16 дек. 2019 г.

現在、単独親権強要制度の撤廃を求める署名の他に、子どもの連れ去り親子断絶の人権問題を解決させる為に、6つの署名キャンペーンを呼びかけております。
自由に子どもを連れ去り、親子分離強要が出来る社会を維持したい方々からの嫌がらせは絶えませんが、同様に、共同養育支援法全国連絡会やその主たる構成団体である親子ネット会員など別居親団体員からの、ネガティブキャンペーンへの対応も強いられている状況です。
私のキャンペーンに限らず、change.orgのアカウント名や居住エリアが、個人情報として悪用され、生活に危険が及ぶ事は考えづらい事です。
ネット上で名誉棄損となる悪質な嫌がらせをしている方に、自制を求め「お会いする日が楽しみですね」とお伝えすることはあったかも知れませんが、それを理由に、一連の署名キャンペーンが危険視されるのは論理の飛躍と感じております。
請願先に署名として提出する以外に、賛同者名と居住エリアの情報が利用されることは無いということを改めてご説明させていただきます。
引き続き、ご友人・知人へ署名賛同の呼びかけを頂けますようお願い申し上げます。
一日も早く不当に親子が分離強要される社会を変えるために様々な働きかけをしていきましょう。

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