コロナに有効と期待されるイベルメクチンを早期に認可してください!

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アビガンやレムデシビルが新型コロナウィルスの治療薬として期待される中
既に40年以上前に開発された「イベルメクチン」に注目が集まっています。
「イベルメクチン」は、ノーベル賞受賞者の北里大学・大村教授によって開発されました。元々は当初は寄生虫を駆除するための動物用の薬だそうです。その後、ヒトにも効果があることが分かり、特に失明を引き起こすオンコセルカ症という感染症の治療薬として絶大な効果を上げています。そのイベルメクチンが新型コロナウイルスに対しても効果があるとの研究結果が海外で相次いで発表されています。大学側は1年以内の認可を目指すとのことですが、新型コロナ対策を担当・西村経済再生担当大臣によれば「ユタ大学などの報告ではですね、投与していない患者の方と比べて6分の1に死亡率が低下をしたというデータも出ております。しかも1回投与するだけで効果があると。毎年3億人の方がこの薬を使われているわけでありますので、安全性も確認されているものであります」とのこと。もっと早く認可が下りますよう、お力をお貸しください。

抜粋)https://www.youtube.com/watch?v=LVrTOUQAwVg
「40年前に開発の薬 コロナに有効か 大村教授が開発(20/05/06)」