齢者・重度障害の車椅子ユーザーに、車椅子選択の自由と安全を提供したい『車いす選択の自由』ご賛同 2,200名超え(最速)に感謝申し上げます。
田口 光鹿児島, Japan
May 8, 2023

オンライン署名『車いす選択の自由』
4月24日に、ご賛同者様 2,000名超え。
➡約2週間後の5/8現在、2,200名超え!!(過去最速)
皆様の「つながる」~「つながり」の輪が広がっており、感謝感謝です。

せっかくの機会なので、皆様から頂いたコメントを、いくつか、ご紹介させて頂きます。
↓  ↓  ↓  ↓
◎ 私も、身体障害者です。車椅子は使っていないけど、日中はずっと装具を着けてて、足腰とか人よりも早く老化するんだろうな…という感じ。でも片方だけど手も不自由だから、普通の車椅子では難しさがあると思います。

◎ 自分ももうすぐ高齢者です。自分も車椅子の選択の自由を求めるために賛同します。

◎ 高齢者・重度障害の車椅子ユーザーに車椅子選択の自由と安全を提供させて。

◎ 車椅子を使われる方々が幸せでありますように。

◎ 私も車椅子の選択の幅が広がることと、その補助金支援が広がればと考えております。今後とも、よろしくお願いいたします。

◎ 小中学校のとき、体格に合わない机椅子を当てがわれ、一日それに座っていなければならなかったのは拷問だった。歳をとって体が効かなくなったとき、あの拷問がまた待っているの?つらさは子どもの時の比じゃないはず。

◎ 私も背が高いため、車椅子の選択には苦労しました。体格や身体に合う車椅子は障害者にとって必須であり、QOLに直結する条件です。

◎ 車椅子の不自由さには前から疑問に感じてました。

◎ 車椅子が必要な方にとっては、そこが1日中過ごすところになります。快適に過ごせるところになるようにしたいと思います。

たくさんのコメント、ありがとうございます。
皆様のコメントも、大切にお届け予定です。
今後とも、ご意見を賜ります様、宜しくお願い致します。

車いす自体は、ビックリするほど進歩しております。
しかし、ユーザーにとって「靴を選ぶように、車いすを選ぶ」ことは、まだまだ、難しい事が多い現状です。
「靴を選ぶように、車いすを選ぶ自由」
是非とも、ご支援の程、何卒、宜しくお願い致します。

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