

本署名にご賛同くださった皆様へ
署名開始から1日で、賛同が5000人を超えました👏
いち早く署名くださった皆様に心から御礼申し上げます。
寄せてくださったメッセージに女性検事が一つ一つ目を通し、皆さんの言葉に励まされ、感謝を込めて自ら「♡」を押しております。
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ハッシュタグキャンペーンの呼びかけ!
#声を上げたことを後悔させない
Xポスト、Facebookシェアなどお願いします!
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お伝えしておりますように、第1回目の署名の提出を2週間後の1月27日に予定しています。あと2週間で、なるだけたくさんの声を集め、届けたいと思います。
署名にご参加いただいた皆様に、ぜひSNSなどで「#声を上げたことを後悔させない」のハッシュタグをつけて、署名をシェア、拡散いただけたらと思います。また、無理ない範囲で周りの友人の方々やご家族などに、署名を呼びかけていただくことも助かります。
本署名のリンクはこちらです↓
https://www.change.org/kenji_support
私たち「女性検事を支援する会」は、この件は、女性検事1人の闘いではなく、声を上げられずに苦しんでいる方も含め、性犯罪被害者に寄り添いたい人たちの闘いだと思っています。
性犯罪被害者を守るべき検察の検事正による性的暴行、そして検察庁内でのセカンドレイプの被害が訴えられているのに、検察組織は「他人事」で、被害者である職員にすら寄り添う対応をしない状況を前に、心身の負担がありながらも女性検事はこのことを記者会見を開き、公の場で訴えました。それは、検察という大きな組織に声を聞いてもらうためには、組織の中だけでは変えることができず、世論に訴え、私たち一般の社会の声も検察に届ける必要があったからです。
無罪主張に転換した後、女性検事が会見で「被害申告しなければよかった」と吐露していたことが忘れられません。今の社会では、安心して被害を訴えられない状況があると思います。
検察の意識を変え、被害者の尊厳を踏みにじる性犯罪やセカンドレイプを正しく処罰することで、性暴力被害者が救われ、性犯罪を撲滅する社会に繋げたい。
そのためには一人一人の声を束にして検察に届けることが必要です。
ぜひ #声を上げたことを後悔させない と、賛同してくださった理由を署名のリンクとともに、SNSなどで投稿していただければと思います。
署名リンク→https://www.change.org/kenji_support
どうぞ、引き続きご協力をお願いします。
「女性検事を支援する会」有志一同