Petition update一刻も早く、凍える能登半島地震被災者に 暖かい近隣宿泊施設を!

未だ、受け入れ先調査をしている段階のようです。一層のシェアを!

毛利 正道Okaya Shi, Japan
Jan 9, 2024

 

賛同署名いただいた皆様。昨日より、本日のほうが署名数が多くなっているようで、心より感謝いたしております。

今ほど、1月9日17:30に検索した時点では、下記のとおり、いまだ、受け入れ宿泊施設を募集している段階とのことです。

この署名活動を開始したことは、昨夜のうちに、石川県知事秘書課にメールしてありますので、署名が伸びることは一刻の猶予もないこの課題にとって、大きな後押しになる可能性があります。ぜひ、思いきりシェアしていただきますようお願いいたします。

斉藤鉄夫国土交通相は8日、能登半島地震に関する省内の対策本部会議で、被災者の二次避難先として、ホテルや旅館で2500人超の受け入れが可能だと明らかにした。自治体が空室を借り上げる「みなし避難所」として活用してもらう。
 国交省によると、7日までに石川、福井、富山、新潟4県の計73施設をリストアップし、石川県に情報提供した。

令和6年(2024年)能登半島地震における被災者の受け入れについて | 石川県 (ishikawa.lg.jp)県では、令和6年能登半島地震で被災し、避難されている方々の二次避難所として宿泊施設での受け入れを行うこととしております。現在、市町や宿泊関係団体等を通じて、宿泊施設の受け入れ調査を行っているところです。

 

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