門川大作京都市長のリコールを求めます!

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先日の京アニの放火殺人事件の後、門川大作京都市長は18日夜、上京区であった参院選候補者の応援演説で、死傷者が60人超に上る京都アニメーション第1スタジオ(伏見区)の火災に触れ、「火事は3分、10分が大事。選挙は最後の1日、2日で逆転できる」と述べた。大惨事への対応を支持拡大の材料に使うような発言は到底許されるものではないか、このような発言が飛び出すのも、これまでの門川大作氏が市長になってからの政策、言動をみるとある意味当然とも思われる。

門川大作氏は市長にはふさわしくありません。

すこし文章を書き換えます。最初は政策などの落ち度を指摘していましたが、そのまえに、人間として「なっていない」と思うのでリコールをする、に変更します。

まず、京アニの件。これ以外にも、昨年の大雨の日に国会議員のパーティーに出席したり、大阪北部地震の時は外遊をしていました。例えば、大阪府の吉村知事。先般おきた吹田市での警察官傷害事件の時は、いち早く翌日学校を休校にするなど、矢継ぎ早に対策を立て、トップダウンで指示をしていました。

これは、その職責に対する責任感の違い、そして、あずかる市民、府民に対する思いの違いです。門川市長にとって市民などどうでもよく、自分にとって利益になること、選挙で勝つこと、それが自身の職責の目的と化しています。

彼は「無節操かつ無配慮」な人間です。

そして、彼のような「無節操かつ無配慮」な人格をもつ人間が市長になれるのも、選挙の時は相乗り推薦で共産党をのぞく政党が門川氏を応援する構図があり、組織票が支えているという側面があります。それらの組織の力で楽に選挙に勝てるからこそ、いわゆる「普通の市民」をないがしろにし、蔑むのです。

だからこそ、市民生活を破壊する施策を次々と打つことができ、さらに国政選挙の時には、自民党と立憲民主党という、国政では敵対する政党の候補者双方の応援をするといった無節操な行動をとることができます。

私利私欲に走り、その結果市民生活を破壊し、市民に混乱を招く言動をとる市長をこれ以上許すことはできません。京都市民に問いたいです、本当に京都の良さをまもり、時代につなげていきたいと考えるなら、この市長でよいのですか?

京都の破壊者をこのまま許していいのか?皆様の賢明なる判断に期待します。