人身事故をなくすためにJR中央線にホームドアを設置したい

署名活動の主旨

 

JR中央快速線(東京〜高尾間)では過去10年間で386件の人身事故(うち253件が自殺)が発生しています。

一人でも多くの命を守るため、そして突然の事故で多くの通勤者が影響を受ける社会的損失を防ぐために、ホームドアの早期設置を求めます。

 

【詳細説明】

◾️ 中央快速線の人身事故の実態(2015〜2024)

過去10年で 386件の人身事故が発生
うち 約66%(253件)が自殺による飛び込み
事故の約1/3(133件)は転落・誤接触など、誰にでも起こり得る事故
特に中野駅、三鷹駅、立川駅など、混雑駅で多発しています

 

◾️ 全国でもワーストクラスの事故率

中央快速線(東京〜高尾間)は53.1km
路線1kmあたり6.99件の人身事故(全国3位)
毎年30件〜40件が常態化しており、2024年には32件、
2025年も半年で6件以上すでに発生しています。

 

◾️ 通勤時間帯の大混乱

中野〜新宿間の7:35〜8:35で、乗車41,000人・降車65,000人超
人身事故のたびに山手線・総武線・京王線などへ連鎖的に影響
2024年6月29日:事故発生で朝5時から6時半まで運転停止、首都圏全体で混乱

 

◾️ ホームドアの効果は実証済み

JR山手線ではホームドア設置後、人身事故が9割減少
中央快速線も車両(E233系)統一済みで、設置に技術的障壁なし
すでに一部駅(高円寺・吉祥寺など)では設置が始まっており、全駅導入が可能な状況

 

【私たちの要望】

JR東日本に対し、

中央快速線(東京〜高尾間)の全駅にホームドアを段階的に導入する計画を立て、早期に実行に移すこと

を求めます。

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署名活動の主旨

 

JR中央快速線(東京〜高尾間)では過去10年間で386件の人身事故(うち253件が自殺)が発生しています。

一人でも多くの命を守るため、そして突然の事故で多くの通勤者が影響を受ける社会的損失を防ぐために、ホームドアの早期設置を求めます。

 

【詳細説明】

◾️ 中央快速線の人身事故の実態(2015〜2024)

過去10年で 386件の人身事故が発生
うち 約66%(253件)が自殺による飛び込み
事故の約1/3(133件)は転落・誤接触など、誰にでも起こり得る事故
特に中野駅、三鷹駅、立川駅など、混雑駅で多発しています

 

◾️ 全国でもワーストクラスの事故率

中央快速線(東京〜高尾間)は53.1km
路線1kmあたり6.99件の人身事故(全国3位)
毎年30件〜40件が常態化しており、2024年には32件、
2025年も半年で6件以上すでに発生しています。

 

◾️ 通勤時間帯の大混乱

中野〜新宿間の7:35〜8:35で、乗車41,000人・降車65,000人超
人身事故のたびに山手線・総武線・京王線などへ連鎖的に影響
2024年6月29日:事故発生で朝5時から6時半まで運転停止、首都圏全体で混乱

 

◾️ ホームドアの効果は実証済み

JR山手線ではホームドア設置後、人身事故が9割減少
中央快速線も車両(E233系)統一済みで、設置に技術的障壁なし
すでに一部駅(高円寺・吉祥寺など)では設置が始まっており、全駅導入が可能な状況

 

【私たちの要望】

JR東日本に対し、

中央快速線(東京〜高尾間)の全駅にホームドアを段階的に導入する計画を立て、早期に実行に移すこと

を求めます。

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2024年5月1日に作成されたオンライン署名