伊東市新図書館建設を止めるために、田久保市長続投を求めます

この方々が賛同しました
宗 としこさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

田久保市長は2025年7月31日(木)20時から記者会見を開き、自身の進退について発表する予定です。
市長交代となれば、停止中の新図書館建設やメガソーラー計画が再始動する可能性があります。

YouTubeチャンネルで、ライブ配信があります。
田久保まきチャンネルはこちら

───────────────────
伊東市民の皆さまへ
───────────────────

2025年5月、伊東市民は「新図書館建設中止」を公約に掲げた田久保市長を選びました。

伊東市議会の大多数の議員が新図書館建設に賛成する中、市民がNOを突きつけた選挙の成果でした。

市長は就任直後に42億円の入札を停止し、公約を実行して将来世代への重い負担を回避しました。

 

 

しかし、伊東市議会は学歴疑惑を理由に百条委員会(正式名称:市長の学歴及び入札執行停止に係る事務調査特別委員会)を立ち上げ、田久保市長の辞任を求める動きを強めています。

選挙時にプロフィールに記載のなかった学歴を問題視し、図書館の入札執行停止にも事務プロセスにも問題があるという結論へと導こうとしている状況です。


マスメディアも連日、田久保市長に批判的な報道を続け、多くの市民がその情報に影響を受けています。


7/28、田久保市長を建設会社社長が公職選挙法違反で刑事告発した件が静岡県警に受理されたと、各社が一斉に報じました。

市長選挙時の法定ビラや選挙広報に学歴は載っていない中で、公職選挙法違反がどのように成立するのか、受理した静岡県警の対応にも疑問の声があります。

さらに、この建設会社社長は、選挙のライバルだった前小野市長の後援会長を務めていた人物です。

<会の報告記事>


市議会・マスメディア・静岡県警・前市長後援会による前例の少ない厳しい批判が続く中、市長が交代すれば、その瞬間に工事再開の手続きが動き出すおそれがあります。


今、田久保市長に継続してもらうことが、新図書館工事を止め続ける唯一の方法です。

どれだけ議会で再開が可決されても、市長が契約を締結しない限り工事は始まりません。

だからこそ、私たちは田久保市長の続投を強く望んでいます。

 


■ 伊豆高原メガソーラー開発も再燃しかねません

 

 

田久保市長は「伊豆高原メガソーラー訴訟を支援する会」の元代表として、長年にわたり地域の自然と景観を守る活動を続けてきました。

もし市長が交代すれば、新図書館と同じようにメガソーラー開発も再び動き出す危険性があります。

メガソーラー計画が再開すれば、森林伐採や土砂流出による環境破壊、周辺住民への影響が避けられません。

図書館建設の負担増+メガソーラー開発の環境リスクという二重の負担を未来世代に残さないためにも、田久保市長の続投は不可欠です。

 

──────────────────
なぜこの署名が必要なのか
──────────────────

1.長期的な税負担を防ぐため
図書館は必要です。しかし現行の高額・大規模設計は財政負担に見合いません。
年間2.4億円の運営費は、50年間で約120億円に達し、子どもや孫の世代まで重くのしかかります。

 


2.市民生活とインフラを守るため
破裂する水道管や老朽化した道路など、優先すべき課題が山積みです。
大型図書館よりも暮らしとライフライン維持を最優先にしなければなりません。

 


3.市民の選択を守るため
選挙で示された「建設中止」の民意を、政治的駆け引きで覆されることは絶対に避けなければなりません。


4.市長が辞任したときに新図書館の開発再開を回避するため
田久保市長が辞任すれば、再開派多数により42億円の巨額工事が再開される恐れがあります。


5.メガソーラー開発を食い止めるため
田久保市長は伊豆高原メガソーラー反対運動の中心人物でした。
市長が辞任すれば、休止中のメガソーラー計画も再始動する恐れがあります。
環境と生活を守るため、再開の芽をここで断ち切る必要があります。

 

──────────────────
 市外の皆さまへ
──────────────────
地方自治と民主主義を守るため、全国の皆さまのご支援をお願いします。伊東市で示された「建設中止」の意思が、政治的対立によって消されようとしています。
皆さまの署名が「民意を尊重せよ」という強いメッセージになります。

 

────────────────────
私たちの要求
────────────────────

1.過度な財政負担を避け、市民生活とインフラを優先する市政

2.市民の民意を尊重した市政運営の実現

3.新図書館建設中止を継続するために、田久保市長の続投

 

【提出先】田久保市長

署名目標:5,000筆


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署名の方法
──────────────────

1.黄色い「オンライン署名に賛同する」ボタンを押します。

2.以下について、ご入力お願いいたします。
お名前
メールアドレス
ご住所
 市区町村までで大丈夫です
郵便番号

3.「オンライン署名に賛同する」ボタンを押します。
これで完了です。

4.シェア・拡散にご協力ください
署名完了後に表示される「シェア」ボタンで、Twitter・Facebook・LINEなどに拡散をお願いいたします。
ハッシュタグ:#伊東市新図書館反対 #メガソーラー建設反対 #田久保がんばれ


―――――――――――――――――――――
今こそ、市民の力で、伊東の未来を守るときです。
ご賛同をよろしくお願いいたします
―――――――――――――――――――――

avatar of the starter
古川 ゆうき署名発信者伊東市の未来を守りたい市民です。 高額な新図書館建設は、私たちの生活を圧迫します。 2025年5月、市民の声を受けて田久保市長は入札を止めました。 しかし、市議会の多数派は学歴疑惑を理由に市長辞任を狙い、工事再開の危機を招こうとしています。 市長が続投すれば、新図書館工事は動き出しません。 皆さまの署名とシェアが、伊東市民の暮らしを守る大きな力になります。 よろしくお願いいたします。
署名活動成功!
461人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
宗 としこさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

田久保市長は2025年7月31日(木)20時から記者会見を開き、自身の進退について発表する予定です。
市長交代となれば、停止中の新図書館建設やメガソーラー計画が再始動する可能性があります。

YouTubeチャンネルで、ライブ配信があります。
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伊東市民の皆さまへ
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2025年5月、伊東市民は「新図書館建設中止」を公約に掲げた田久保市長を選びました。

伊東市議会の大多数の議員が新図書館建設に賛成する中、市民がNOを突きつけた選挙の成果でした。

市長は就任直後に42億円の入札を停止し、公約を実行して将来世代への重い負担を回避しました。

 

 

しかし、伊東市議会は学歴疑惑を理由に百条委員会(正式名称:市長の学歴及び入札執行停止に係る事務調査特別委員会)を立ち上げ、田久保市長の辞任を求める動きを強めています。

選挙時にプロフィールに記載のなかった学歴を問題視し、図書館の入札執行停止にも事務プロセスにも問題があるという結論へと導こうとしている状況です。


マスメディアも連日、田久保市長に批判的な報道を続け、多くの市民がその情報に影響を受けています。


7/28、田久保市長を建設会社社長が公職選挙法違反で刑事告発した件が静岡県警に受理されたと、各社が一斉に報じました。

市長選挙時の法定ビラや選挙広報に学歴は載っていない中で、公職選挙法違反がどのように成立するのか、受理した静岡県警の対応にも疑問の声があります。

さらに、この建設会社社長は、選挙のライバルだった前小野市長の後援会長を務めていた人物です。

<会の報告記事>


市議会・マスメディア・静岡県警・前市長後援会による前例の少ない厳しい批判が続く中、市長が交代すれば、その瞬間に工事再開の手続きが動き出すおそれがあります。


今、田久保市長に継続してもらうことが、新図書館工事を止め続ける唯一の方法です。

どれだけ議会で再開が可決されても、市長が契約を締結しない限り工事は始まりません。

だからこそ、私たちは田久保市長の続投を強く望んでいます。

 


■ 伊豆高原メガソーラー開発も再燃しかねません

 

 

田久保市長は「伊豆高原メガソーラー訴訟を支援する会」の元代表として、長年にわたり地域の自然と景観を守る活動を続けてきました。

もし市長が交代すれば、新図書館と同じようにメガソーラー開発も再び動き出す危険性があります。

メガソーラー計画が再開すれば、森林伐採や土砂流出による環境破壊、周辺住民への影響が避けられません。

図書館建設の負担増+メガソーラー開発の環境リスクという二重の負担を未来世代に残さないためにも、田久保市長の続投は不可欠です。

 

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なぜこの署名が必要なのか
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1.長期的な税負担を防ぐため
図書館は必要です。しかし現行の高額・大規模設計は財政負担に見合いません。
年間2.4億円の運営費は、50年間で約120億円に達し、子どもや孫の世代まで重くのしかかります。

 


2.市民生活とインフラを守るため
破裂する水道管や老朽化した道路など、優先すべき課題が山積みです。
大型図書館よりも暮らしとライフライン維持を最優先にしなければなりません。

 


3.市民の選択を守るため
選挙で示された「建設中止」の民意を、政治的駆け引きで覆されることは絶対に避けなければなりません。


4.市長が辞任したときに新図書館の開発再開を回避するため
田久保市長が辞任すれば、再開派多数により42億円の巨額工事が再開される恐れがあります。


5.メガソーラー開発を食い止めるため
田久保市長は伊豆高原メガソーラー反対運動の中心人物でした。
市長が辞任すれば、休止中のメガソーラー計画も再始動する恐れがあります。
環境と生活を守るため、再開の芽をここで断ち切る必要があります。

 

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 市外の皆さまへ
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地方自治と民主主義を守るため、全国の皆さまのご支援をお願いします。伊東市で示された「建設中止」の意思が、政治的対立によって消されようとしています。
皆さまの署名が「民意を尊重せよ」という強いメッセージになります。

 

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私たちの要求
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1.過度な財政負担を避け、市民生活とインフラを優先する市政

2.市民の民意を尊重した市政運営の実現

3.新図書館建設中止を継続するために、田久保市長の続投

 

【提出先】田久保市長

署名目標:5,000筆


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署名の方法
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1.黄色い「オンライン署名に賛同する」ボタンを押します。

2.以下について、ご入力お願いいたします。
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ハッシュタグ:#伊東市新図書館反対 #メガソーラー建設反対 #田久保がんばれ


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今こそ、市民の力で、伊東の未来を守るときです。
ご賛同をよろしくお願いいたします
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古川 ゆうき署名発信者伊東市の未来を守りたい市民です。 高額な新図書館建設は、私たちの生活を圧迫します。 2025年5月、市民の声を受けて田久保市長は入札を止めました。 しかし、市議会の多数派は学歴疑惑を理由に市長辞任を狙い、工事再開の危機を招こうとしています。 市長が続投すれば、新図書館工事は動き出しません。 皆さまの署名とシェアが、伊東市民の暮らしを守る大きな力になります。 よろしくお願いいたします。

署名活動成功!

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田久保市長
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2025年7月29日に作成されたオンライン署名