伊勢崎市で起きた飲酒トラック親子3人死亡事故について 危険運転致死傷罪を適用した厳罰を求めます!

この方々が賛同しました
山田 修司さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

今年の5月6日に群馬県伊勢崎市で起きた親子3人死亡事故について、事故を起こしたトラック運転手については、以下が報じられています。

1.      会社で運転を開始する前に受けたアルコールチェックではアルコールが検出されなかった。

2.      事故後に採取された血液からは基準値を超える濃度のアルコールが検出された。

3.      時速60キロの一般道路を、時速90キロで走行していた。

4.      事故2分半前にはあおり運転をしていた。

5.      中央分離帯を乗り越えて反対車線に突っ込み被害車両2台を巻き込んで3人を死亡させた。

6.      事故後、トラックの車内から焼酎の空き瓶(220ml)が2本見つかった。

このように、職業運転手がトラックを運転する前にわざわざ酒を飲み、速度超過で走行の上、センターラインを超えて惹き起こした事故には、危険運転致死傷罪が適用され、
トラック運転手に厳罰が下されるべきです。

どうか加害者を法の許す限り最も重い刑罰に処してください。

2024年10月

被害者・塚越正宏(当時53歳)、寛人(同26歳)、湊斗(同2歳)の遺族一同

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この方々が賛同しました
山田 修司さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

今年の5月6日に群馬県伊勢崎市で起きた親子3人死亡事故について、事故を起こしたトラック運転手については、以下が報じられています。

1.      会社で運転を開始する前に受けたアルコールチェックではアルコールが検出されなかった。

2.      事故後に採取された血液からは基準値を超える濃度のアルコールが検出された。

3.      時速60キロの一般道路を、時速90キロで走行していた。

4.      事故2分半前にはあおり運転をしていた。

5.      中央分離帯を乗り越えて反対車線に突っ込み被害車両2台を巻き込んで3人を死亡させた。

6.      事故後、トラックの車内から焼酎の空き瓶(220ml)が2本見つかった。

このように、職業運転手がトラックを運転する前にわざわざ酒を飲み、速度超過で走行の上、センターラインを超えて惹き起こした事故には、危険運転致死傷罪が適用され、
トラック運転手に厳罰が下されるべきです。

どうか加害者を法の許す限り最も重い刑罰に処してください。

2024年10月

被害者・塚越正宏(当時53歳)、寛人(同26歳)、湊斗(同2歳)の遺族一同

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