

【 動物医療ミス 】 医療過誤事件裁判 滋賀県草津市 動物病院
署名活動の主旨
【 ペットは家族です、日本の未来を皆様のお力で絶対に変えていきましょう! 】
現在の日本国内における獣医療の質の低さによる獣医療事故 (医療過誤) が毎日のように頻繁に起きております。その数は予想を遥かに超える程の多さでペットを家族の一員として大切な命を信頼して預けたにもかかわらず動物病院の医療レベルの低さから毎日のように多くの事件が発生し被害者が後を絶ちません。医療事故に遭っても日本の法律では 「ペットは物」 としての位置付け、そして被害者不利の現状で殆どの方は泣き寝入りをしているが現状です。今回私共家族もその被害者の1人となりました
【 本署名の目的と当事案の事件詳細 】
2025年5月 滋賀県草津市の動物病院で単純な医療ミスが原因で起きた医療過誤事件です。
2026年3月から裁判がスタートしました。
当時我が家の大切な家族、ポメラニアン とトイプードルのミックス犬 『るく』 2歳5ヶ月のメスが滋賀県草津市の動物病院でパテラ手術を受けた6日後に死亡した事件です。
手術、入院で動物病院を信頼して4日間預けたにもかかわらず、ずさんな医療が原因で退院後たったの2日で若い命が奪われてしまいました
手術前はとても活発で健康状態も全く問題のない健康体の犬でした、手術前の血液検査等でも良好な検査結果が出ており安心して手術が受けられる状態でした。
完璧な健康状態の中で手術を行いましたが、手術後(入院中)から衰弱度がどんどんと増し始め、入院期間中に行った血液検査では多数の検査項目で大きな異常値を示す値が出ていたにもかかわらず、院長のずさんな医療から異常値を楽観視し、精密検査も一切する事はなく、衰弱状態を見落としていた為に処置もされず、退院の日まで同じ診断の繰り返しで 『手術後はどの犬もこのような同じ状態になるので心配は不要、元気がないのは単なるホームシック』 だろうから自宅に戻ったら次第に元気になると完全に誤った診断を下し、重症状態になってしまっている事を見落としたまま退院をすることになったが、それは『るく』にとっての死へのカウントダウンが既に始まっていました
単純な医療ミスを犯した結果、入院期間中の4日間に何も検査、処置も一切されなかった為に入院中の4日間に体内で状態が急変し、入院期間中に既に小腸穿孔が起き始め小腸が壊死、脾臓にも腹水が溜まり脾臓も全摘出状態へと病態が進行し始めていたにもかかわらず、そこまで重篤な症状に一切気付く事なく退院させ、飼い主には 『ホームシックだから大丈夫と』 自宅に戻されました。
退院しても一向に元気にならず、逆にどんどんと衰弱して行く姿を見ていた家族が異変に気付き、退院後2日目にして当該病院ではない地元(大阪)のかかりつけ医で緊急受診をしたところ大至急緊急手術を行い小腸の壊死部摘出と脾臓全摘出を至急実施しないと命が無いとの診断を受け、退院後2日目の夜間に当該病院ではない地元(大阪)の救急病院にて緊急手術に踏み切りました。手術は無事成功しました。手術後は急激に体調も良くなり驚くくらい元気を取り戻し4本足で立てるようになるまで回復し、尻尾を振るなど退院後初めて家族に元気な姿を見せてくれましたが家族の喜びも長くは続かず、翌日体調が急変し戻らぬ子となりました。
当事案の事件を動物病院側に過失を求めると共に、ペットを家族として認めてもらう社会を目指し、皆様からいただいた貴重な署名を裁判所に提出させていただき、今回の裁判で良い前例を作る事が目的です。一つ一つ良い事例を作っていく事で将来ペットは「物扱い」という認識から人間と同じ重みへと変わっていくこと、そして獣医療の責任の重さを動物病院にも再認識してもらいたい
【 裁判所への要望、そして未来への願い 】
1. この事件をきっかけに全国の動物病院に命の重みを感じてもらいたい、大切な家族を預けている職務の重み(責任感)や医療レベルの質向上に繋がるよう、今後このような同じ被害を繰り返さない為にも
2. 遅れている日本もペットは家族と認識してもらえる未来社会へ
3. 獣医療 (医師) の急速な医療レベル向上を願う
4. 農林水産省をはじめ国レベルで動物全般における価値(人間と同じ重みとして)の法整備を早急に進めて頂きたい事を切に願う
ペットなどの動物も、痛みや恐怖や喜びを感じる感受性のある人間と同じ動物です。しかし、犬、猫のペット達は自らが助けを求め、表現などで訴えることも出来ない為、私達家族が感じ取るか、大切な命を預かった動物病院などが感じ取るしかありません。
事件の詳細はインスタアカウントからも詳しく知ることが出来ます
アカウント: rarabee.ruku.love1217
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署名活動の主旨
【 ペットは家族です、日本の未来を皆様のお力で絶対に変えていきましょう! 】
現在の日本国内における獣医療の質の低さによる獣医療事故 (医療過誤) が毎日のように頻繁に起きております。その数は予想を遥かに超える程の多さでペットを家族の一員として大切な命を信頼して預けたにもかかわらず動物病院の医療レベルの低さから毎日のように多くの事件が発生し被害者が後を絶ちません。医療事故に遭っても日本の法律では 「ペットは物」 としての位置付け、そして被害者不利の現状で殆どの方は泣き寝入りをしているが現状です。今回私共家族もその被害者の1人となりました
【 本署名の目的と当事案の事件詳細 】
2025年5月 滋賀県草津市の動物病院で単純な医療ミスが原因で起きた医療過誤事件です。
2026年3月から裁判がスタートしました。
当時我が家の大切な家族、ポメラニアン とトイプードルのミックス犬 『るく』 2歳5ヶ月のメスが滋賀県草津市の動物病院でパテラ手術を受けた6日後に死亡した事件です。
手術、入院で動物病院を信頼して4日間預けたにもかかわらず、ずさんな医療が原因で退院後たったの2日で若い命が奪われてしまいました
手術前はとても活発で健康状態も全く問題のない健康体の犬でした、手術前の血液検査等でも良好な検査結果が出ており安心して手術が受けられる状態でした。
完璧な健康状態の中で手術を行いましたが、手術後(入院中)から衰弱度がどんどんと増し始め、入院期間中に行った血液検査では多数の検査項目で大きな異常値を示す値が出ていたにもかかわらず、院長のずさんな医療から異常値を楽観視し、精密検査も一切する事はなく、衰弱状態を見落としていた為に処置もされず、退院の日まで同じ診断の繰り返しで 『手術後はどの犬もこのような同じ状態になるので心配は不要、元気がないのは単なるホームシック』 だろうから自宅に戻ったら次第に元気になると完全に誤った診断を下し、重症状態になってしまっている事を見落としたまま退院をすることになったが、それは『るく』にとっての死へのカウントダウンが既に始まっていました
単純な医療ミスを犯した結果、入院期間中の4日間に何も検査、処置も一切されなかった為に入院中の4日間に体内で状態が急変し、入院期間中に既に小腸穿孔が起き始め小腸が壊死、脾臓にも腹水が溜まり脾臓も全摘出状態へと病態が進行し始めていたにもかかわらず、そこまで重篤な症状に一切気付く事なく退院させ、飼い主には 『ホームシックだから大丈夫と』 自宅に戻されました。
退院しても一向に元気にならず、逆にどんどんと衰弱して行く姿を見ていた家族が異変に気付き、退院後2日目にして当該病院ではない地元(大阪)のかかりつけ医で緊急受診をしたところ大至急緊急手術を行い小腸の壊死部摘出と脾臓全摘出を至急実施しないと命が無いとの診断を受け、退院後2日目の夜間に当該病院ではない地元(大阪)の救急病院にて緊急手術に踏み切りました。手術は無事成功しました。手術後は急激に体調も良くなり驚くくらい元気を取り戻し4本足で立てるようになるまで回復し、尻尾を振るなど退院後初めて家族に元気な姿を見せてくれましたが家族の喜びも長くは続かず、翌日体調が急変し戻らぬ子となりました。
当事案の事件を動物病院側に過失を求めると共に、ペットを家族として認めてもらう社会を目指し、皆様からいただいた貴重な署名を裁判所に提出させていただき、今回の裁判で良い前例を作る事が目的です。一つ一つ良い事例を作っていく事で将来ペットは「物扱い」という認識から人間と同じ重みへと変わっていくこと、そして獣医療の責任の重さを動物病院にも再認識してもらいたい
【 裁判所への要望、そして未来への願い 】
1. この事件をきっかけに全国の動物病院に命の重みを感じてもらいたい、大切な家族を預けている職務の重み(責任感)や医療レベルの質向上に繋がるよう、今後このような同じ被害を繰り返さない為にも
2. 遅れている日本もペットは家族と認識してもらえる未来社会へ
3. 獣医療 (医師) の急速な医療レベル向上を願う
4. 農林水産省をはじめ国レベルで動物全般における価値(人間と同じ重みとして)の法整備を早急に進めて頂きたい事を切に願う
ペットなどの動物も、痛みや恐怖や喜びを感じる感受性のある人間と同じ動物です。しかし、犬、猫のペット達は自らが助けを求め、表現などで訴えることも出来ない為、私達家族が感じ取るか、大切な命を預かった動物病院などが感じ取るしかありません。
事件の詳細はインスタアカウントからも詳しく知ることが出来ます
アカウント: rarabee.ruku.love1217
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2026年5月30日に作成されたオンライン署名
