19 нояб. 2016 г.
本日ご紹介したいのは以前、花水木法律事務所ブログ
http://hanamizukilaw.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-cc3e.html#_ga=1.267007623.869186480.1471070449
のコメント欄に2016年3月26日に投稿されていたものを投稿されたご本人が改訂されたものです。ご一読くだされば幸いです。
以下投稿文
※防犯カメラ顔認証システムによる違法な悪質冤罪登録をされ、
人権侵害ハラスメント被害を受け”一家心中の危機”に追い込まれています。
◎はじめに
●私は神に誓わずとも、生まれてこの方、人の物を盗んだり傷付けたりした事は一度もございません。
●正当な理由無しにクレームを小売店などに伝えた事はございません。
●店内(施設内)での暴行、暴れや大声などの反社会的な行動はとった事がございません。
Ⅰ)現況の報告。
①約二年ほど前(2014年ごろ)から…妻や子供に「お父さんと買い物に行くと店員さんの動きが何だかおかしいね」と言われるようになりましたが、その頃の私は「お父さんは見た目が怪しいからね、アハハ」などと笑い飛ばして気にしていませんでした。
また、その頃は、ショッピングモールとそのグループ系列での出来事でした。
②約一年前(2015年)からその店が増え始め、今では家近辺は当然の事、県を越えて、入店先々で同じような行為を受けています。
さらには子供連れ年寄り連れの時まで、個人商店や病院や市役所、公共施設、取引先の会社まで警備員に張り付かれるなどの被害を受けています。
③まだ小さい子供は店によって怖がって行きたがりません。(買い物が大好きだったのに)
④介助中の87歳親が唯一の楽しみだったスーパー等での買い物が脅かされています。
⑤子供のいじめ(誹謗中傷がある)を確認。一月で辞めてしまうパート従業員やアルバイトの噂話を完璧に禁ずる事などできません。
また誰が見ても一目瞭然な付き纏い等のハラスメントを他客が気づかぬはずはありませんから小学校PTAやご近所に知れ渡る事は確実。
⑥仕事にはすでに損失が出ていて、取引先で警報が発令されますので今後離職に追い込まれるのは時間の問題と予測します。
⑦今後失職すれば再就職は無理です。
このシステムが何処へ行っても作動しますから、子育ても親の介助も出来なくなり、”一家心中”に追い込まれる事は間違いありません。(冗談ではなく)
Ⅱ)人権侵害ハラスメントの具体例。
◆駐車場入場と共にはじまる威嚇放送・警備員飛び出し◆店内での執拗な防犯威嚇放送◆各店舗、施設での付き纏い◆無視・しかと
◆睨み付け◆誹謗中傷◆店員・私服Gメンによる囲み・付回し
◆店員または複数店員によるじろじろと顔確認
◆強勢的にドアを開け(バーンと大音)大声で「いらっしゃいませー」通常客には支払い終了で「ありがとうございました」に変わりますが、車に乗るまでこの「いらっしゃいませ」が続きます
◆帰り際の店員・警備員・清掃員の威嚇◆荷物台車やカートを軽めにぶつけられたりする◆私服Gメンの突進威嚇
◆粗相を装っての水滴かけや雑巾などの汚れ物を付けられる
◆車両・フォークリフト・代車での通路塞ぎ威嚇・強制駆逐
◆警備員や警備会社配下の清掃員による威嚇行為・清掃員や職員が付いて回る(各販売店・病院や市役所で付回し、全速力で追いかけ通り過ぎで威嚇など施設の体質上ありえない所業)
◆近隣から駆けつけた警備員・防犯員の防具着用警棒を振りかざしての威嚇行為・突進
◆警備会社に呼ばれた防犯パトロール・パトカー・警察官の威嚇
◆他ハラスメントと見なされる行為全て
◆そして上記の全てを名札を隠しての実行は悪質極まりないハラスメント
(法務省・県警本部・各法律機関ではこの行為が最も悪質で、しかも悪意の証明をしてしまっているので絶対に記録するようにとの見解を示している)
※これらは全て悪質顧客(万引き・クレーマー・暴行)を威嚇して追い出したり警察逮捕に持ち込むマニュアル通りの動きで、全く事実無根のでっち上げ登録をされてしまった私たち家族にとっては単なるハラスメントで断じて許しがたい組織ぐるみの集団リンチ。犯罪行為にあたります。
※対象が本物の犯罪履歴者であっても違法です。
Ⅲ)問題点。
①登録された経緯については不明で、反社会的なことはした事がありませんので全く事実無根。インターネット検索では同様の被害者はかなり多く、運用者のずさんな管理意識が浮上していて、「顔や話し方が気に食わない客」「上司とのストレス解消」「クレームをつけた客全員」「怪しく見える客全員」を血祭りにあげるなどの話も聞きます。
②開発メーカーによればデータは180日で自動消滅、また登録の基準については、「万引き常習犯」「悪質なクレーマー」「暴力暴行」などの行為があった場合に本人同意を得て、としていますが「万引き常習犯」なら捕縛せねば判明しないはず、また「クレーマー」の基準は金品の要求や暴行と土下座要求などほとんど犯罪行為にあたる場合としているにもかかわらず、冤罪被害者が情報共有の同意書も無しに日々増加している。
注)悪質クレーマーの基準がほぼ犯罪者に設定されている訳は、先天性の障害で”乱暴な口調””怒りやすい性質””自閉症”などの障害者の方たちを保護するための目的です。
Ⅳ)計り知れない憤り まとめ
①防犯の手段にハラスメントを行うのは違法です。アルバイト店員や一月で辞めてしまうパート従業員の口止めや、他客に一目瞭然の付き纏い等を行っておきながら”噂”の拡散を防げるはずがありません。すでに誹謗中傷は始まっています。
②被害を受けている店は何れも元々は気に入ってよく通っている店で、「いつもお疲れ様」や「さすがプロに聞いたほうが早いね」
「いつもありがとう」など、労いや感心をこめて声掛けしていて店員とも友好的にやっていたのに、その店で何もしていないにも関わらず突然人権侵害ハラスメントと言う理不尽な態度にあい、人間不信に陥っています。
※これからの社会や日本人はどうなってしまうのだろう…と大変危惧しております。
※夫婦で万引き犯なら聞いた事がありますが、よぼよぼの年寄りや小さな子供連れの一家総出の万引き犯など何処かにいるのでしょうか?
※店・施設側は「財産を守る権利」「防犯」を掲げているが、こちらにも「個人情報保護法違反」「人権侵害ハラスメント」「幸福の追求権(買い物の自由)」「平等に医療や公共サービスを受ける権利」「命を守る権利」等々と憲法・刑法・民法のどの角度で切っても、またどの方向に転んだとしても、このシステムの悪運用が違法であることに間違いありません。
●私が犯罪者である物的証拠が在るならば、それを開示することで、でっち上げの同意書などの存在こそが確たる潔白証拠となるはずです。また私へのハラスメントも防犯カメラに録画されているはずで、それが何よりの潔白証拠となり、その部分だけを消去してしまえば明らかなる”故意””悪意”の証明となるでしょう。
●私の車ナンバーや家族、友人、氏名、住所、電話番号が顔データに添付されているならば、「個人情報保護法違反」は確定である。
●私はこれからの人生の全てをかけてこの恐ろしくまがまがしい事案と戦わねば、”一家心中”の道しかありません。(冗談ではなく)
<犯罪者をあぶりだす為にその何倍もの冤罪被害を起こす、いわば犯罪に犯罪で対抗するような防犯システムは社会悪であり、この日本という先進法治国家で許されるはずは無いと信じております。>
以上です。
(画像は文投稿者様とは別の方が作成してくださいました)
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