

京都府八幡市の交通インフラの早急な整備を!歩道・道路・信号機を安心安全に改善することを求める


京都府八幡市の交通インフラの早急な整備を!歩道・道路・信号機を安心安全に改善することを求める
署名活動の主旨
京都府八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全・安心)の問題に関心を持つ、すべての人々、市民の皆さまに呼びかけます!
私たちの街・八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全・安心)は、今、はたして私たち市民が、安全・安心して通行・利用できるものになっているでしょうか?
私たちの街は、人口6万7918人、年齢別人口の中で、多くの60歳以上の高齢者と5000人近い身体障がい者がおられ、内300人を超える視覚障がい者がおられます。
私たちの街の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の充実と改善は、八幡市居住の障がい者・高齢者・子ども・市民一人ひとりの生活の質に直結します。
めざすのは『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす、 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安全安心で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住む八幡市を福祉安全安心の街に!』したい!!
私たちの街の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の実態を調べてみました。
(1)八幡市は、山を開発したその地形として坂道が大変多く、障がい者・高齢者・子ども・市民が、自由に、お買い物するにも病院に行くにも通学するにも遊びに行くにも公共施設に行くにも、先ず、地形的ハードルがあり、『免許証を返納する』と、公共交通機関のバスの減便増や、バスルートが無い事、市内タクシー会社が1社で運転手が少ない事、車椅子利用の障がい者となると介護タクシーを利用する場合は大変な高額料金と、八幡市で、社会参加を続けながら、住み続けるうえで市民はひじょうに不便し、不満が高まっています。
(2)市内の殆どの設置信号機が、音声信号機ではありません。音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる、唯一の手段であり音声信号機の設置有無は、視覚障がい者・視力や視野が衰えている市民・高齢者・障がい者にとって歩道・横断歩道を通行するうえで⚠️生命⚠️にかかわるものです。
(3)市内多くの歩道が、道路から一段高くなり、歩道は歩行者のためのものではなく、先ず自動車ありきで考えられ、その車庫出しの為に斜めに急カーブの切だしとなっており、車椅子利用の障がい者・歩行補助杖利用の高齢者・歩行器を利用の高齢者が通行する時、常に転倒の⚠️危険⚠️を懸念しつつ、斜めカーブの危険な歩道を通行するか、⚠️危険⚠️を承知で、自動車🚗通行のある道路にはみでて歩行・通行しなければなりません。歩行者優先のはずの歩道では無く、自動車優先の歩道となっています。 歩道の段差が無ければ、車庫出しもスムーズです。
(4)市内多くの歩道・道路は狭く、歩道・道路アスファルトの多くが、経年劣化し、凹みや剥がれなどの悪路となっています。
(5)市内の歩道のなかには、過去に植栽され近年伐採された木の切り株、また、鉄柱等がそのまま放置されて通行出来なくなっておりもはや歩道の役目をはたしていないところがあります。
(6)市内の道路に自転車レーンの白線標識が無かったり、道路に自転車レーンの白線標識があってもその殆どが、経年劣化し薄れ、消えかけており、自転車通行に於ける道路交通法変更、所謂、青切符制度で道路を走らねばならなくなった、高齢者・子ども・市民は、自動車スレスレの恐怖を味わっています。
(7)市内の道路の横断歩道・一時停止線・スクールゾーン・自転車レーン・注意徐行・止まれ等の白線標識の多くが経年劣化し、その殆どが薄れ、消えかけています。
(8)市内の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の整備不備実態の中で、知りうるだけでも、八幡市内で、2021年に起きた死亡事故、2025年に起きた事故、2026年に起きた人身事故など、障がい者をまきこんだ交通事故が発生しています。
2021年、それは、その日、市役所からほど近い、山城郵便局下がる交差点で、日中は作動している音声信号が止まった時刻の、その直後に、いつものように、自立してひとりで白杖👨🦯を使い横断歩道🚸を、まさに渡ろうとしていた視覚障がいのある市内の小学校教諭が、自動車🚘にはねられて、死亡するという、いたましい人身事故がありました。
2025年、それは、その日、自立してひとりで白杖👨🦯を使い、自宅付近の歩道を通行歩行中の視覚障がいのある男性が、歩道をスピードあげて突進走行してきた高齢者運転の自転車🚲💨に激突され、白杖👨🦯を真っ二つに折られ転倒打撲負傷する怪我を負うも、自転車運転者は、転倒した障がい者を罵倒する捨てゼリフを吐き、保護もせずにそのまま走り去ってしまうという事故がありました。
2026年、それは、その日、いつものように、自立してひとりで電動車椅子👩🦼を使用の身体障がいのある市内の女性が青信号で横断歩道🚸を渡っている最中に、高齢男性ドライバーが右折🚙急発進しそのまま2度にわたり激突するという前方不注意とアクセルとブレーキの踏み間違えの人身事故が起きました。高齢男性ドライバーは事故を中々認識せず動転してか、救急車🚑も警察署👮♀️にも連絡せず、怪我を負った被害者の障がい女性が警察署👮♀️に連絡するという実態でした。
(9)八幡市の障がい者をまきこんだ交通事故の原因は、ドライバーの問題と交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備(以下)が、あげられます。
1.音声信号機が、停止してしまった。 音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる唯一の手段であり、音声信号機の有無は、視覚障がい者・視力や視野が、衰えている市民・高齢者・障がい者にとって歩道・横断歩道を通行するうえで、⚠️生命⚠️にかかわる。
2.ドライバーが、止まれ・注意徐行・一時停止線・横断歩道などの白線標識をしっかりと視野視認できておらず、横断歩道付近での確認徐行がなされず歩行者に激突した。
3.自転車の、歩道に於ける歩行者優先と障がい者保護が為されなかった。
4.高齢者などのドライバーが、視力や視野の狭まり、素早い判断能力や運動能力等の衰えがあるにもかかわらず、未だ大丈夫、自動車が無いと交通が不便だからと『免許証返納』をせずに運転をし続けた。
5.アクセルとブレーキを踏み間違い、急発進し「歩行者」或いは「物」に激突した。
6.横断歩道と横断する歩行者(車椅子)を視野認識出来ずに、進行方向のみを見て、そのまま走行し、歩行者(車椅子)に激突した。
7.八幡市の横断歩道・一時停止線・音声信号機等は、京都府や京都府警管轄とされ、交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備問題に気がついた市民が、「要望書」を1件づつ、こと細かく書きこみ、上申するという手間と時間のかかるシステムになっていますが、その申告した道路維持補修の整備の【順番】は、何時になるのかは、全く分からないといった現状です。 めざすのは、『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす。 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安心安全で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住む八幡市を福祉安全安心の街に!』したい!!
具体的には、以下を求めるものです。
① 京都府・八幡市・京都府警・八幡市警が、先頭に立ち、幅広く多くの市民と共に、歩道・道路・信号機等の調査を実施する事。
②京都府・八幡市・京都府警・八幡市警・幅広く多くの市民と共に『障がい者・高齢者・子ども・市民が、安心して通行できる交通環境を整えるため』八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)事業を、バリアフリー設計で再編をする為の論議を実施し、計画立案する事。
③ 八幡市の全ての信号機を音声信号機に改変する事。音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる唯一の手段である。視覚障がい者・視力や視野が衰えている、市民・障がい者・高齢者にとって、歩道・道路を通行するうえで⚠️生命⚠️に関わるものである。
④八幡市内全ての横断歩道・一時停止線・スクールゾーン・自転車レーンの白線標識を改めて『鮮明化』する事。
⑤歩道の車出しの為の斜めの急カーブ切だしを、歩行者安全の為に歩道を平らに舗装し直す事。
⑥歩道・道路の劣化を、改めて『アスファルトを舗装を補修し直す』事。
⑦八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備問題に気がついた市民が、1件づつ事細かく書きこみ、「要望書」を上申するといった手間と時間のかかるシステムの、いわば市民の善意の申告待ちではなく、市民の安全・安心を守るため、京都府・八幡市・京都府警・八幡市警が先頭に立って交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の為のスピードをあげた(例えばAIやLINE、SNS等を用いた)チェックシステムを開発・改変是正する事
⑧京都府八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)事業の予算化をする事。
全ての信号機の音声信号機改変と、安心・安全な歩道・道路があれば、多くの視覚障がい者、視力や視野が衰えている市民が(白杖👨🦯などを用い)地域で、日常的に自立して、生き生きと行動し暮らすことができうるものである。めざすのは、『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす。 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安心・安全で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住まう八幡市を、福祉安心安全の街に!』
この署名をあつめ、それを元に、京都府や八幡市など地元に対し請願を実施、行動をすすめてまいりたいと考えます。 趣旨に是非ご賛同頂き、共に声を上げてまいりましょう!
発起人 : 京都府八幡市 大崎恵津子
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署名活動の主旨
京都府八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全・安心)の問題に関心を持つ、すべての人々、市民の皆さまに呼びかけます!
私たちの街・八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全・安心)は、今、はたして私たち市民が、安全・安心して通行・利用できるものになっているでしょうか?
私たちの街は、人口6万7918人、年齢別人口の中で、多くの60歳以上の高齢者と5000人近い身体障がい者がおられ、内300人を超える視覚障がい者がおられます。
私たちの街の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の充実と改善は、八幡市居住の障がい者・高齢者・子ども・市民一人ひとりの生活の質に直結します。
めざすのは『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす、 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安全安心で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住む八幡市を福祉安全安心の街に!』したい!!
私たちの街の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の実態を調べてみました。
(1)八幡市は、山を開発したその地形として坂道が大変多く、障がい者・高齢者・子ども・市民が、自由に、お買い物するにも病院に行くにも通学するにも遊びに行くにも公共施設に行くにも、先ず、地形的ハードルがあり、『免許証を返納する』と、公共交通機関のバスの減便増や、バスルートが無い事、市内タクシー会社が1社で運転手が少ない事、車椅子利用の障がい者となると介護タクシーを利用する場合は大変な高額料金と、八幡市で、社会参加を続けながら、住み続けるうえで市民はひじょうに不便し、不満が高まっています。
(2)市内の殆どの設置信号機が、音声信号機ではありません。音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる、唯一の手段であり音声信号機の設置有無は、視覚障がい者・視力や視野が衰えている市民・高齢者・障がい者にとって歩道・横断歩道を通行するうえで⚠️生命⚠️にかかわるものです。
(3)市内多くの歩道が、道路から一段高くなり、歩道は歩行者のためのものではなく、先ず自動車ありきで考えられ、その車庫出しの為に斜めに急カーブの切だしとなっており、車椅子利用の障がい者・歩行補助杖利用の高齢者・歩行器を利用の高齢者が通行する時、常に転倒の⚠️危険⚠️を懸念しつつ、斜めカーブの危険な歩道を通行するか、⚠️危険⚠️を承知で、自動車🚗通行のある道路にはみでて歩行・通行しなければなりません。歩行者優先のはずの歩道では無く、自動車優先の歩道となっています。 歩道の段差が無ければ、車庫出しもスムーズです。
(4)市内多くの歩道・道路は狭く、歩道・道路アスファルトの多くが、経年劣化し、凹みや剥がれなどの悪路となっています。
(5)市内の歩道のなかには、過去に植栽され近年伐採された木の切り株、また、鉄柱等がそのまま放置されて通行出来なくなっておりもはや歩道の役目をはたしていないところがあります。
(6)市内の道路に自転車レーンの白線標識が無かったり、道路に自転車レーンの白線標識があってもその殆どが、経年劣化し薄れ、消えかけており、自転車通行に於ける道路交通法変更、所謂、青切符制度で道路を走らねばならなくなった、高齢者・子ども・市民は、自動車スレスレの恐怖を味わっています。
(7)市内の道路の横断歩道・一時停止線・スクールゾーン・自転車レーン・注意徐行・止まれ等の白線標識の多くが経年劣化し、その殆どが薄れ、消えかけています。
(8)市内の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の整備不備実態の中で、知りうるだけでも、八幡市内で、2021年に起きた死亡事故、2025年に起きた事故、2026年に起きた人身事故など、障がい者をまきこんだ交通事故が発生しています。
2021年、それは、その日、市役所からほど近い、山城郵便局下がる交差点で、日中は作動している音声信号が止まった時刻の、その直後に、いつものように、自立してひとりで白杖👨🦯を使い横断歩道🚸を、まさに渡ろうとしていた視覚障がいのある市内の小学校教諭が、自動車🚘にはねられて、死亡するという、いたましい人身事故がありました。
2025年、それは、その日、自立してひとりで白杖👨🦯を使い、自宅付近の歩道を通行歩行中の視覚障がいのある男性が、歩道をスピードあげて突進走行してきた高齢者運転の自転車🚲💨に激突され、白杖👨🦯を真っ二つに折られ転倒打撲負傷する怪我を負うも、自転車運転者は、転倒した障がい者を罵倒する捨てゼリフを吐き、保護もせずにそのまま走り去ってしまうという事故がありました。
2026年、それは、その日、いつものように、自立してひとりで電動車椅子👩🦼を使用の身体障がいのある市内の女性が青信号で横断歩道🚸を渡っている最中に、高齢男性ドライバーが右折🚙急発進しそのまま2度にわたり激突するという前方不注意とアクセルとブレーキの踏み間違えの人身事故が起きました。高齢男性ドライバーは事故を中々認識せず動転してか、救急車🚑も警察署👮♀️にも連絡せず、怪我を負った被害者の障がい女性が警察署👮♀️に連絡するという実態でした。
(9)八幡市の障がい者をまきこんだ交通事故の原因は、ドライバーの問題と交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備(以下)が、あげられます。
1.音声信号機が、停止してしまった。 音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる唯一の手段であり、音声信号機の有無は、視覚障がい者・視力や視野が、衰えている市民・高齢者・障がい者にとって歩道・横断歩道を通行するうえで、⚠️生命⚠️にかかわる。
2.ドライバーが、止まれ・注意徐行・一時停止線・横断歩道などの白線標識をしっかりと視野視認できておらず、横断歩道付近での確認徐行がなされず歩行者に激突した。
3.自転車の、歩道に於ける歩行者優先と障がい者保護が為されなかった。
4.高齢者などのドライバーが、視力や視野の狭まり、素早い判断能力や運動能力等の衰えがあるにもかかわらず、未だ大丈夫、自動車が無いと交通が不便だからと『免許証返納』をせずに運転をし続けた。
5.アクセルとブレーキを踏み間違い、急発進し「歩行者」或いは「物」に激突した。
6.横断歩道と横断する歩行者(車椅子)を視野認識出来ずに、進行方向のみを見て、そのまま走行し、歩行者(車椅子)に激突した。
7.八幡市の横断歩道・一時停止線・音声信号機等は、京都府や京都府警管轄とされ、交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備問題に気がついた市民が、「要望書」を1件づつ、こと細かく書きこみ、上申するという手間と時間のかかるシステムになっていますが、その申告した道路維持補修の整備の【順番】は、何時になるのかは、全く分からないといった現状です。 めざすのは、『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす。 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安心安全で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住む八幡市を福祉安全安心の街に!』したい!!
具体的には、以下を求めるものです。
① 京都府・八幡市・京都府警・八幡市警が、先頭に立ち、幅広く多くの市民と共に、歩道・道路・信号機等の調査を実施する事。
②京都府・八幡市・京都府警・八幡市警・幅広く多くの市民と共に『障がい者・高齢者・子ども・市民が、安心して通行できる交通環境を整えるため』八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)事業を、バリアフリー設計で再編をする為の論議を実施し、計画立案する事。
③ 八幡市の全ての信号機を音声信号機に改変する事。音声信号機は、視覚障がい者にとって、全国共通で東西南北の方向が認識できる唯一の手段である。視覚障がい者・視力や視野が衰えている、市民・障がい者・高齢者にとって、歩道・道路を通行するうえで⚠️生命⚠️に関わるものである。
④八幡市内全ての横断歩道・一時停止線・スクールゾーン・自転車レーンの白線標識を改めて『鮮明化』する事。
⑤歩道の車出しの為の斜めの急カーブ切だしを、歩行者安全の為に歩道を平らに舗装し直す事。
⑥歩道・道路の劣化を、改めて『アスファルトを舗装を補修し直す』事。
⑦八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の整備不備問題に気がついた市民が、1件づつ事細かく書きこみ、「要望書」を上申するといった手間と時間のかかるシステムの、いわば市民の善意の申告待ちではなく、市民の安全・安心を守るため、京都府・八幡市・京都府警・八幡市警が先頭に立って交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)の道路維持補修の為のスピードをあげた(例えばAIやLINE、SNS等を用いた)チェックシステムを開発・改変是正する事
⑧京都府八幡市の交通インフラ(歩道・道路・音声信号機・公共交通機関などの安全安心)事業の予算化をする事。
全ての信号機の音声信号機改変と、安心・安全な歩道・道路があれば、多くの視覚障がい者、視力や視野が衰えている市民が(白杖👨🦯などを用い)地域で、日常的に自立して、生き生きと行動し暮らすことができうるものである。めざすのは、『住み慣れた地域、八幡市で、自分らしく暮らす。 住み続けたい・住んでみたいと思える八幡市に!』『誰にとっても安心・安全で、生活しやすい、誇れる八幡市の街づくりを!』『私たちの住まう八幡市を、福祉安心安全の街に!』
この署名をあつめ、それを元に、京都府や八幡市など地元に対し請願を実施、行動をすすめてまいりたいと考えます。 趣旨に是非ご賛同頂き、共に声を上げてまいりましょう!
発起人 : 京都府八幡市 大崎恵津子
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意思決定者
オンライン署名の最新情報
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2026年5月13日に作成されたオンライン署名