医師法第7条に基づくうつみさとる氏の医師免許取り消しを求める署名のお願い

署名活動の主旨

私は、日本の公衆衛生の安全と信頼性を守るため、医師法第7条「医師としての品位を損するような行為」に基づき、うつみさとる氏の医師免許の取り消しを厚生労働大臣等に求める署名活動を行っております。

【署名の目的と背景】

近年、科学的根拠に基づかない医療情報や治療法が広まり、患者や一般市民の健康に深刻な影響を及ぼしています。特に、医師の肩書きを持つ者がこれらの情報を発信することで、誤解や混乱が生じています。

うつみさとる氏(1974年12月9日生まれ)は、日本の医師であり、SNS出版物YouTube、さらには政治活動を通じて積極的に情報を発信しています。しかし、その内容には科学的根拠に乏しい主張や、公的機関の見解と大きく異なる情報が含まれており、社会に混乱を招いています。

【社会的影響力の拡大とその懸念】

うつみ氏は、2024年7月の東京都知事選挙に立候補し、得票率において56人中6位という結果を残しました[1]。さらに、同年10月の第50回衆議院議員総選挙では神奈川15区から立候補し、得票率16.9%を獲得しました[2]。これらの結果は、彼が社会的影響力を増大させていることを示しています。

このような政治活動を通じて、科学的根拠に乏しい情報や主張がより広範囲に拡散される懸念があります。医師としての資格を持つ彼が公的な場で発言することで、一般市民が誤った情報を信じ、健康被害につながる可能性が高まります。

【医療上の問題行動の具体例】

1.ワクチンの効果と安全性の否定と、新型コロナウイルスに関する誤情報の発信
 うつみ氏は、ワクチン全般を否定する発言を繰り返しており[3]、新型コロナウイルスについても、自身のブログ上で「マスクが人に移すのを防ぐというウソ」を初めとした政府の感染症対策やワクチン接種を否定し、マスクやソーシャルディスタンスの効果を否定しています。これらは現代公衆衛生学の常識とは明らかに相いれない主張を展開しています[4]

 

 

 

 

2.科学的根拠のない治療法の推奨とそれらの普及活動
 自身の医院であるTokyo DD Clinicで、メタトロンによる波動医学治療や、高濃度栄養療法とサウナ療法の導入など、科学的な裏付けが不十分な治療法を提供しています[5]。また、自身が理事長を務めるNPO法人薬害研究センターで「内海式根本療法認定セラピスト」なる資格の養成講座を実施しており、持論の普及に努めています[6]

3.現代医学、特に精神医学に対する否定的な態度と発言
 著書やSNSで「医学の9割は不要」と主張し、現代医療全体を否定しています[7]
 そして、障害者の親への誤った根拠に基づく非難を自身のSNSで展開することがあります。その代表例として「自閉症や発達障害や知的障害はこの世に存在するわけがないので、その親は一生反省してもらってけっこう」という趣旨の発言[8]が有名であり、多くの批判を受けました。
 また、直近でもX(旧Twitter)上で「ワクチンを打つことで発達障害や自閉症は著しく増大します」[9]と9年間一貫して主張しており、それらは現代精神医学とは著しくかけ離れたものにあります。また同投稿において、「はっきりいってそういう親たちはただの無知な毒親なのです」と述べ、障害を持つ子どもの親に対して、現代医学の観点で明らかに誤った解釈に基づいた非難しています。

【医師法第7条に基づく免許取り消しの必要性】

医師法第7条[10]は、「品位を損するような行為」を行った医師に対し、医師免許の取り消しや業務停止の処分を厚生労働大臣が行うことができると規定しています。

本来これらは、刑事罰以上が下った医師に対して、特に悪質な件に対して行政処分として実施されるのが慣例(2023年度の例)なのですが、私は以下のことを危惧して、前例がない無謀な挑戦ではあることは重々承知なのですが、このような、まだ法令違反は犯していないが、「カルト医師」の免許取り消しを目指したいと考えています。

まず、品位の定義が難しいのですが、法令上の前例がないためここでは日本医師会の「医の倫理綱領」を参考にしたいと思います。内海氏の一連の行動は、以下のように条文と照らし合わせて医師としての品位を著しく損なっていると解釈します。

1. 生涯学習の精神の欠如(倫理綱領第1条)

倫理綱領第1条:「医師は生涯学習の精神を保ち、知識と技術の習得に努め、その進歩・発展に尽くす。」

うつみ氏は、科学的根拠に基づかない情報を発信し、医学の進歩や発展に逆行する行為を行っています。例えば、ワクチン全般を否定し、その効果と安全性を否定する発言[3][7]は、医学的エビデンスと矛盾しています。これは、生涯学習の精神を欠き、知識の習得と進歩・発展に努めていないと言えます。

2. 職業の尊厳と責任の自覚の欠如(倫理綱領第2条)

倫理綱領第2条:「医師は自らの職業の尊厳と責任を自覚し、教養を深め、人格を高めるように心掛ける。」

うつみ氏の差別的な発言や、他者を傷つける言動は、医師としての人格を損なっています。自らの職業の尊厳と責任を自覚せず、教養や人格を高める努力を怠っていると考えられます。

3. 患者の人格尊重と信頼関係の破壊(倫理綱領第3条)

倫理綱領第3条:「医師は医療を受ける人々の人格を尊重し、やさしい心で接し、医療内容についてよく説明し、信頼を得るように努める。」

うつみ氏は、「自閉症や発達障害や知的障害はこの世に存在するわけがない」といった発言を行い、これらの障害を持つ患者やその家族の人格を否定しています。これは患者への尊重を欠き、信頼関係を破壊する行為です。

4. 医療関係者との協力の拒否(倫理綱領第4条)

倫理綱領第4条:「医師は互いに尊敬し、医療関係者と協力して医療に尽くす。」

うつみ氏は、現代医学や精神医学を全否定する発言を繰り返し、他の医療関係者を非難しています。これは医療従事者間の尊敬と協力を欠き、医療全体の質を低下させる行為です。

5. 医療の公共性の軽視と法規範の不遵守(倫理綱領第5条)

倫理綱領第5条:「医師は医療の公共性を重んじ、医療を通じて社会の発展に尽くし、法規範の遵守および法秩序の形成に努める。」

うつみ氏のワクチン忌避の促進や感染症対策の否定や科学的根拠に反する情報を拡散は、公衆衛生を脅かし、医療の公共性を軽視するものです。

6. 営利目的の医療提供の疑い(倫理綱領第6条)

倫理綱領第6条:「医師は医業にあたって営利を目的としない。」

うつみ氏が運営するクリニックでは、科学的根拠が不十分な治療法を自費診療で提供しています、これは医師という国家資格の信頼性を悪用した営利目的の医療提供と疑われる行為です。

【署名の重要性と呼びかけ】

うつみ氏が政治活動を通じて社会的影響力を拡大している現状を鑑みると、誤った医療情報がさらに広範囲に拡散される危機が迫っており、これを看過することはできません。しかし、現場の医療従事者がこのような署名活動に直接的に関与することには、さまざまなリスクが伴うことも理解しております。

私自身、かつて医師を志しながらも、不勉強により夢半ばでその道を断念した者です。しかし、医師免許を持たないからこそ、リスクを負って率先して行動することができると考え、この署名活動を立ち上げました。医学の知識は十分ではありませんが、現代医学への全幅の信頼と愛情は今も変わりません。

皆様のご協力が不可欠です。特に現職の医療従事者の皆様の署名は、この活動に大きな力を与えてくれます。もちろん、うつみ氏だけがこのような問題を抱える医師ではありませんが、今回の問題提起を通じて、カルト医療従事者に対する法整備の改善も期待されます。

一人ひとりの行動が、大きな変化を生み出します。うつみさとる氏の活動がこれ以上公衆衛生に悪影響を及ぼさないよう、医師免許の取り消しを強く求めます。

署名については厚生労働大臣ならびに医道審議会各委員に対して提出する予定です。ただし、オンラインでの署名は法的効力に欠けるため、署名数で大きなインパクトを見せる必要があると考えています。私は最終目標を日本の有権者総数の50分の1に近い200万人と据えています。ただし、現時点では非現実的であることは理解しているので、どの段階で打ち切るかについては状況に応じて判断したいと思っています。

【賛同人・共同発起人の募集】
共同発起人を募集しています。現時点では特に条件は設けていませんが、この署名活動が拡大化した際に、運営や宣伝活動などに協力いただける方が望ましいです。連絡は@放校やじるしのXのDMまでお願いします。
また、賛同人も募集しています。この署名に賛同しているという旨を当署名本文に記載しても良いという身元がはっきりしている方が条件です。同様に上記連絡先までお願いします。

【参考文献ならびに引用】

[1] NHK 選挙WEB「東京都知事選挙2024」

[2] NHK「衆議院選挙2024 神奈川(横浜・川崎など)開票速報・選挙結果」

[3] 内海聡「内海聡医師『99%の人が知らない世界の秘密を暴く!』ダイジェスト版」ワールドフォーラム、2014年4月。

[4] 内海聡「サルでもわかる新型コロナのウソ」うつみん(内海 聡)のブログ、2020年12月19日。

[5] Tokyo DD Cilinic 「具体的な治療について」

[6]NPO法人薬害研究センター「組織概要」

[7] 竹中秀二「【ベストセラー健康法】医学の9割は必要なし!健康を悪化させる『現代医学』を糾弾」zakzak、2013年6月2日。

[8] Satoru Utusmi, Facebook, 2015年6月15日。

[9] うつみさとる(衆議院神奈川15区立候補者) @touyoyui、X、2024年10月30日

[10] e-Gov(法令検索)「医師法(令和6年4月1日 施行 )」

【編集履歴】
2024/11/01 誤字の修正と、署名の提出先、賛同人・共同発起人募集の加筆

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放校 やじるし署名発信者2016年私立医学部中退 現在は一般大学を卒業して、会社員として働いています。

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署名活動の主旨

私は、日本の公衆衛生の安全と信頼性を守るため、医師法第7条「医師としての品位を損するような行為」に基づき、うつみさとる氏の医師免許の取り消しを厚生労働大臣等に求める署名活動を行っております。

【署名の目的と背景】

近年、科学的根拠に基づかない医療情報や治療法が広まり、患者や一般市民の健康に深刻な影響を及ぼしています。特に、医師の肩書きを持つ者がこれらの情報を発信することで、誤解や混乱が生じています。

うつみさとる氏(1974年12月9日生まれ)は、日本の医師であり、SNS出版物YouTube、さらには政治活動を通じて積極的に情報を発信しています。しかし、その内容には科学的根拠に乏しい主張や、公的機関の見解と大きく異なる情報が含まれており、社会に混乱を招いています。

【社会的影響力の拡大とその懸念】

うつみ氏は、2024年7月の東京都知事選挙に立候補し、得票率において56人中6位という結果を残しました[1]。さらに、同年10月の第50回衆議院議員総選挙では神奈川15区から立候補し、得票率16.9%を獲得しました[2]。これらの結果は、彼が社会的影響力を増大させていることを示しています。

このような政治活動を通じて、科学的根拠に乏しい情報や主張がより広範囲に拡散される懸念があります。医師としての資格を持つ彼が公的な場で発言することで、一般市民が誤った情報を信じ、健康被害につながる可能性が高まります。

【医療上の問題行動の具体例】

1.ワクチンの効果と安全性の否定と、新型コロナウイルスに関する誤情報の発信
 うつみ氏は、ワクチン全般を否定する発言を繰り返しており[3]、新型コロナウイルスについても、自身のブログ上で「マスクが人に移すのを防ぐというウソ」を初めとした政府の感染症対策やワクチン接種を否定し、マスクやソーシャルディスタンスの効果を否定しています。これらは現代公衆衛生学の常識とは明らかに相いれない主張を展開しています[4]

 

 

 

 

2.科学的根拠のない治療法の推奨とそれらの普及活動
 自身の医院であるTokyo DD Clinicで、メタトロンによる波動医学治療や、高濃度栄養療法とサウナ療法の導入など、科学的な裏付けが不十分な治療法を提供しています[5]。また、自身が理事長を務めるNPO法人薬害研究センターで「内海式根本療法認定セラピスト」なる資格の養成講座を実施しており、持論の普及に努めています[6]

3.現代医学、特に精神医学に対する否定的な態度と発言
 著書やSNSで「医学の9割は不要」と主張し、現代医療全体を否定しています[7]
 そして、障害者の親への誤った根拠に基づく非難を自身のSNSで展開することがあります。その代表例として「自閉症や発達障害や知的障害はこの世に存在するわけがないので、その親は一生反省してもらってけっこう」という趣旨の発言[8]が有名であり、多くの批判を受けました。
 また、直近でもX(旧Twitter)上で「ワクチンを打つことで発達障害や自閉症は著しく増大します」[9]と9年間一貫して主張しており、それらは現代精神医学とは著しくかけ離れたものにあります。また同投稿において、「はっきりいってそういう親たちはただの無知な毒親なのです」と述べ、障害を持つ子どもの親に対して、現代医学の観点で明らかに誤った解釈に基づいた非難しています。

【医師法第7条に基づく免許取り消しの必要性】

医師法第7条[10]は、「品位を損するような行為」を行った医師に対し、医師免許の取り消しや業務停止の処分を厚生労働大臣が行うことができると規定しています。

本来これらは、刑事罰以上が下った医師に対して、特に悪質な件に対して行政処分として実施されるのが慣例(2023年度の例)なのですが、私は以下のことを危惧して、前例がない無謀な挑戦ではあることは重々承知なのですが、このような、まだ法令違反は犯していないが、「カルト医師」の免許取り消しを目指したいと考えています。

まず、品位の定義が難しいのですが、法令上の前例がないためここでは日本医師会の「医の倫理綱領」を参考にしたいと思います。内海氏の一連の行動は、以下のように条文と照らし合わせて医師としての品位を著しく損なっていると解釈します。

1. 生涯学習の精神の欠如(倫理綱領第1条)

倫理綱領第1条:「医師は生涯学習の精神を保ち、知識と技術の習得に努め、その進歩・発展に尽くす。」

うつみ氏は、科学的根拠に基づかない情報を発信し、医学の進歩や発展に逆行する行為を行っています。例えば、ワクチン全般を否定し、その効果と安全性を否定する発言[3][7]は、医学的エビデンスと矛盾しています。これは、生涯学習の精神を欠き、知識の習得と進歩・発展に努めていないと言えます。

2. 職業の尊厳と責任の自覚の欠如(倫理綱領第2条)

倫理綱領第2条:「医師は自らの職業の尊厳と責任を自覚し、教養を深め、人格を高めるように心掛ける。」

うつみ氏の差別的な発言や、他者を傷つける言動は、医師としての人格を損なっています。自らの職業の尊厳と責任を自覚せず、教養や人格を高める努力を怠っていると考えられます。

3. 患者の人格尊重と信頼関係の破壊(倫理綱領第3条)

倫理綱領第3条:「医師は医療を受ける人々の人格を尊重し、やさしい心で接し、医療内容についてよく説明し、信頼を得るように努める。」

うつみ氏は、「自閉症や発達障害や知的障害はこの世に存在するわけがない」といった発言を行い、これらの障害を持つ患者やその家族の人格を否定しています。これは患者への尊重を欠き、信頼関係を破壊する行為です。

4. 医療関係者との協力の拒否(倫理綱領第4条)

倫理綱領第4条:「医師は互いに尊敬し、医療関係者と協力して医療に尽くす。」

うつみ氏は、現代医学や精神医学を全否定する発言を繰り返し、他の医療関係者を非難しています。これは医療従事者間の尊敬と協力を欠き、医療全体の質を低下させる行為です。

5. 医療の公共性の軽視と法規範の不遵守(倫理綱領第5条)

倫理綱領第5条:「医師は医療の公共性を重んじ、医療を通じて社会の発展に尽くし、法規範の遵守および法秩序の形成に努める。」

うつみ氏のワクチン忌避の促進や感染症対策の否定や科学的根拠に反する情報を拡散は、公衆衛生を脅かし、医療の公共性を軽視するものです。

6. 営利目的の医療提供の疑い(倫理綱領第6条)

倫理綱領第6条:「医師は医業にあたって営利を目的としない。」

うつみ氏が運営するクリニックでは、科学的根拠が不十分な治療法を自費診療で提供しています、これは医師という国家資格の信頼性を悪用した営利目的の医療提供と疑われる行為です。

【署名の重要性と呼びかけ】

うつみ氏が政治活動を通じて社会的影響力を拡大している現状を鑑みると、誤った医療情報がさらに広範囲に拡散される危機が迫っており、これを看過することはできません。しかし、現場の医療従事者がこのような署名活動に直接的に関与することには、さまざまなリスクが伴うことも理解しております。

私自身、かつて医師を志しながらも、不勉強により夢半ばでその道を断念した者です。しかし、医師免許を持たないからこそ、リスクを負って率先して行動することができると考え、この署名活動を立ち上げました。医学の知識は十分ではありませんが、現代医学への全幅の信頼と愛情は今も変わりません。

皆様のご協力が不可欠です。特に現職の医療従事者の皆様の署名は、この活動に大きな力を与えてくれます。もちろん、うつみ氏だけがこのような問題を抱える医師ではありませんが、今回の問題提起を通じて、カルト医療従事者に対する法整備の改善も期待されます。

一人ひとりの行動が、大きな変化を生み出します。うつみさとる氏の活動がこれ以上公衆衛生に悪影響を及ぼさないよう、医師免許の取り消しを強く求めます。

署名については厚生労働大臣ならびに医道審議会各委員に対して提出する予定です。ただし、オンラインでの署名は法的効力に欠けるため、署名数で大きなインパクトを見せる必要があると考えています。私は最終目標を日本の有権者総数の50分の1に近い200万人と据えています。ただし、現時点では非現実的であることは理解しているので、どの段階で打ち切るかについては状況に応じて判断したいと思っています。

【賛同人・共同発起人の募集】
共同発起人を募集しています。現時点では特に条件は設けていませんが、この署名活動が拡大化した際に、運営や宣伝活動などに協力いただける方が望ましいです。連絡は@放校やじるしのXのDMまでお願いします。
また、賛同人も募集しています。この署名に賛同しているという旨を当署名本文に記載しても良いという身元がはっきりしている方が条件です。同様に上記連絡先までお願いします。

【参考文献ならびに引用】

[1] NHK 選挙WEB「東京都知事選挙2024」

[2] NHK「衆議院選挙2024 神奈川(横浜・川崎など)開票速報・選挙結果」

[3] 内海聡「内海聡医師『99%の人が知らない世界の秘密を暴く!』ダイジェスト版」ワールドフォーラム、2014年4月。

[4] 内海聡「サルでもわかる新型コロナのウソ」うつみん(内海 聡)のブログ、2020年12月19日。

[5] Tokyo DD Cilinic 「具体的な治療について」

[6]NPO法人薬害研究センター「組織概要」

[7] 竹中秀二「【ベストセラー健康法】医学の9割は必要なし!健康を悪化させる『現代医学』を糾弾」zakzak、2013年6月2日。

[8] Satoru Utusmi, Facebook, 2015年6月15日。

[9] うつみさとる(衆議院神奈川15区立候補者) @touyoyui、X、2024年10月30日

[10] e-Gov(法令検索)「医師法(令和6年4月1日 施行 )」

【編集履歴】
2024/11/01 誤字の修正と、署名の提出先、賛同人・共同発起人募集の加筆

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放校 やじるし署名発信者2016年私立医学部中退 現在は一般大学を卒業して、会社員として働いています。

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2024年10月31日に作成されたオンライン署名