~介護保険は崖っぷち~ 介護保険制度改悪に待った!の大きな声をあげよう!

署名活動の主旨

 

ケアマネジャーも、訪問ヘルパーも、介護職員も足りない!!それでも介護保険料・サービス利用料は上がる!!!

ケアマネジャー、訪問ヘルパー、介護職員が足りなくなり、長い間介護保険料を払い続けても、介護が必要になったとき、サービスが使えなくなる事態が目の前に来ています。

現在、来年4月からの介護保険改定の審議が大詰めを迎え、昨年いったん先送りした利用料2割負担者の拡大、福祉用具の買い取りなどがふたたび提案されています。もう黙っていられない。これらの改悪を押し戻しましょう。

 

介護保険制度は介護を必要とする本人、家族などの介護者にとって欠かすことのできないサービスです。しかし、すでに、ケアマネジャー、訪問ヘルパー、介護職員は減り続け、ケアプランを作れない、介護サービスを受けられない事態が始まっています。

その上に物価高騰が続く中、これまで以上に負担増、利用制限が行われれば、介護離職、生活崩壊の危機に直面する人たちを増やすことになります。介護保険料を払い続けても、必要なときに介護サービスを使えないのでは「詐欺」というほかありません。

根本的な見直しが必要なことは言うまでもありませんが、少なくとも今の「介護のある暮らし」を守るために、以下の要望をします。

 

1 2割負担の対象拡大など、利用者負担を増やさないこと

2 老健施設等の多床室(相部屋)の室料は取らないこと

3 要介護1と2の訪問介護と通所介護の給付を守ること

 ケアマネジメントの10割給付(利用者負担なし)を継続すること

5 介護に従事する職員の待遇を今すぐ改善すること

6 介護保険の国負担割合を増やすこと

 

ケア社会をつくる会

連絡先:action@g-care.org

6,728

署名活動の主旨

 

ケアマネジャーも、訪問ヘルパーも、介護職員も足りない!!それでも介護保険料・サービス利用料は上がる!!!

ケアマネジャー、訪問ヘルパー、介護職員が足りなくなり、長い間介護保険料を払い続けても、介護が必要になったとき、サービスが使えなくなる事態が目の前に来ています。

現在、来年4月からの介護保険改定の審議が大詰めを迎え、昨年いったん先送りした利用料2割負担者の拡大、福祉用具の買い取りなどがふたたび提案されています。もう黙っていられない。これらの改悪を押し戻しましょう。

 

介護保険制度は介護を必要とする本人、家族などの介護者にとって欠かすことのできないサービスです。しかし、すでに、ケアマネジャー、訪問ヘルパー、介護職員は減り続け、ケアプランを作れない、介護サービスを受けられない事態が始まっています。

その上に物価高騰が続く中、これまで以上に負担増、利用制限が行われれば、介護離職、生活崩壊の危機に直面する人たちを増やすことになります。介護保険料を払い続けても、必要なときに介護サービスを使えないのでは「詐欺」というほかありません。

根本的な見直しが必要なことは言うまでもありませんが、少なくとも今の「介護のある暮らし」を守るために、以下の要望をします。

 

1 2割負担の対象拡大など、利用者負担を増やさないこと

2 老健施設等の多床室(相部屋)の室料は取らないこと

3 要介護1と2の訪問介護と通所介護の給付を守ること

 ケアマネジメントの10割給付(利用者負担なし)を継続すること

5 介護に従事する職員の待遇を今すぐ改善すること

6 介護保険の国負担割合を増やすこと

 

ケア社会をつくる会

連絡先:action@g-care.org

意思決定者

岸田文雄
内閣総理大臣
武見敬三
武見敬三
厚生労働大臣
鈴木俊一
鈴木俊一
財務大臣

オンライン署名の最新情報

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2023年11月14日に作成されたオンライン署名