北海道苫小牧市で学生がファイターズ2軍誘致に挑戦


北海道苫小牧市で学生がファイターズ2軍誘致に挑戦
署名活動の主旨
■学生団体につて
こんにちは。
FINE HOKKAIDO ファイターズ2軍誘致班です。
FINE HOKKAIDOという団体は苫小牧市で学生が行った事業である
1.苫小牧市こども研修
2.苫小牧市こども国際交流事業
3.まち(苫小牧)をデザインする、まちなかピクニック
の3つの事業の参加者の学生からなる団体です。
そして、私たちファイターズ2軍誘致班は、苫小牧市こども国際交流事業に参加した学生メンバーを中心に活動しています。
■活動の経緯
私たちはこの事業の一環としてシンガポールを訪問し、持続可能なまちづくりやスマートシティの理念について学びました。
その研修を通じて、「苫小牧市はこれからどのような発展を遂げるべきか」「若者として地域の未来にどう関われるのか」を真剣に考えるようになりました。
その学びからの1つ目のアクションとして、FINE HOKKAIDO全体のメンバーで動き出した活動が、日本ハムファイターズ2軍球場を苫小牧市に誘致することです。
■苫小牧市の課題
苫小牧市は、空港と港の両方を有するダブルポートシティとして、北海道の玄関口という重要な役割を担っています。
一方で、現在は駅前の開発や地域全体の賑わいが失われつつあり、新千歳空港を利用する多くの観光客が札幌方面へ流れてしまっているという課題も抱えています。
■2軍誘致成功後の期待できる効果
ファイターズ2軍球場が苫小牧市に整備されれば、
駅前の活性化につながるだけでなく、胆振各地へ人の流れを生み出し、胆振全体の活性化にも寄与すると私たちは考えています。
ファイターズ2軍球場の誘致は、市のイメージアップや観光客の増加、地域経済の活性化といった多くの可能性を秘めています。
また、球場建設や運営は新たな雇用を生み出すだけでなく、
地域住民や子どもたちがスポーツに親しむ機会を増やし、
スポーツを通じた地域コミュニティの形成にもつながります。
こうした取り組みは、苫小牧市に暮らす一人ひとりの生活の質を高め、
「住み続けたいまち」「誇りを持てるまち」づくりの一助になると信じています。
■学生としての思い
私たち学生は、日本ハムファイターズ2軍球場の誘致を実現し、
地域の未来を担う若者として、苫小牧市の新たな魅力を創出したいと強く願っています。ファイターズ側は球場だけでなく、ともにまちをつくっていきたいという思いがあります。誘致が成功し、球場が建設されたあとのまちづくりを行っていく頃にはもう今誘致をしている大人ではなく今の学生や若者世代にバトンがわたされています。だからこそ、僕たち学生、若者世代としての思いを伝えるべく、その1つの手段として署名活動を行っています。
学生ならではの視点と行動力を生かし、これからも誘致活動に取り組んでいきます。
この想いを形にするため、
ぜひ皆さまのご賛同をお願いいたします。
署名を通じて、共に苫小牧市の未来を築いていただけたら幸いです。
■これまでの活動
●第一回まちをデザインするFINE HOKKAIDO合同発表会
第一回まちをデザインするFINE HOKKAIDO合同発表会にてファイターズ2軍誘致に向けた発表を行いました。ファイターズ2軍本拠地が苫小牧に来た際に、こんなイベントや企画を実現できればという想いを込めた発表や、学生団体設立の発表を行いました。
●署名活動@ドン・キホーテ
ドン・キホーテ苫小牧店さんにて署名活動を行いました。
初の署名活動ということもあり、緊張もありながらの活動でしたが、118筆集めることができ、大成功でした。
公式Instagram
https://www.instagram.com/tomakomai_fighters_students?igsh=OThjNTR2dnlyejQw
52
署名活動の主旨
■学生団体につて
こんにちは。
FINE HOKKAIDO ファイターズ2軍誘致班です。
FINE HOKKAIDOという団体は苫小牧市で学生が行った事業である
1.苫小牧市こども研修
2.苫小牧市こども国際交流事業
3.まち(苫小牧)をデザインする、まちなかピクニック
の3つの事業の参加者の学生からなる団体です。
そして、私たちファイターズ2軍誘致班は、苫小牧市こども国際交流事業に参加した学生メンバーを中心に活動しています。
■活動の経緯
私たちはこの事業の一環としてシンガポールを訪問し、持続可能なまちづくりやスマートシティの理念について学びました。
その研修を通じて、「苫小牧市はこれからどのような発展を遂げるべきか」「若者として地域の未来にどう関われるのか」を真剣に考えるようになりました。
その学びからの1つ目のアクションとして、FINE HOKKAIDO全体のメンバーで動き出した活動が、日本ハムファイターズ2軍球場を苫小牧市に誘致することです。
■苫小牧市の課題
苫小牧市は、空港と港の両方を有するダブルポートシティとして、北海道の玄関口という重要な役割を担っています。
一方で、現在は駅前の開発や地域全体の賑わいが失われつつあり、新千歳空港を利用する多くの観光客が札幌方面へ流れてしまっているという課題も抱えています。
■2軍誘致成功後の期待できる効果
ファイターズ2軍球場が苫小牧市に整備されれば、
駅前の活性化につながるだけでなく、胆振各地へ人の流れを生み出し、胆振全体の活性化にも寄与すると私たちは考えています。
ファイターズ2軍球場の誘致は、市のイメージアップや観光客の増加、地域経済の活性化といった多くの可能性を秘めています。
また、球場建設や運営は新たな雇用を生み出すだけでなく、
地域住民や子どもたちがスポーツに親しむ機会を増やし、
スポーツを通じた地域コミュニティの形成にもつながります。
こうした取り組みは、苫小牧市に暮らす一人ひとりの生活の質を高め、
「住み続けたいまち」「誇りを持てるまち」づくりの一助になると信じています。
■学生としての思い
私たち学生は、日本ハムファイターズ2軍球場の誘致を実現し、
地域の未来を担う若者として、苫小牧市の新たな魅力を創出したいと強く願っています。ファイターズ側は球場だけでなく、ともにまちをつくっていきたいという思いがあります。誘致が成功し、球場が建設されたあとのまちづくりを行っていく頃にはもう今誘致をしている大人ではなく今の学生や若者世代にバトンがわたされています。だからこそ、僕たち学生、若者世代としての思いを伝えるべく、その1つの手段として署名活動を行っています。
学生ならではの視点と行動力を生かし、これからも誘致活動に取り組んでいきます。
この想いを形にするため、
ぜひ皆さまのご賛同をお願いいたします。
署名を通じて、共に苫小牧市の未来を築いていただけたら幸いです。
■これまでの活動
●第一回まちをデザインするFINE HOKKAIDO合同発表会
第一回まちをデザインするFINE HOKKAIDO合同発表会にてファイターズ2軍誘致に向けた発表を行いました。ファイターズ2軍本拠地が苫小牧に来た際に、こんなイベントや企画を実現できればという想いを込めた発表や、学生団体設立の発表を行いました。
●署名活動@ドン・キホーテ
ドン・キホーテ苫小牧店さんにて署名活動を行いました。
初の署名活動ということもあり、緊張もありながらの活動でしたが、118筆集めることができ、大成功でした。
公式Instagram
https://www.instagram.com/tomakomai_fighters_students?igsh=OThjNTR2dnlyejQw
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