Обновление к петиции深刻な人権侵害を生み出す顔認証防犯システムに法整備を。賛同してくださった方ありがとうございます!
顔認証システム冤罪被害者の 会Япония
5 нояб. 2016 г.
私たち冤罪登録被害者は長い方で7~8年ほど店舗で監視・警戒・店舗によっては「もう来るな!」と言わんばかりの嫌がらせとしか思えない対応を受けてきました。私たちは万引きなどやっていないのですから店舗側にも証拠などあるはずもありません。逮捕もされていません。現実としてあるのは顔認証システムに登録され入店のたびに警戒・監視されているということだけです。お店側は顔認証システム導入すら否定し何もないと答えます。 沢山の被害者の方が法務局、警察、弁護士、消費センターなどあらゆる所に相談されていますが、門前払いされることが多い現状です。 人に相談しても「気のせい」「冤罪なら堂々としていればいい」と言われます。もしあなたが入店したあらゆるお店の店員さんから蔑む目でみられ、強張った笑顔の全くない顔で応対され、警備員に付け回されそれが何年も続くとすればどう思いますか?抗議をしても監視が緩くなることはあっても無くなる訳ではありません。抗議をしたらよけいに酷くなった方、代わりに隠語放送のようなものが頻繁に流れるようになったという報告もあります。何年も被害を受けていると堂々としていることも中々難しく、ほとんどの方は心が折れるのではないでしょうか。結果お店に行かなく(行けなく)なりネット通販で買い物という方が今は多いと思います。自由に買い物というごく普通の権利が顔認証システムへの誤登録によって奪われてしまいます。 この問題に少しでも関心がおありの方、もしよろしければ賛同をお願いします。 記事は新たな顔認識を利用したクラウド型の「店舗映像監視サービス」が今年度下期より順次サービス開始予定というものです。顔認識から情報、名前など紐づけするようです。
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