長谷川 雄二Aizu-wakamatsu Shi, Japan
Apr 10, 2026

地裁から最高裁まで闘い、日本司法の三審制度の理不尽さを痛感致しました。
裁判官も感情を持った人間である以上、正しい判断を示したとは言い切れないのであって、苦い思いをした方も少なくないはずである。
最早、人が人を裁く時代ではない。むしろ過去の判例、度合い、情状酌量の余地などをインプットされたAI知能を活用した「AI裁判」を導入すべきである。
少なからずも人間感情によって不公平な判断結果は減少されるはずである。
判例違反や法令違反を採用しない最高裁、証拠を採用しない採証法則違反、審理不尽等の裁判官の身勝手な判断も無くなるはずである。私は仙台高裁での民事控訴裁判で多くの弁護士が疑問を抱きながら有無も言わずに却下され、退廷する姿をまざまざと見てきた。自力で闘ってきた私も同様である。
刑事事件なら検事と弁護士との戦いである。反論も出来る。
民亊は口頭弁論は名ばかりでほとんど口頭で反論できる場はないのであって書面審理である。であるなら裁判官は必要ないのであり、AI知能で十分可能であって不公平差も生まれない。「AI裁判」を導入すべきと考える。審理の早期解決、訴訟費用の削減にもなるであろうと思うのである。是非とも国民の皆さんの賛同、署名をお願い致します。

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