児童発達支援・放課後等デイサービスりぼんの会への不当な強制監査や処分に抗議し、障害児たちのためになる公平で正当な対応を姫路市に求めます。


児童発達支援・放課後等デイサービスりぼんの会への不当な強制監査や処分に抗議し、障害児たちのためになる公平で正当な対応を姫路市に求めます。
署名活動の主旨
姫路市は、放課後等デイサービス、児童発達支援事業所である一般社団法人介護予防りぼんの会の指定を取り消ししました。このことに対して、あまりにも不透明で不当な処分が行われていると感じますが、一方的な決定が行われています。
透明性のある公正な再調査をお願いしたく、利用者の母として署名を集めております。
我が家の大切な息子は、とても重い障害を持っています。そのため、小さい頃はほとんど寝ることができずに泣き続け、預かってもらえる先もなかったので母である私は倒れそうになりながら毎日の育児と介護をしていました。
りぼんの会に通い始めて、温熱マッサージを受けるようになってから、身体に入ってしまう力が緩み情緒も安定して落ち着いてくれました。
大変で倒れそうになっていた障害児育児の大きな味方でした。理事長さんや優しい職員さんたちには、感謝してもしきれません。
しかし、姫路市はこの事業所に対して、非常に厳しい監査を行いました。子供たちの過ごしている時間に抜き打ち強制監査、急な大量の資料提出強制、職員さんを抜き打ちで車に乗せ、断っているのに聞かずに強制的に長時間の質問。
職員さんがトイレに行きたいと話しても断られるほどの強制的な個室での取り調べが行われました。
これが、何か子供達に重大な危険がある環境であり強制的な監査が行われたのではなく、何も証拠も子供達の危険があったわけでもない状況で、突然に行われました。子供達がいる時間に監査が行われたことで、職員が対応する必要が出てしまい、子供達が危険に曝されかねないような監査でした。(リボンの会で慌てて職員さんが動いてくれたのでことなきを得ましたが、子供を危険に晒す行為に母として怒りを感じます)
優しい恩人である所長さんが、それによるストレスで倒れて入院している時でさえ、強制的な監査は続きました。
リボンの会は疑惑を完全に否認していますが、姫路市から強制的に資格取り消し処分が発表されました。子供達が危険に曝されるような重大な瑕疵があったわけでもないのに、非常に重い処分です。姫路市の発表したホームページを拝読しても、資格取り消し相当の瑕疵があったとは見受けられません。小規模な事業所に2700万円もの金額を請求していますが、その金額は子供達がこの5年ほど全く利用していないと思われるほどの金額です。私の子供はずっと利用してきたのに。
この処分の不透明さをこのままにして良いとは思えません。
福祉業界は人材不足で、給料も安い中で、子供たちのために働いてくれている職員さんたちは、障害児を育てている私たちにとっては非常に大切な存在です。そんな人たちがこのように扱われたことに、怒りを覚えます。
元医師である清元市長は、公約通りに福祉のまちづくりを実行してください。福祉のまちづくりとは、今人材が不足している福祉業界の人たちをしっかりとした根拠がないのに苦しめるようなまちでしょうか?
市議会議の皆さまは真相解明のために議会での追及をお願いいたします。職員による暴言、強要、子供達を危険に晒す行為は公的権力だからと許されるものではないと思います。むしろ公的権力ほど、法律に従い自律すべき内容です。
また、姫路市の倫理課は加害者側の意見に偏った調査ではなく、公明正大で中立な調査を行うべきです。(このことに関してパワハラと考え、不法行為ではないですか?と質問を送りましたが、パワハラを行ったと思われる市役所職員側のみに偏った聞き取りを行った返信がされました。組織の中でそのような対応でコンプライアンスが守られるとは到底思えません。コンプライアンスを守るためには中立的な立場で双方の意見を聞いてから法律に則って判断すべきところが、片側の意見しか調査していません。部署の存在意義と仕事の管理をさいかくにんねがいま。)
署名活動に不慣れで、上手くやれるかわかりませんが、子供たちのために動こうと思います。
母である私に何卒ご協力いただけますよう、署名のご協力をお願い致します。

署名活動の主旨
姫路市は、放課後等デイサービス、児童発達支援事業所である一般社団法人介護予防りぼんの会の指定を取り消ししました。このことに対して、あまりにも不透明で不当な処分が行われていると感じますが、一方的な決定が行われています。
透明性のある公正な再調査をお願いしたく、利用者の母として署名を集めております。
我が家の大切な息子は、とても重い障害を持っています。そのため、小さい頃はほとんど寝ることができずに泣き続け、預かってもらえる先もなかったので母である私は倒れそうになりながら毎日の育児と介護をしていました。
りぼんの会に通い始めて、温熱マッサージを受けるようになってから、身体に入ってしまう力が緩み情緒も安定して落ち着いてくれました。
大変で倒れそうになっていた障害児育児の大きな味方でした。理事長さんや優しい職員さんたちには、感謝してもしきれません。
しかし、姫路市はこの事業所に対して、非常に厳しい監査を行いました。子供たちの過ごしている時間に抜き打ち強制監査、急な大量の資料提出強制、職員さんを抜き打ちで車に乗せ、断っているのに聞かずに強制的に長時間の質問。
職員さんがトイレに行きたいと話しても断られるほどの強制的な個室での取り調べが行われました。
これが、何か子供達に重大な危険がある環境であり強制的な監査が行われたのではなく、何も証拠も子供達の危険があったわけでもない状況で、突然に行われました。子供達がいる時間に監査が行われたことで、職員が対応する必要が出てしまい、子供達が危険に曝されかねないような監査でした。(リボンの会で慌てて職員さんが動いてくれたのでことなきを得ましたが、子供を危険に晒す行為に母として怒りを感じます)
優しい恩人である所長さんが、それによるストレスで倒れて入院している時でさえ、強制的な監査は続きました。
リボンの会は疑惑を完全に否認していますが、姫路市から強制的に資格取り消し処分が発表されました。子供達が危険に曝されるような重大な瑕疵があったわけでもないのに、非常に重い処分です。姫路市の発表したホームページを拝読しても、資格取り消し相当の瑕疵があったとは見受けられません。小規模な事業所に2700万円もの金額を請求していますが、その金額は子供達がこの5年ほど全く利用していないと思われるほどの金額です。私の子供はずっと利用してきたのに。
この処分の不透明さをこのままにして良いとは思えません。
福祉業界は人材不足で、給料も安い中で、子供たちのために働いてくれている職員さんたちは、障害児を育てている私たちにとっては非常に大切な存在です。そんな人たちがこのように扱われたことに、怒りを覚えます。
元医師である清元市長は、公約通りに福祉のまちづくりを実行してください。福祉のまちづくりとは、今人材が不足している福祉業界の人たちをしっかりとした根拠がないのに苦しめるようなまちでしょうか?
市議会議の皆さまは真相解明のために議会での追及をお願いいたします。職員による暴言、強要、子供達を危険に晒す行為は公的権力だからと許されるものではないと思います。むしろ公的権力ほど、法律に従い自律すべき内容です。
また、姫路市の倫理課は加害者側の意見に偏った調査ではなく、公明正大で中立な調査を行うべきです。(このことに関してパワハラと考え、不法行為ではないですか?と質問を送りましたが、パワハラを行ったと思われる市役所職員側のみに偏った聞き取りを行った返信がされました。組織の中でそのような対応でコンプライアンスが守られるとは到底思えません。コンプライアンスを守るためには中立的な立場で双方の意見を聞いてから法律に則って判断すべきところが、片側の意見しか調査していません。部署の存在意義と仕事の管理をさいかくにんねがいま。)
署名活動に不慣れで、上手くやれるかわかりませんが、子供たちのために動こうと思います。
母である私に何卒ご協力いただけますよう、署名のご協力をお願い致します。

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2020年7月15日に作成されたオンライン署名