

世界平和を実現するための署名活動
署名活動の主旨
今この瞬間も、世界では、戦争、差別、犯罪、貧困、飢餓、いじめ、児童虐待などによって、多くの人が苦しんでいます。
これらは、あまりにも大きく複雑な問題に見えるかもしれません。
ですが、社会の状況を数値で把握し、具体的な目標を定め、世界の国や地域が継続して改善に取り組めば、社会を少しずつ変えていくことができます。
この署名は、そのための具体的な行動を各国政府および地方自治体に求めるものです。
【動画説明】 ※本文を動画で説明したものです。
【全ての人が「幸せ」を感じられる社会であるべき理由】
私は、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
なぜなら、全ての人は、社会を構成する一員であり、社会を支える重要な存在、尊い存在だからです。
私たち人間は社会的生き物なので、全ての人は、社会の中で生活していますが、この社会は、一部の特別な人だけによって成り立っているわけではありません。
全ての人が行なっている「経済活動」「社会活動」「文化活動」等の、様々な活動によって成り立っています。
農業、漁業、林業、建設業で働いている人がいます。スーパー、飲食店、工場で働いている人がいます。バスやタクシーの運転手、パイロットをしている人がいます。芸能、スポーツ、メディアの業界で働いている人がいます。IT、医療、福祉の業界で働いている人がいます。警察官、教師、弁護士、政治家として頑張っている人がいます。社会活動、ボランティア活動、地域貢献をしている人がいます。
社会は、このような、全ての人の様々な活動によって成り立っているのです。
税金を納めるのは、社会を支える重要な行為です。子供を産み、育てるのも社会を支えることにつながっています。
特別なことはしていなくても、社会の秩序を乱さないで生きていれば、それは、社会を支えているということです。
このように考えると、全ての人が、社会を構成する一員であり、社会を支える重要な存在、尊い存在であることが分かると思います。
私は、このような考えから、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
【世界平和を実現する方法とは?】
「幸せ」というのは、人によって違いますが、人間が「幸せ」を感じられるためには、社会の秩序が一定以上に保たれている必要があります。
例えば、戦争がある、差別がある、犯罪が多い、いじめが多い、食料がないといった状況では、人間は「幸せ」を感じることが難しいです。
私は、世界の全ての人が「幸せ」を感じられるためには、世界は、次のような状態である必要があると考えています。
「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」。
また、そのような世界を実現するためには、そのような世界の実現につながることを数値化し、数値目標を設定し、それを達成するというやり方で実現する必要があると考えています。
例えば、日本では、犯罪の認知件数、自殺死亡者数、いじめの認知件数、児童虐待相談件数、死亡事故発生数、完全失業率、ホームレス数、ひとり親世帯数等が、政府のホームページで公開されていますが、これらは、全ての人が「幸せ」を感じられる社会の実現につながることだと、私は考えています。
このようなことを数値化し、数値目標を設定し、それを達成する努力をする。
日本においては、全ての市区町村がそれを行なうことによって、日本全体の数値を理想の状態にする。
世界においては、全ての国がそれを行なうことによって、世界全体の数値を理想の状態にする。
このようにすれば、全ての人が「幸せ」を感じられる世界を実現することができるのです。
数値で把握できるということは、数値目標が設定できるということであり、本気で取り組めば達成できるということです。
つまり、このやり方で、全ての人が「幸せ」を感じられる世界を実現させるというのは、とても現実的な方法だと言えるのです。
【各国政府に求めること】
私は、上記の考えから、各国政府および地方自治体に、次の取り組みを求めます。
1 「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった社会の実現につながることを数値化し、継続的に把握し、そのデータを、すべての市民が閲覧できる分かりやすい形で公開すること。
2 それぞれの項目について具体的な数値目標を設定し、それを達成する努力をし、達成状況を定期的に公開すること。
3 市区町村レベルの全ての地方自治体で、それを実施することによって、国家全体の数値を理想の状態にすること。
=重要なポイント=
重要ポイント1:
「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった社会の実現につながることを数値化すること。
~数値化項目の例~
・自殺死亡者数、10万人当たりの自殺死亡率、いじめの認知件数、1,000人当たりのいじめ認知件数、児童虐待相談件数、死亡事故発生数、10万人当たりの交通事故死者数、完全失業者数、完全失業率、ホームレス数、離婚件数、1,000人当たりの離婚件数、ひとり親世帯数、1,000人当たりの人口増減数、死亡者数、10万人当たりの死亡者数、等。
・殺人認知件数、強盗認知件数、粗暴犯認知件数、窃盗犯認知件数、不同意性交等認知件数、不同意わいせつ認知件数、詐欺認知件数、横領認知件数、汚職認知件数、放火認知件数、略取誘拐・人身売買認知件数、来日外国人による刑法犯・特別法犯総検挙件数、等。
※これらの項目は、今の日本では数値化され、ネットで公開されているので、基本的には、どの国でも数値化できると私は考えます。
・戦争や武力紛争による犠牲者数
・識字率
・食料、衣服、住居、医療、福祉を必要としている人の数
・他
※社会の状況を数値で明らかにすれば、改善すべき問題が見えてきます。
重要ポイント2:
政府や自治体の取り組みが前進しているのか、市民が確認できるように、それぞれの数値を、すべての市民が閲覧できる分かりやすい形で公開すること。
重要ポイント3:
必要な数値化項目を十分に集計できない場合は、集計できる項目から実施すること。
重要ポイント4:
これら以外でも必要な数値化項目があれば、それを集計すること。
【今こそ、世界の全ての人が団結するとき】
私たち人類の歴史において、戦争、治安の崩壊、飢餓等が、何度も繰り返されてきました。
そのたびに一般庶民は、非常に苦しい思いをしてきました。
今の世界にも、戦争、経済の崩壊、治安の崩壊、貧困、飢餓等があり、一般庶民は、非常に苦しい状況に立たされています。
同じようなことが、今でも、世界中で繰り返されているのです。
この状況を変えるためには、世界の多くの人が、「世界は、全ての人が『幸せ』を感じられる状態であるべきである」という考えを持ち、そのような世界を実現させる必要があります。
今の世界では、多くの人が、人類全体の幸福を考えず、「自分さえ良ければいい」「自分たちさえ良ければいい」という考えを持ち、自分の利益のみ、一部の人の利益のみを追求しています。
その結果、国家、宗教、民族、その他様々な集団や個人が対立し争い、戦争、経済の崩壊、治安の崩壊、飢餓等が起こり、世界の多くの人が苦しんでいます。
この状況を変えるためには、世界の多くの人が、国籍、民族、宗教、文化等の壁を越え、一致団結して、「全ての人が『幸せ』を感じられる世界」を実現させる必要があるのです。
そして、そのためには、世界の多くの人が、その考えをしっかりと表明する必要があります。
私は、それを数値という見える形にするために、このネット署名を始めました。
世界規模で多くの人が参加すれば、多くの署名を集めることができます。
多くの署名が集まれば、この提案を受け入れる国や地域が出てくる可能性が高まります。
そして、一ヶ所でも提案を受け入れる国や地域が出てくれば、それが世界に広がる可能性があります。
私は、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
それは、「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった世界です。
また、全ての人が、そのような秩序を維持して生きている世界です。
また、経済システム、社会システム、国際ルール等、世界の全てのシステムが、そのような世界を維持するために機能している世界です。
また、そのような世界を維持できる範囲内で、経済や社会を発展させている世界です。
この署名活動は、そのような世界を実現するための第一段階として行なっています。
世界平和を願うだけで終わらせず、実現するための行動を、私たちと始めましょう。
署名と拡散のご協力、よろしくお願いいたします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
発起人:伊藤豪 一般社団法人 共存共栄クラブ 代表 HP:https://kyozon.club 問合せ:kyozon.club@gmail.com
相談役:石濱哲信 元海上自衛官、日本党 党首、一般社団法人 日本安全対策推進機構 日防隊 最高顧問

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署名活動の主旨
今この瞬間も、世界では、戦争、差別、犯罪、貧困、飢餓、いじめ、児童虐待などによって、多くの人が苦しんでいます。
これらは、あまりにも大きく複雑な問題に見えるかもしれません。
ですが、社会の状況を数値で把握し、具体的な目標を定め、世界の国や地域が継続して改善に取り組めば、社会を少しずつ変えていくことができます。
この署名は、そのための具体的な行動を各国政府および地方自治体に求めるものです。
【動画説明】 ※本文を動画で説明したものです。
【全ての人が「幸せ」を感じられる社会であるべき理由】
私は、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
なぜなら、全ての人は、社会を構成する一員であり、社会を支える重要な存在、尊い存在だからです。
私たち人間は社会的生き物なので、全ての人は、社会の中で生活していますが、この社会は、一部の特別な人だけによって成り立っているわけではありません。
全ての人が行なっている「経済活動」「社会活動」「文化活動」等の、様々な活動によって成り立っています。
農業、漁業、林業、建設業で働いている人がいます。スーパー、飲食店、工場で働いている人がいます。バスやタクシーの運転手、パイロットをしている人がいます。芸能、スポーツ、メディアの業界で働いている人がいます。IT、医療、福祉の業界で働いている人がいます。警察官、教師、弁護士、政治家として頑張っている人がいます。社会活動、ボランティア活動、地域貢献をしている人がいます。
社会は、このような、全ての人の様々な活動によって成り立っているのです。
税金を納めるのは、社会を支える重要な行為です。子供を産み、育てるのも社会を支えることにつながっています。
特別なことはしていなくても、社会の秩序を乱さないで生きていれば、それは、社会を支えているということです。
このように考えると、全ての人が、社会を構成する一員であり、社会を支える重要な存在、尊い存在であることが分かると思います。
私は、このような考えから、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
【世界平和を実現する方法とは?】
「幸せ」というのは、人によって違いますが、人間が「幸せ」を感じられるためには、社会の秩序が一定以上に保たれている必要があります。
例えば、戦争がある、差別がある、犯罪が多い、いじめが多い、食料がないといった状況では、人間は「幸せ」を感じることが難しいです。
私は、世界の全ての人が「幸せ」を感じられるためには、世界は、次のような状態である必要があると考えています。
「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」。
また、そのような世界を実現するためには、そのような世界の実現につながることを数値化し、数値目標を設定し、それを達成するというやり方で実現する必要があると考えています。
例えば、日本では、犯罪の認知件数、自殺死亡者数、いじめの認知件数、児童虐待相談件数、死亡事故発生数、完全失業率、ホームレス数、ひとり親世帯数等が、政府のホームページで公開されていますが、これらは、全ての人が「幸せ」を感じられる社会の実現につながることだと、私は考えています。
このようなことを数値化し、数値目標を設定し、それを達成する努力をする。
日本においては、全ての市区町村がそれを行なうことによって、日本全体の数値を理想の状態にする。
世界においては、全ての国がそれを行なうことによって、世界全体の数値を理想の状態にする。
このようにすれば、全ての人が「幸せ」を感じられる世界を実現することができるのです。
数値で把握できるということは、数値目標が設定できるということであり、本気で取り組めば達成できるということです。
つまり、このやり方で、全ての人が「幸せ」を感じられる世界を実現させるというのは、とても現実的な方法だと言えるのです。
【各国政府に求めること】
私は、上記の考えから、各国政府および地方自治体に、次の取り組みを求めます。
1 「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった社会の実現につながることを数値化し、継続的に把握し、そのデータを、すべての市民が閲覧できる分かりやすい形で公開すること。
2 それぞれの項目について具体的な数値目標を設定し、それを達成する努力をし、達成状況を定期的に公開すること。
3 市区町村レベルの全ての地方自治体で、それを実施することによって、国家全体の数値を理想の状態にすること。
=重要なポイント=
重要ポイント1:
「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった社会の実現につながることを数値化すること。
~数値化項目の例~
・自殺死亡者数、10万人当たりの自殺死亡率、いじめの認知件数、1,000人当たりのいじめ認知件数、児童虐待相談件数、死亡事故発生数、10万人当たりの交通事故死者数、完全失業者数、完全失業率、ホームレス数、離婚件数、1,000人当たりの離婚件数、ひとり親世帯数、1,000人当たりの人口増減数、死亡者数、10万人当たりの死亡者数、等。
・殺人認知件数、強盗認知件数、粗暴犯認知件数、窃盗犯認知件数、不同意性交等認知件数、不同意わいせつ認知件数、詐欺認知件数、横領認知件数、汚職認知件数、放火認知件数、略取誘拐・人身売買認知件数、来日外国人による刑法犯・特別法犯総検挙件数、等。
※これらの項目は、今の日本では数値化され、ネットで公開されているので、基本的には、どの国でも数値化できると私は考えます。
・戦争や武力紛争による犠牲者数
・識字率
・食料、衣服、住居、医療、福祉を必要としている人の数
・他
※社会の状況を数値で明らかにすれば、改善すべき問題が見えてきます。
重要ポイント2:
政府や自治体の取り組みが前進しているのか、市民が確認できるように、それぞれの数値を、すべての市民が閲覧できる分かりやすい形で公開すること。
重要ポイント3:
必要な数値化項目を十分に集計できない場合は、集計できる項目から実施すること。
重要ポイント4:
これら以外でも必要な数値化項目があれば、それを集計すること。
【今こそ、世界の全ての人が団結するとき】
私たち人類の歴史において、戦争、治安の崩壊、飢餓等が、何度も繰り返されてきました。
そのたびに一般庶民は、非常に苦しい思いをしてきました。
今の世界にも、戦争、経済の崩壊、治安の崩壊、貧困、飢餓等があり、一般庶民は、非常に苦しい状況に立たされています。
同じようなことが、今でも、世界中で繰り返されているのです。
この状況を変えるためには、世界の多くの人が、「世界は、全ての人が『幸せ』を感じられる状態であるべきである」という考えを持ち、そのような世界を実現させる必要があります。
今の世界では、多くの人が、人類全体の幸福を考えず、「自分さえ良ければいい」「自分たちさえ良ければいい」という考えを持ち、自分の利益のみ、一部の人の利益のみを追求しています。
その結果、国家、宗教、民族、その他様々な集団や個人が対立し争い、戦争、経済の崩壊、治安の崩壊、飢餓等が起こり、世界の多くの人が苦しんでいます。
この状況を変えるためには、世界の多くの人が、国籍、民族、宗教、文化等の壁を越え、一致団結して、「全ての人が『幸せ』を感じられる世界」を実現させる必要があるのです。
そして、そのためには、世界の多くの人が、その考えをしっかりと表明する必要があります。
私は、それを数値という見える形にするために、このネット署名を始めました。
世界規模で多くの人が参加すれば、多くの署名を集めることができます。
多くの署名が集まれば、この提案を受け入れる国や地域が出てくる可能性が高まります。
そして、一ヶ所でも提案を受け入れる国や地域が出てくれば、それが世界に広がる可能性があります。
私は、世界は、全ての人が「幸せ」を感じられる状態であるべきだと考えています。
それは、「戦争がない」「差別がない」「犯罪がない」「いじめがない」「自殺者がいない」「病死、事故死が少ない」「交通事故が少ない」「失業率が低い」「相対的貧困率が低い」「衣、食、住等の、生活に必要なものが行き渡っている」「子供からお年寄りまで、全ての人が、健康に安全に暮らせる環境である」「教育が行き届いている」といった世界です。
また、全ての人が、そのような秩序を維持して生きている世界です。
また、経済システム、社会システム、国際ルール等、世界の全てのシステムが、そのような世界を維持するために機能している世界です。
また、そのような世界を維持できる範囲内で、経済や社会を発展させている世界です。
この署名活動は、そのような世界を実現するための第一段階として行なっています。
世界平和を願うだけで終わらせず、実現するための行動を、私たちと始めましょう。
署名と拡散のご協力、よろしくお願いいたします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
発起人:伊藤豪 一般社団法人 共存共栄クラブ 代表 HP:https://kyozon.club 問合せ:kyozon.club@gmail.com
相談役:石濱哲信 元海上自衛官、日本党 党首、一般社団法人 日本安全対策推進機構 日防隊 最高顧問

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2026年9月8日に作成されたオンライン署名