署名活動についてのお知らせ世界遺産を口実に、奄美や沖縄の猫を安易に殺処分しないでください!速報!NPO法人「どうぶつたちの病院沖縄」の理事長 長嶺獣医らが沖縄県警に刑事告発されました。何百匹もの野良猫を殺処分

公益財団法人 どうぶつ基金Ashiya, 日本

2024/12/17
NPO法人「どうぶつたちの病院沖縄」理事長の長嶺獣医らが、刑事告発されました。
以下、ヤフーニュースより抜粋です。今後の経過を見守りたいと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be6737fa7d69d692b7a23e688d1d13a394e3ef2b
沖縄県の南大東村役場は何百匹もの野良猫を捕獲をし、同県動物愛護管理センターに送らず、「獣医師」が大量に殺処分していたとして、「全世界の犬猫の殺処分を廃止にする会」(代表・荒木淳、福岡市)と「動物ボランティアCat28(キャットにゃ~)」(代表・溝淵和人、静岡県浜松市)の2つの動物愛護団体が、同村長、同村役場関係者とNPO法人「どうぶつたちの病院沖縄」の理事長に対して、動物愛護法違反の容疑で県警那覇署に刑事告発し、受理されたことが分かりました。
2023年11月那覇署に動物愛護法違反の容疑で刑事告発、24年10月受理
告訴状などによると、南大東村役場関係者や理事長らが、2019年度(平成31年度)から2022年度(令和4年度)までの間に少なくとも398匹の所有者不明猫(野良猫)を捕獲器などを使って捕獲し、少なくとも211匹を独断で殺処分した疑い。昨年11月22日に2つの動物愛護団体が那覇署に刑事告発し、今年10月1日に受理されたとのこと。
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