Обновление к петиции#入管法改悪反対 入管法改悪法案の廃案と帰国できない事情のある仮放免者に在留資格を付与することを求めます!中央大学 准教授の西亮太さんから賛同コメントを頂きました!

入管の民族差別・人権侵害と闘う 全国市民連合東京, Япония
24 мар. 2023 г.
日本はずっと、とりわけ1980年代からは一貫して、高まる労働力需要を外国から来てくださる方々に依存してきました。すでに日本は移民大国なのです。それなのに正式な労働移民として定住させず、あるいは事実上の労働者なのに法的整備をせずに、日本を一緒に作り上げてきた人々をあいまいな立場に押し込めてきました。そして、何十年も日本で暮らして日本に根付いている人々やその子どもたちを、今さら追い返そうとしています。今回の入管法改悪案は、「送還忌避者」と呼ばれるそうした方々や難民の人権を踏みにじり、あろうことか犯罪者扱いしようとするものです。こうした非人道的な使い捨て政策の背景には、いまだに日本を「単一民族国家」と見なし、そこにそぐわない人々を排斥するレイシズムが潜んでいるのだと考えられます。その延長線上には、日本の異常なほどに低い難民認定率の問題も繋がります。事実上の移民大国であり労働力を外国人労働者に依存しながらも、同時に「非日本人」を排斥する。これは制度的なレイシズムにほかなりません。レイシズムを解体し、本当に胸を張って「ダイバーシティ」や「SDGs」を謳える日本にするために、一緒に声をあげましょう!
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