浦川 倫子箕面市, Japan
Feb 27, 2022
おはようございます。
冒頭は違うこと書きます。
本日は、アレルギー負荷試験に大きめの病院に日帰り入院に来てます。
スタッフが、総入れ替えしてかなり段取り悪いなーって思って通された部屋、奥の違う部屋でした。今までのアレルギー試験の部屋は「小児科入院の部屋」になるみたいです。
「増えてるんですか?」との質問に「そうなんです、足りなくて」との回答。
コロナは子どもにはそこまでの症状ないと言われつつも確実に入院患者は増えてます。今の社会の流れ、大丈夫なのか。
では、公立保育所の話に戻します。
保育の分野には感染症対策も含まれます。
公立は、感染対策も、政策転換も早く、職員の蓄積したノウハウで動ける。
そんな【生活】を守る場所なんです。
経験が質なんです。その地域によってのニーズに沿った公立、維持するために何ができますでしょうか。
ちなみに、箕面市は予算でも+0.3%です。財政逼迫ではありません。
生きるを当たり前に。生活を通常に。
まだやるの?と言われてもやります。できましたら、お知り合いに署名お伝えお願いします。
ひきつ皆様のご協力お願いします!
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