全ての地方議会と衆議院・参議院に、「議案に対する賛否の図(陳情も含む)」を公表することを求めます。


全ての地方議会と衆議院・参議院に、「議案に対する賛否の図(陳情も含む)」を公表することを求めます。
署名活動の主旨
「嘘、嘘、嘘。どうして政治家は、平気で嘘をつくのか?」
- 公約を守らない
- 国益に反することを「日本のため」と言う
- 安全でないものを安全と言い切る
- 学歴詐称
- 消費税のウソ
政治家は、このようなウソを平気で言ってのけます。
そのため、多くの有権者は、それに騙され、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党(国益に反する活動をする政治家・政党)」を見分けることができません。
その結果、多くの人が、「反日政治家・政党」に投票してしまい、今の日本は…
- 外国人問題の増加
- mRNAワ〇チン被害者の増加
- 経済の停滞
- 給料(手取り)の減少
- 自殺者がG7の中で1位
- なくならない「いじめ」
- 犯罪の増加
- 人口減少
- 利敵行為(ウクライナ支援)に加担
といった、私たちの「安心・安全」を脅かす、非常に危険な状況になっています。
この状況を打開するためには、「政治家のウソを見破る仕組み」をつくる必要があります。
その仕組みというのは…。
「とっておきの解決策」
その仕組みというのは、
「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」です。
※請願・陳情=市民が国や地方自治体に意見・要望を提出すること。
請願=議員の紹介を必要とする。
陳情=議員の紹介を必要としない。
それぞれの取り扱いは、自治体(議会)によって異なる。
下の図は、東京都小金井市議会のものですが、どの議員・会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかが、「〇×△」で示されています。請願・陳情まで、そうなっています。
採決(賛成・反対・棄権)の結果をこのような図で公表すれば、政治に詳しくない人でも、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、正確に知ることができます。
そのため、この図を公表することは、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党」を見分ける上で、非常に有効です。
あなたが、「こうしてほしい」「これを変えてほしい」と思うことを、陳情として議会に提出します。
その結果が、「〇×△」で公表されれば、各議員・会派の「考え」を、正確に知ることができるのです。
また、これは、「政治家のウソに惑わされている人」を説得する上でも、非常に有効です。
「普段は、いいことを言っている議員」がいますが、「〇×△」で公表された採決結果を見れば、それが、その人の「本当の態度」だということが分かるからです。
「政治家のウソに惑わされている人」に、その図を見せれば、その政治家・政党の「本当の姿」を理解するようになるでしょう。
※私は、特に陳情について、どの議員・会派が「賛成」「反対」「棄権」したかが分かるように、「〇×△」で公表すべきだと考えています。
なぜなら、議員は、自分や所属会派に不都合な議案は提出しないので、議員提案の議案の採決結果を公表するだけでは、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、十分に知ることはできないからです。
また、請願に関しては、そもそも、議員の意に添わないものは受理されません。
一方、陳情は、有権者の直接の声なので、陳情に対する賛否の図が公表されれば、有権者は、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、一目で知ることができるのです。
「実現可能性」
実は、私は、2025年1月に、「議会において、どの議員が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」を求める陳情書を、全国の地方議会1000ヶ所に提出しました。
議会と首長に提出したので、合計2000通です。
その結果、全国の5つの議会で採択されました(東京都目黒区、鹿児島県鹿屋市、秋田県大館市、秋田県八郎潟町、鳥取県湯梨浜町)。
私が調べたところでは、現在、全国の約35の議会で、陳情の採決結果を含む賛否の図が公表されています(2025年9月現在)=立川市、小金井市、府中市、三鷹市、青梅市、武蔵野市、墨田区、小田原、寒川町、伊勢原市、新座市、戸田市、我孫子市、船橋市、君津市、野田市、銚子市、宇都宮市、喜多方市、秋田市、聖篭町、金沢市、富山市、おおい町、鳥取県、八頭町、岩美町、倉吉市、沖縄県、糸満市。プラス今年採択された5か所。
また、一部の陳情の採決結果の図を公表している自治体(「賛否が分かれた場合のみ公表」「陳情に関しては委員会が『採択』『不採択』を決めている」「議会だよりのみで公表」等)は、約12ヶ所あります。
私が聞いたところでは、10年ほど前に、このような賛否の図を議会のホームページ等で公表すべきだという考えが起こり、それ以来少しずつではありますが、全国の議会で実施されているそうです。
また、すでに実施している議会には、「県」「中核市」「区」「市」「町」「村」があるので、議会(自治体)の規模に関わらず実施できることが分かります。
私は、これらのことから、この訴えを継続して行なえば、全国の全ての議会(自治体)に実施させることができると考えています。
「私に、再度チャレンジさせてください」
私は、1000ヶ所の地方議会に陳情書を提出し、5か所で採択されましたが、実際は、たかが0.5%です。
ですが、時代の流れとして、全国的に実施に向かっていることは間違いありません。
また、このことは、日本を立て直す上で、非常に重要だと私は考えています。
そこで、私は、決心しました。
私は、この活動を継続して行ないます‼
目標は、「全国の全ての地方議会(約1700ヶ所)」「衆議院」「参議院」に、「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」を実施させることです。
私は、この目標を達成するために、再度、同じ陳情をしようと思うのですが、全く同じ内容では、前向きに審議してもらえないようなので、今回は、少しやり方を変えようと思います。
今回は、まず、私の考えに賛同してくださる方の「署名(ネット署名)」を集めたいと思います(この署名活動)。
そして、「多くの人の要望」として、再度、陳情、もしくは請願をしたいと思います。
多くの署名が集まれば、「多くの人の要望」として提出できるので、採択される可能性が高まると考えます。
また、その過程と結果をSNSで公開し、さらに多くの人に訴え、賛同者を増やそうと思います。
そして、それらを継続して行ない、「全国の全ての地方議会」「衆議院」「参議院」で実施させようと考えています。
「署名のご協力をお願いします」
今の日本を立て直すためには、「日本のことを本気で考え、真面目に、真剣に活動する政治家・政党」を増やす必要があります。
そのためには、多くの人が選挙に行き、そのような政治家・政党に投票する必要があります。
また、そのためには、「日本のことを本気で考え、真面目に、真剣に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党(国益に反する活動をする政治家・政党)」を見分ける必要があります。
そして、そのためには、
「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」が、絶対に必要だと私は考えています。
全国の全ての自治体で、それが実施されれば、全国の「心ある人」が、その自治体に必要な陳情書を提出し、その結果を確認し、「反日的な政策はさせない」「反日議員は当選させない」といったことをしてくれるでしょう。
「全国の全ての自治体でそれを行ない、日本全体を良くする」
これが、私の希望することです。
日本を立て直すために、皆様、どうか、この署名に参加してください。
また、この署名活動を多くの人に拡散してください。
みんなで、日本を復活させましょう‼
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
発起人:一般社団法人 共存共栄クラブ
代表理事:伊藤豪
反日政治家・政党一掃プロジェクト:
https://kyozon.club/?page_id=1830#top
X:https://x.com/kyozon_club
HP:https://kyozon.club
問合せ:kyozon.club@gmail.com

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署名活動の主旨
「嘘、嘘、嘘。どうして政治家は、平気で嘘をつくのか?」
- 公約を守らない
- 国益に反することを「日本のため」と言う
- 安全でないものを安全と言い切る
- 学歴詐称
- 消費税のウソ
政治家は、このようなウソを平気で言ってのけます。
そのため、多くの有権者は、それに騙され、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党(国益に反する活動をする政治家・政党)」を見分けることができません。
その結果、多くの人が、「反日政治家・政党」に投票してしまい、今の日本は…
- 外国人問題の増加
- mRNAワ〇チン被害者の増加
- 経済の停滞
- 給料(手取り)の減少
- 自殺者がG7の中で1位
- なくならない「いじめ」
- 犯罪の増加
- 人口減少
- 利敵行為(ウクライナ支援)に加担
といった、私たちの「安心・安全」を脅かす、非常に危険な状況になっています。
この状況を打開するためには、「政治家のウソを見破る仕組み」をつくる必要があります。
その仕組みというのは…。
「とっておきの解決策」
その仕組みというのは、
「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」です。
※請願・陳情=市民が国や地方自治体に意見・要望を提出すること。
請願=議員の紹介を必要とする。
陳情=議員の紹介を必要としない。
それぞれの取り扱いは、自治体(議会)によって異なる。
下の図は、東京都小金井市議会のものですが、どの議員・会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかが、「〇×△」で示されています。請願・陳情まで、そうなっています。
採決(賛成・反対・棄権)の結果をこのような図で公表すれば、政治に詳しくない人でも、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、正確に知ることができます。
そのため、この図を公表することは、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党」を見分ける上で、非常に有効です。
あなたが、「こうしてほしい」「これを変えてほしい」と思うことを、陳情として議会に提出します。
その結果が、「〇×△」で公表されれば、各議員・会派の「考え」を、正確に知ることができるのです。
また、これは、「政治家のウソに惑わされている人」を説得する上でも、非常に有効です。
「普段は、いいことを言っている議員」がいますが、「〇×△」で公表された採決結果を見れば、それが、その人の「本当の態度」だということが分かるからです。
「政治家のウソに惑わされている人」に、その図を見せれば、その政治家・政党の「本当の姿」を理解するようになるでしょう。
※私は、特に陳情について、どの議員・会派が「賛成」「反対」「棄権」したかが分かるように、「〇×△」で公表すべきだと考えています。
なぜなら、議員は、自分や所属会派に不都合な議案は提出しないので、議員提案の議案の採決結果を公表するだけでは、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、十分に知ることはできないからです。
また、請願に関しては、そもそも、議員の意に添わないものは受理されません。
一方、陳情は、有権者の直接の声なので、陳情に対する賛否の図が公表されれば、有権者は、各議員・会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかを、一目で知ることができるのです。
「実現可能性」
実は、私は、2025年1月に、「議会において、どの議員が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」を求める陳情書を、全国の地方議会1000ヶ所に提出しました。
議会と首長に提出したので、合計2000通です。
その結果、全国の5つの議会で採択されました(東京都目黒区、鹿児島県鹿屋市、秋田県大館市、秋田県八郎潟町、鳥取県湯梨浜町)。
私が調べたところでは、現在、全国の約35の議会で、陳情の採決結果を含む賛否の図が公表されています(2025年9月現在)=立川市、小金井市、府中市、三鷹市、青梅市、武蔵野市、墨田区、小田原、寒川町、伊勢原市、新座市、戸田市、我孫子市、船橋市、君津市、野田市、銚子市、宇都宮市、喜多方市、秋田市、聖篭町、金沢市、富山市、おおい町、鳥取県、八頭町、岩美町、倉吉市、沖縄県、糸満市。プラス今年採択された5か所。
また、一部の陳情の採決結果の図を公表している自治体(「賛否が分かれた場合のみ公表」「陳情に関しては委員会が『採択』『不採択』を決めている」「議会だよりのみで公表」等)は、約12ヶ所あります。
私が聞いたところでは、10年ほど前に、このような賛否の図を議会のホームページ等で公表すべきだという考えが起こり、それ以来少しずつではありますが、全国の議会で実施されているそうです。
また、すでに実施している議会には、「県」「中核市」「区」「市」「町」「村」があるので、議会(自治体)の規模に関わらず実施できることが分かります。
私は、これらのことから、この訴えを継続して行なえば、全国の全ての議会(自治体)に実施させることができると考えています。
「私に、再度チャレンジさせてください」
私は、1000ヶ所の地方議会に陳情書を提出し、5か所で採択されましたが、実際は、たかが0.5%です。
ですが、時代の流れとして、全国的に実施に向かっていることは間違いありません。
また、このことは、日本を立て直す上で、非常に重要だと私は考えています。
そこで、私は、決心しました。
私は、この活動を継続して行ないます‼
目標は、「全国の全ての地方議会(約1700ヶ所)」「衆議院」「参議院」に、「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」を実施させることです。
私は、この目標を達成するために、再度、同じ陳情をしようと思うのですが、全く同じ内容では、前向きに審議してもらえないようなので、今回は、少しやり方を変えようと思います。
今回は、まず、私の考えに賛同してくださる方の「署名(ネット署名)」を集めたいと思います(この署名活動)。
そして、「多くの人の要望」として、再度、陳情、もしくは請願をしたいと思います。
多くの署名が集まれば、「多くの人の要望」として提出できるので、採択される可能性が高まると考えます。
また、その過程と結果をSNSで公開し、さらに多くの人に訴え、賛同者を増やそうと思います。
そして、それらを継続して行ない、「全国の全ての地方議会」「衆議院」「参議院」で実施させようと考えています。
「署名のご協力をお願いします」
今の日本を立て直すためには、「日本のことを本気で考え、真面目に、真剣に活動する政治家・政党」を増やす必要があります。
そのためには、多くの人が選挙に行き、そのような政治家・政党に投票する必要があります。
また、そのためには、「日本のことを本気で考え、真面目に、真剣に活動する政治家・政党」と「反日政治家・政党(国益に反する活動をする政治家・政党)」を見分ける必要があります。
そして、そのためには、
「議会において、どの議員・会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかが分かる図をつくり、議会のホームページで公表すること。陳情までそうすること」が、絶対に必要だと私は考えています。
全国の全ての自治体で、それが実施されれば、全国の「心ある人」が、その自治体に必要な陳情書を提出し、その結果を確認し、「反日的な政策はさせない」「反日議員は当選させない」といったことをしてくれるでしょう。
「全国の全ての自治体でそれを行ない、日本全体を良くする」
これが、私の希望することです。
日本を立て直すために、皆様、どうか、この署名に参加してください。
また、この署名活動を多くの人に拡散してください。
みんなで、日本を復活させましょう‼
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
発起人:一般社団法人 共存共栄クラブ
代表理事:伊藤豪
反日政治家・政党一掃プロジェクト:
https://kyozon.club/?page_id=1830#top
X:https://x.com/kyozon_club
HP:https://kyozon.club
問合せ:kyozon.club@gmail.com

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2025年10月8日に作成されたオンライン署名