ヨスガノソラ 原作の穹ルート 再アニメ化を!

署名活動の主旨

穹ファンが望んでいた、分岐なし穹ルート中心で「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛を実現するため、ヨスガノソラの再アニメ化の署名活動を立ち上げました。ご協力、よろしくお願い致します。

ーー

アニメ化プロジェクト

ヨスガノソラ 原作の穹ルート 再アニメ化を!

「純愛作品」が「浮気と略奪愛の作品」に原作レイプ(アニメ版)。

浮気された穹を救うため、ご協力お願い致します。

ーー

 穹ファンが望んでいたことは、「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な関係でした。

 しかし、アニメfeel.版ヨスガノソラは「悠の昼ドラのような浮気」「穹の奈緒からの略奪愛」となり、別作品になりました。 

 「純愛の恋愛作品」が「浮気と略奪愛の作品」になったアニメはヨスガノソラくらいです。穹ファンとしては悲しい限りです。

 監督高橋丈夫、シリーズ構成荒川稔久の原作レイプの所為で「メインヒロインの穹が、主人公の悠に浮気される」穹があまりにも可哀想です。胸が痛みます。

 分岐なし穹ルート中心で「美しい家族愛」から「ハルソラ至上主義の純愛」を実現するため、再アニメ化の署名活動を立ち上げました。 feel.により、浮気された穹を救うため。ご協力、よろしくお願い致します。

「原作シスコン悠と穹の一途な恋愛」をアニメ化。

 再アニメ化のため「原作とアニメの違い」を広く周知する必要があります。可能な範囲でご協力いただけると幸いです。

ーー

 原作ヨスガノソラのみの魅力は、【両親を失った悲しみ(家族愛)から、二人が拠り所(ヨスガ)としてお互いのことを必要とし支え合う美しい家族愛を主軸にした《心温まる純愛ストーリー》】と【「優しいシスコン悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛関係】です。 これが「ヨスガノソラ」「春日野兄妹」の最大の魅力です。

ーーー

 アニメ製作の初期案は穹ルート中心で12話製作でした。しかし、それを高橋丈夫監督がエロ中心分岐方式に変更したことにより、原作レイプとなりました。

製作陣のせいで、「原作:純愛の兄妹愛」が「アニメfeel.版:ドロドロの兄妹愛」「NTR作品」と勘違いされる事態が発生しました。

 高橋丈夫監督は「ゲームを忠実に再現することを目指しました」「ゲームのキャラクターとかけ離れないように出来るだけ忠実に再現しています。 またキャラクターの芝居の方もリアルに表現するようにしています。」 と発言。
 しかし結果は、アニメfeel.版しか知らない者の中には、「悠がSchool Daysの伊藤誠の様に性欲に衝動的で屑で嫌い。」「穹が暴力的で我が儘すぎて嫌い。」という声が出る事態になりました。
 中国のハルソラファンもこの事態に胸を痛めています。キャラクターに罪はありません。高橋丈夫、荒川稔久に罪があります。(原作において、悠と穹はどちらも「浮気」「レイプ未遂」「暴力的行為」等は行いません。原作の2人は精神的に辛い時、1人で抱え込み、自分を追い込んでいます。2人とも優しく繊細な性格です。)(穹は、中国人から物凄くモテます。)

 監督高橋丈夫、シリーズ構成荒川稔久は、悠と穹が嫌いだったのだろうか。

 原作準拠のアニメ制作が実現すれば、このような事態にはならなかった。
《原作準拠のアニメ制作》=《ハルソラ至上主義》=《シナリオの主軸は、家族愛》=《「優しいシスコン悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛関係》=《心温まる純愛ストーリー》

【昼ドラの原作レイプと共通点】
アニメfeel.版ヨスガノソラは、悲しいことに過去の昼ドラ作品等と同様の共通点がある。「過激なエロ描写(浮気、レイプ未遂等)」は、 元となった原作には無いにもかかわらず、追加され原作とかけ離れたものがある。 高橋丈夫、荒川稔久は、同様の原作レイプをした。エロを優先し、原作を無視する。原作ヨスガノソラは、純愛作品です。

【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」

(※奈緒を批判する意図、内容はございません。製作陣への批判のみがあります。)

●アニメfeel.版悠は「浮気者」へ改悪

 原作の穹ルートで悠は奈緒と付き合いません。 メインヒロインの穹が悠に浮気される脚本(シリーズ構成荒川稔久)になりました。

春日野穹役の 田口宏子さんは「穹とハルがカップルという固定概念があったので、 『そんなに簡単に他の子へいってしまうの?』という印象はありましたね」

 アニメの穹ルートは【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」改悪により、 春日野穹編にもかかわらず穹の出番が大幅に減らされている。 シナリオは「原作:悠と穹の純愛」が「悠の浮気話」へ改悪。5話の内、半分近くの【2話~3話分】が浮気改悪に時間が割かれる。 尺が足りなくなり、 《原作における穹ルートの主軸、悠と穹に関する美しい家族愛のシナリオ》=《悠と穹の共依存の関係(ハルソラ至上主義)》が無くされる。 メインヒロインの穹編だけが、穹とのお祭り、海水浴のイベントがありません。ヨスガノソラファン、悠と穹ファンは、悠が浮気することを求めていません。 アニメfeel.版しか知らない方からも「分岐点」がおかしいという声が出ていました。

 ヨスガノソラは、分岐の需要がないほど、穹の圧倒的人気が高い作品だった。それだけに、「悠が浮気する改悪」は最大の批判対象でした。

 必見すべきは、原作の穹ルート序盤にて穹は、奈緒が過去に何事もなかった様に悠に馴れ馴れしく近づいた際、 奈緒が居るから、悠は「ここを選んだの?」と考え、「悠が奈緒に取られる」事を非常に恐れていた。

穹は「悠が奈緒(誰か)に取られる」事を非常に恐れていた。原作の悠は、穹が「最後の拠りどころ《よすが》である自分が誰かに取られやしないかと怖がっていること」を理解しており(複数のシーンで理解)、穹の側にいてあげます。 

 しかし、アニメは原作レイプにより、実際に「悠が奈緒に取られる」脚本になった。原作の穹にしてみれば、ありえない展開である。 監督高橋丈夫とシリーズ構成荒川稔久は、エロシーン以外原作をプレイしていない様な出来であった。 荒川稔久は梢が好き。高橋丈夫も穹が好きではない。 製作を左右するfeel.スタッフに春日野穹を好きな人物が一人もいなかった事も、アニメ春日野穹編の原作レイプの一つの要因だろうか。 悠はSchool Daysの伊藤誠の様なクズに改悪され、穹には可哀想なアニメであった。

【原作レイプの仮説】「奈緒の」人気向上のため「悠は製作陣に浮気された?」 

原作レイプは各ファンから嫌われかねない作品製作を行った。 特に奈緒は、過去の過ちから批判されることがあるキャラクターなのだが、 feel.版では、「悠が奈緒と付き合う浮気改悪」のため、奈緒の人気が下がりかねない。

 原作で穹と奈緒が和解していく展開もなく、異常な程、険悪な関係に改悪。原作Sphereから依頼された穹以外のキャラクター人気向上に支障。

過去の奈緒が襲った肉体関係に、肯定的脚本変更。悠「嫌じゃなかったよ」(原作、漫画では、否定的。)→奈緒の人気向上のため、改変した可能性あり。このアレンジ黒を白に変更で、人気向上するだろうか?。無理がある不自然な変更ではないだろうか。
→原作穹は、姉的立場から奈緒を糾弾。穹によって、奈緒は自らの過去・過ちと向き合う。奈緒の精神的成長。アニメは穹、奈緒の魅力要素を削除。

映像業界関係者指摘:原作改変が好きな監督、脚本家、プロデューサーは、原作に自分のアレンジ、オリジナリティを入れることにプライドがある。自分の学歴、肩書きに傲りがある。様々な拗らせが、プライドの高さ、改変癖に繋がる。(メディア掲載情報概要)

【悠の性格】【原作はシスコン系主人公】

【原作】:悠は穹を妹としてしか見ていない。自らシスコンというほど、シスコン気味の優しい兄で、穹が惚れるのも納得。穹を家族として、妹として愛している。

【アニメ】:何故か、悠が幼少期から穹を異性として見ている。これにより、奈緒と付き合う展開になり、悠がクズ化、何で穹が惚れたのか哀れな展開となる。

 春日野悠役の下野紘さんは悠について、「形的には(各ヒロインと)1対1でお付き合いしていますが、『……あれ?キミそうゆう子?』と思う場面が多々(苦笑)」と発言。
 原作では、悠は穹一筋の純愛だが、アニメ穹編では、悠の浮気話に変更。奈緒にとっても穹にとっても嬉しくない展開になりました。

・原作の悠は、「魔法科高校の劣等生《司波達也》」「【推しの子】《星野アクア》」「コードギアス 反逆のルルーシュ《ルルーシュ》」のようなシスコン系主人公です。

 アニメfeel.版悠「奈緒ちゃんと姉弟だったらよかったなー」「あいついつも僕のこと扱き使ってまるで尊敬してないし」などの原作悠が絶対に言わない台詞も酷い。 

 原作の悠は「世話をしてきた僕としては、急に良い子になられたら、それはそれでちょっと寂しい気もする」 と考える程、穹のことを大切に扱う優しい兄であった。また、原作悠は、才色兼備な妹の兄であることに優越感を感じていた。

 原作だと、悠は、穹のことを宝物のように大切にしており、性格も穹が惚れるのも納得の優しい兄のため、ハルソラ至上主義が存在していました。
 また、穹ルート以外のルートでも、悠が穹を一番に考えて大切にしている事を指摘され、穹が嫉妬される事がありました。 例、恋人について、他ルートで「穹の相手をしてたりで、作るヒマなんてなかった」と発言。 穹ルートでは、悠が穹を大切にしている描写がより多くみられる。人気投票をしたら1位は穹、2位は悠と言われた程でした。 悠は恋愛ゲームにはとても珍しく主要な攻略ヒロインよりも人気のあるタイプの主人公でした。 

「悠が浮気するキャラクターへ改悪、奈緒を無理やりラブホテルに連れ込み襲う等 」
 監督高橋丈夫とシリーズ構成荒川稔久の悠と穹の扱いは、キャラクター、作品に対しての敬意、尊厳を踏みにじるものであった。

【悠の属する主人公像】

 原作や漫画の悠が属する主人公像として近いのは、ジョジョの奇妙な冒険、第1部の主人公ジョナサン・ジョースターや、ゆるゆりの主人公赤座あかりなどが当てはまる。 悠は、ジョナサンやあかりの様に、嫌いなファンが少ない好感度の高い主人公に属していた。


ジョジョの奇妙な冒険、第1部の主人公ジョナサン・ジョースターの性格:紳士。お人好し。心優しい思いやりのある人物。

ゆるゆりの主人公、赤座あかりの性格:天使。慈愛精神溢れる優しい子。

 しかし、feel.版悠はこれら主人公像の対極のキャラクターへ改悪された。放送時、アニメしか知らない人の中には、 悠を「School Daysの伊藤誠」と対して変わらない人物と受け取る人も多かった。 

【穹の性格】【原作とヤンデレ種類違う?】

 春日野穹役の 田口宏子さんは、穹について「あれ?ここまでワガママだったかな?」と発言。
 メインヒロインであるのに、悠に浮気される改悪が影響し、原作の穹と言動が異なる。 荒川稔久のアニメ版のシリーズ構成が原因で、穹は奈緒から悠を奪わなければならず、原作と異なるワガママさを出さなければいけなかった。 

 原作のワガママは、親と子供の様な関係。こどもがぐずるような可愛いものだった。そのため、悠の面倒見の良い保護者感が引き立っていた。

 原作の穹はアニメと違い、奈緒の作ったカレーを台所へ捨てる。 鍋を床に投げつける。悠に対し怒る、黒うさぎを蹴り八つ当たり、「台所を滅茶苦茶にする」「自分の部屋を滅茶苦茶にする」「黒ウサギ破壊」という暴力的行動はしない。「悠に嘘」「携帯を勝手に見る」等の行動もない。ヤンデレ(相手優先)でなく、メンヘラ(自分優先)の言動、製作陣は違いが分からない。

原作穹は、依存型・独占型ヤンデレ。

【穹の料理】原作では、序盤から穹が悠を手伝う。自主的に料理する。そのため、穹の料理は手料理であった。穹は慣れない包丁も上手く使用出来る様、料理の上達を望んでいた。

 しかし、アニメは 「悠が奈緒と浮気する」原作レイプで尺がなくなった為か、レトルトなどであった。料理後が異常に汚い(BDでさらに汚くされる)など描写も酷い。

穹は、成長が著しいため、原作を流し読みしていたのかもしれない。

【エロの種類】
原作のエロの種類:純愛作品としてのエロ。
高橋丈夫の原作レイプしたエロの種類:昼ドラ、School Daysタイプのエロ。浮気、略奪愛、レイプ未遂〔2回〕、暴力行為、性行為の最中を目撃させる〔原作にない2箇所〕「原作:純愛の恋愛作品→アニメfeel.版:NTR作品」へ変化。

「悠の性格改悪」や「奈緒との浮気」などの原作レイプが影響し、「エロの種類」までもが変貌。

【悠と穹の関係:シナリオの主軸】
【原作】:《シナリオの主軸は、家族愛》
序盤~中盤:家族愛、兄妹愛の関係。両親の死後、二人は拠り所(ヨスガ)としてお互いのことを必要とし支え合う。原作の悠は、穹を異性として見ておらず、家族、妹として愛している。
中盤~終盤:悠と穹の純愛のイチャラブ展開、甘い恋人関係。

※カスガノソラとヨスガノソ=悠と穹の関係。
※よすが:身や心のよりどころ。頼り。血縁者。

【ハルソラ至上主義】

原作の穹好きはほとんど知っている主義、ハルソラ至上主義。

 原作の悠は、自らシスコンというほど、本編でもシスコン気味の優しい兄であり、原作の穹が惚れるのも納得であった。 穹に対する面倒見の良さと優しさはもはや、母親や父親の様ですらあった。 だからこそ、穹ファン=ハルソラ至上主義という現象が生じていた。 ハルソラ至上主義者は、「穹とハルがカップル」として好きなため、「シスコン悠と一途な穹の兄妹関係」が好きであった。

 ハルソラ至上主義が成立する場合、兄妹恋愛作品の初心者にもおすすめできる作品という特徴があります。

【悠と穹のカップリング人気が高い理由】
「共依存」「神話のような兄妹の純愛」「比翼の鳥」「比翼連理」「美形の兄妹(双子)カップリング」

 原作において、悠と穹は、両親の死後「悠が穹を支え」「穹が悠を支え」ている。 お互いに支え合う関係にある。
 悠の面倒見の良さ、シスコン発言。妹を1番に優先する優しい兄。(穹は、悠の優しさに涙ぐむ。)
 両親の死後精神的に参っていた悠を、抱きしめ慰める穹。(悠は、穹の胸の中で泣く。) 瑛が穹に対して、お姉さんみたいという発言。穹の自立、手料理、家事、買い物など。
 悠と穹は、共依存の関係があり、ハルソラがセットで人気の要素(ハルソラ至上主義)でもあった。

 悠と穹が一緒にアイスを食べる際、二つに分けられる同一商品を食べていたりと、作品の随所に、双子のこだわり、要素、キャラクター描写がある。 例、ヨスガノソラ(春日野穹、カスガノソラ)、悠と穹の誕生日は2月5日(双子) 、穹の身長は152cmなど。

双子という特殊な関係だからか「子供扱いしないで、同い年のくせに」「私たちは対等」というセリフがある。作中内では、基本的に妹要素の強い穹だか、ヨスガノソラ穹ルート、ハルカナソラ穹ルート続編(蒼穹の果てに)では、妹的包容力のある場面、姉的包容力のある場面がある。

【穹とハルのカップルの魅力《共依存》】

 原作の悠と穹の関係は、2人は共依存の要素からお互いの人気(ハルソラ至上主義)を高め合う関係にある。

 穹が兄に対して依存しているからこそ「悠のシスコン《キャラクターの魅力》」が引き立つ。悠が面倒見の良い優しい兄、穹を1番に考え大切にしているから「穹の依存的な妹、悠のために成長、変化していく《キャラクターの魅力》」が引き立つ。

【悲しい結果】
 しかし、ハルソラ至上主義は、アニメfeel.版ヨスガノソラに関しては主張する者が激減してしまった。(いないかもしれない) アニメ版は【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」改悪のため、悠は奈緒との恋愛関係を捨て、穹に浮気する脚本になってしまった。
 春日野穹役、田口宏子さんは「穹とハルがカップルという固定概念があったので、 『そんなに簡単に他の子へいってしまうの?』という印象はありましたね」と発言。 ハルソラ至上主義者には、この説明が一番分かり易い。
 ハルソラ至上主義者は、「穹とハルがカップル」として好きなため、「シスコン悠と一途な穹の兄妹関係」が好きであった。 アニメでは、穹が惚れるのも納得だったシスコン気味の優しい兄は消えてしまった。アニメの悠は、浮気したり穹への言動が変わったりと、原作ほどの人気はないだろう。 アニメしか知らない人は、穹は好きでも、「穹とハルがカップル」として好きな人はいないかもしれない。

【原作ファンの見たかったアニメ】
・「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な関係。悠と穹の家族愛、兄妹愛。
・「シスコン悠と依存的な穹の兄妹関係」の純愛。悠と穹のイチャラブコメ。
・原作の悠と穹は、お互いの言動ひとつひとつが仲の良い兄妹、シスコン、ブラコンのキャラクター性格、シナリオ。

【原作の悠と穹の関係、イチャラブコメに近い作品】:
「純愛のイチャラブコメ」「お砂糖系ラブコメ」「共依存、相互依存、相互補完に近い関係」「シスコン、ブラコン」

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件、藤宮周、椎名真昼
白聖女と黒牧師、セシリア、ローレンス
さくら荘のペットな彼女、神田 空太、椎名 ましろ
Fate/stay night、衛宮士郎、セイバー
魔法科高校の劣等生、司波達也、司波深雪
【推しの子】、星野アクア、星野ルビー
コードギアス 反逆のルルーシュ、ルルーシュ、ナナリー
シスコン兄とブラコン妹が正直になったら、律と詠

【原作破壊仮説(特撮ファン様ご教授)】
荒川の憧れ上原の真似→「視点変更原作破壊」。上原も荒川同様、原作破壊の評価が多い。
例、(1)溺れた悠を助ける。〈原作:穹〉〈feel.版奈緒〉
(2)王子様〈原作:穹(入院回想)〉〈feel.版奈緒〉
(3)純愛から浮気、略奪愛へ視点変更。
(4)時間節約にならない、大量の場面時間変更。視点変更等。

ーー

穹ファンが望んでいた、分岐なし穹ルート中心で「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛を実現するため、ここに本作の再アニメ化の署名活動を立ち上げました。ご協力、よろしくお願い致します。

ーー

【アニメ製作の条件】「ヨスガノソラ」製作内容について

【ヨスガノソラ穹ルート完全版(原作準拠)のアニメ化】

1. 2010年アニメfeel.版ヨスガノソラ放送以前に、原作ファンが望んでいた事、穹ルート中心で制作、分岐しないで製作する。穹ファンが望んでいた「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛関係を描写する。
2. 最低条件として、原作の穹ルートを漫画版(コミカライズ)位には忠実に作る。
3. 原作レイプの原因になったスタッフをこのアニメ製作に関わらせない。(高橋丈夫、荒川稔久など2010年アニメfeel.版ヨスガノソラの製作スタッフ)
4. 春日野悠役の声優を変更。(女性声優か声質により男性)
5. 原作の主要声優を変更しない。
6. 原作を愛している人が、製作の企画、進行をする。
7. 「蒼穹の果て」もアニメ化 (これは、OVA製作を想定)
8. エロシーンをR-15or以上で、製作する。BD、DVDの商品でエロシーンのon、offが出来る様に商品を製作。TV放送時エロシーンoff(朝チュン程度)。 (feel.がエロ中心で製作したため、上位互換として再製作する以上描写。)
アニメfeel.版でのシーンはすべて描写する。ただし、原作の内容、展開で製作する。R-15or以上の完全版としても作成し、「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛作品、エロ描写を求めている客層を両立させる商品展開を行う。
9. 製作する際、悠と穹の描写を第一に優先する。「シスコン悠と変化し成長していく穹の関係」
10. feel.のBGMも良かったが、ヨスガノソラは原作の時点で既にBGMが良かった作品である。 そのため、BGMは基本的に原作の物を使用or原作のアレンジした物を使用or原作の雰囲気を再現した物を使用。

ヨスガノソラ 原作準拠でアニメ製作を! 

ーー

"Yosuga no Sora"
The original is a story of pure love between Haruka and Sora. (The protagonist does not cheat) (The Sora is not violent)
The anime is a story of infidelity, plundering, and rape.

 

The initial draft of the animators were 12 episodes produced in Sora route center. However, it Takeo Takahashi director by was changed to erotic center branch, became the original rape. Sora that the fans wanted, was as an "ever-Sora" relationship "friendly Haruka does not cheating of the original". Anime Yosuganosora is next to "Haruka of daytime affair, such as Dora," "looting Love from Nao of Sora", now a separate work. Anime "pure love love work" becomes "work of an affair with looting Love" is I think much Yosuganosora. Sora sad as long as a fan. In order to realize without a branch Sora root center as "friendly Haruka does not cheating of the original" a romance "ever-Sora", he launched a signature activity of re-animation of this work here. Cooperation, thank you. The difference between the original, please refer to the following site. Yosuganosora anime will only Sora route - the original rape consideration.
 

3,312

署名活動の主旨

穹ファンが望んでいた、分岐なし穹ルート中心で「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛を実現するため、ヨスガノソラの再アニメ化の署名活動を立ち上げました。ご協力、よろしくお願い致します。

ーー

アニメ化プロジェクト

ヨスガノソラ 原作の穹ルート 再アニメ化を!

「純愛作品」が「浮気と略奪愛の作品」に原作レイプ(アニメ版)。

浮気された穹を救うため、ご協力お願い致します。

ーー

 穹ファンが望んでいたことは、「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な関係でした。

 しかし、アニメfeel.版ヨスガノソラは「悠の昼ドラのような浮気」「穹の奈緒からの略奪愛」となり、別作品になりました。 

 「純愛の恋愛作品」が「浮気と略奪愛の作品」になったアニメはヨスガノソラくらいです。穹ファンとしては悲しい限りです。

 監督高橋丈夫、シリーズ構成荒川稔久の原作レイプの所為で「メインヒロインの穹が、主人公の悠に浮気される」穹があまりにも可哀想です。胸が痛みます。

 分岐なし穹ルート中心で「美しい家族愛」から「ハルソラ至上主義の純愛」を実現するため、再アニメ化の署名活動を立ち上げました。 feel.により、浮気された穹を救うため。ご協力、よろしくお願い致します。

「原作シスコン悠と穹の一途な恋愛」をアニメ化。

 再アニメ化のため「原作とアニメの違い」を広く周知する必要があります。可能な範囲でご協力いただけると幸いです。

ーー

 原作ヨスガノソラのみの魅力は、【両親を失った悲しみ(家族愛)から、二人が拠り所(ヨスガ)としてお互いのことを必要とし支え合う美しい家族愛を主軸にした《心温まる純愛ストーリー》】と【「優しいシスコン悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛関係】です。 これが「ヨスガノソラ」「春日野兄妹」の最大の魅力です。

ーーー

 アニメ製作の初期案は穹ルート中心で12話製作でした。しかし、それを高橋丈夫監督がエロ中心分岐方式に変更したことにより、原作レイプとなりました。

製作陣のせいで、「原作:純愛の兄妹愛」が「アニメfeel.版:ドロドロの兄妹愛」「NTR作品」と勘違いされる事態が発生しました。

 高橋丈夫監督は「ゲームを忠実に再現することを目指しました」「ゲームのキャラクターとかけ離れないように出来るだけ忠実に再現しています。 またキャラクターの芝居の方もリアルに表現するようにしています。」 と発言。
 しかし結果は、アニメfeel.版しか知らない者の中には、「悠がSchool Daysの伊藤誠の様に性欲に衝動的で屑で嫌い。」「穹が暴力的で我が儘すぎて嫌い。」という声が出る事態になりました。
 中国のハルソラファンもこの事態に胸を痛めています。キャラクターに罪はありません。高橋丈夫、荒川稔久に罪があります。(原作において、悠と穹はどちらも「浮気」「レイプ未遂」「暴力的行為」等は行いません。原作の2人は精神的に辛い時、1人で抱え込み、自分を追い込んでいます。2人とも優しく繊細な性格です。)(穹は、中国人から物凄くモテます。)

 監督高橋丈夫、シリーズ構成荒川稔久は、悠と穹が嫌いだったのだろうか。

 原作準拠のアニメ制作が実現すれば、このような事態にはならなかった。
《原作準拠のアニメ制作》=《ハルソラ至上主義》=《シナリオの主軸は、家族愛》=《「優しいシスコン悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛関係》=《心温まる純愛ストーリー》

【昼ドラの原作レイプと共通点】
アニメfeel.版ヨスガノソラは、悲しいことに過去の昼ドラ作品等と同様の共通点がある。「過激なエロ描写(浮気、レイプ未遂等)」は、 元となった原作には無いにもかかわらず、追加され原作とかけ離れたものがある。 高橋丈夫、荒川稔久は、同様の原作レイプをした。エロを優先し、原作を無視する。原作ヨスガノソラは、純愛作品です。

【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」

(※奈緒を批判する意図、内容はございません。製作陣への批判のみがあります。)

●アニメfeel.版悠は「浮気者」へ改悪

 原作の穹ルートで悠は奈緒と付き合いません。 メインヒロインの穹が悠に浮気される脚本(シリーズ構成荒川稔久)になりました。

春日野穹役の 田口宏子さんは「穹とハルがカップルという固定概念があったので、 『そんなに簡単に他の子へいってしまうの?』という印象はありましたね」

 アニメの穹ルートは【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」改悪により、 春日野穹編にもかかわらず穹の出番が大幅に減らされている。 シナリオは「原作:悠と穹の純愛」が「悠の浮気話」へ改悪。5話の内、半分近くの【2話~3話分】が浮気改悪に時間が割かれる。 尺が足りなくなり、 《原作における穹ルートの主軸、悠と穹に関する美しい家族愛のシナリオ》=《悠と穹の共依存の関係(ハルソラ至上主義)》が無くされる。 メインヒロインの穹編だけが、穹とのお祭り、海水浴のイベントがありません。ヨスガノソラファン、悠と穹ファンは、悠が浮気することを求めていません。 アニメfeel.版しか知らない方からも「分岐点」がおかしいという声が出ていました。

 ヨスガノソラは、分岐の需要がないほど、穹の圧倒的人気が高い作品だった。それだけに、「悠が浮気する改悪」は最大の批判対象でした。

 必見すべきは、原作の穹ルート序盤にて穹は、奈緒が過去に何事もなかった様に悠に馴れ馴れしく近づいた際、 奈緒が居るから、悠は「ここを選んだの?」と考え、「悠が奈緒に取られる」事を非常に恐れていた。

穹は「悠が奈緒(誰か)に取られる」事を非常に恐れていた。原作の悠は、穹が「最後の拠りどころ《よすが》である自分が誰かに取られやしないかと怖がっていること」を理解しており(複数のシーンで理解)、穹の側にいてあげます。 

 しかし、アニメは原作レイプにより、実際に「悠が奈緒に取られる」脚本になった。原作の穹にしてみれば、ありえない展開である。 監督高橋丈夫とシリーズ構成荒川稔久は、エロシーン以外原作をプレイしていない様な出来であった。 荒川稔久は梢が好き。高橋丈夫も穹が好きではない。 製作を左右するfeel.スタッフに春日野穹を好きな人物が一人もいなかった事も、アニメ春日野穹編の原作レイプの一つの要因だろうか。 悠はSchool Daysの伊藤誠の様なクズに改悪され、穹には可哀想なアニメであった。

【原作レイプの仮説】「奈緒の」人気向上のため「悠は製作陣に浮気された?」 

原作レイプは各ファンから嫌われかねない作品製作を行った。 特に奈緒は、過去の過ちから批判されることがあるキャラクターなのだが、 feel.版では、「悠が奈緒と付き合う浮気改悪」のため、奈緒の人気が下がりかねない。

 原作で穹と奈緒が和解していく展開もなく、異常な程、険悪な関係に改悪。原作Sphereから依頼された穹以外のキャラクター人気向上に支障。

過去の奈緒が襲った肉体関係に、肯定的脚本変更。悠「嫌じゃなかったよ」(原作、漫画では、否定的。)→奈緒の人気向上のため、改変した可能性あり。このアレンジ黒を白に変更で、人気向上するだろうか?。無理がある不自然な変更ではないだろうか。
→原作穹は、姉的立場から奈緒を糾弾。穹によって、奈緒は自らの過去・過ちと向き合う。奈緒の精神的成長。アニメは穹、奈緒の魅力要素を削除。

映像業界関係者指摘:原作改変が好きな監督、脚本家、プロデューサーは、原作に自分のアレンジ、オリジナリティを入れることにプライドがある。自分の学歴、肩書きに傲りがある。様々な拗らせが、プライドの高さ、改変癖に繋がる。(メディア掲載情報概要)

【悠の性格】【原作はシスコン系主人公】

【原作】:悠は穹を妹としてしか見ていない。自らシスコンというほど、シスコン気味の優しい兄で、穹が惚れるのも納得。穹を家族として、妹として愛している。

【アニメ】:何故か、悠が幼少期から穹を異性として見ている。これにより、奈緒と付き合う展開になり、悠がクズ化、何で穹が惚れたのか哀れな展開となる。

 春日野悠役の下野紘さんは悠について、「形的には(各ヒロインと)1対1でお付き合いしていますが、『……あれ?キミそうゆう子?』と思う場面が多々(苦笑)」と発言。
 原作では、悠は穹一筋の純愛だが、アニメ穹編では、悠の浮気話に変更。奈緒にとっても穹にとっても嬉しくない展開になりました。

・原作の悠は、「魔法科高校の劣等生《司波達也》」「【推しの子】《星野アクア》」「コードギアス 反逆のルルーシュ《ルルーシュ》」のようなシスコン系主人公です。

 アニメfeel.版悠「奈緒ちゃんと姉弟だったらよかったなー」「あいついつも僕のこと扱き使ってまるで尊敬してないし」などの原作悠が絶対に言わない台詞も酷い。 

 原作の悠は「世話をしてきた僕としては、急に良い子になられたら、それはそれでちょっと寂しい気もする」 と考える程、穹のことを大切に扱う優しい兄であった。また、原作悠は、才色兼備な妹の兄であることに優越感を感じていた。

 原作だと、悠は、穹のことを宝物のように大切にしており、性格も穹が惚れるのも納得の優しい兄のため、ハルソラ至上主義が存在していました。
 また、穹ルート以外のルートでも、悠が穹を一番に考えて大切にしている事を指摘され、穹が嫉妬される事がありました。 例、恋人について、他ルートで「穹の相手をしてたりで、作るヒマなんてなかった」と発言。 穹ルートでは、悠が穹を大切にしている描写がより多くみられる。人気投票をしたら1位は穹、2位は悠と言われた程でした。 悠は恋愛ゲームにはとても珍しく主要な攻略ヒロインよりも人気のあるタイプの主人公でした。 

「悠が浮気するキャラクターへ改悪、奈緒を無理やりラブホテルに連れ込み襲う等 」
 監督高橋丈夫とシリーズ構成荒川稔久の悠と穹の扱いは、キャラクター、作品に対しての敬意、尊厳を踏みにじるものであった。

【悠の属する主人公像】

 原作や漫画の悠が属する主人公像として近いのは、ジョジョの奇妙な冒険、第1部の主人公ジョナサン・ジョースターや、ゆるゆりの主人公赤座あかりなどが当てはまる。 悠は、ジョナサンやあかりの様に、嫌いなファンが少ない好感度の高い主人公に属していた。


ジョジョの奇妙な冒険、第1部の主人公ジョナサン・ジョースターの性格:紳士。お人好し。心優しい思いやりのある人物。

ゆるゆりの主人公、赤座あかりの性格:天使。慈愛精神溢れる優しい子。

 しかし、feel.版悠はこれら主人公像の対極のキャラクターへ改悪された。放送時、アニメしか知らない人の中には、 悠を「School Daysの伊藤誠」と対して変わらない人物と受け取る人も多かった。 

【穹の性格】【原作とヤンデレ種類違う?】

 春日野穹役の 田口宏子さんは、穹について「あれ?ここまでワガママだったかな?」と発言。
 メインヒロインであるのに、悠に浮気される改悪が影響し、原作の穹と言動が異なる。 荒川稔久のアニメ版のシリーズ構成が原因で、穹は奈緒から悠を奪わなければならず、原作と異なるワガママさを出さなければいけなかった。 

 原作のワガママは、親と子供の様な関係。こどもがぐずるような可愛いものだった。そのため、悠の面倒見の良い保護者感が引き立っていた。

 原作の穹はアニメと違い、奈緒の作ったカレーを台所へ捨てる。 鍋を床に投げつける。悠に対し怒る、黒うさぎを蹴り八つ当たり、「台所を滅茶苦茶にする」「自分の部屋を滅茶苦茶にする」「黒ウサギ破壊」という暴力的行動はしない。「悠に嘘」「携帯を勝手に見る」等の行動もない。ヤンデレ(相手優先)でなく、メンヘラ(自分優先)の言動、製作陣は違いが分からない。

原作穹は、依存型・独占型ヤンデレ。

【穹の料理】原作では、序盤から穹が悠を手伝う。自主的に料理する。そのため、穹の料理は手料理であった。穹は慣れない包丁も上手く使用出来る様、料理の上達を望んでいた。

 しかし、アニメは 「悠が奈緒と浮気する」原作レイプで尺がなくなった為か、レトルトなどであった。料理後が異常に汚い(BDでさらに汚くされる)など描写も酷い。

穹は、成長が著しいため、原作を流し読みしていたのかもしれない。

【エロの種類】
原作のエロの種類:純愛作品としてのエロ。
高橋丈夫の原作レイプしたエロの種類:昼ドラ、School Daysタイプのエロ。浮気、略奪愛、レイプ未遂〔2回〕、暴力行為、性行為の最中を目撃させる〔原作にない2箇所〕「原作:純愛の恋愛作品→アニメfeel.版:NTR作品」へ変化。

「悠の性格改悪」や「奈緒との浮気」などの原作レイプが影響し、「エロの種類」までもが変貌。

【悠と穹の関係:シナリオの主軸】
【原作】:《シナリオの主軸は、家族愛》
序盤~中盤:家族愛、兄妹愛の関係。両親の死後、二人は拠り所(ヨスガ)としてお互いのことを必要とし支え合う。原作の悠は、穹を異性として見ておらず、家族、妹として愛している。
中盤~終盤:悠と穹の純愛のイチャラブ展開、甘い恋人関係。

※カスガノソラとヨスガノソ=悠と穹の関係。
※よすが:身や心のよりどころ。頼り。血縁者。

【ハルソラ至上主義】

原作の穹好きはほとんど知っている主義、ハルソラ至上主義。

 原作の悠は、自らシスコンというほど、本編でもシスコン気味の優しい兄であり、原作の穹が惚れるのも納得であった。 穹に対する面倒見の良さと優しさはもはや、母親や父親の様ですらあった。 だからこそ、穹ファン=ハルソラ至上主義という現象が生じていた。 ハルソラ至上主義者は、「穹とハルがカップル」として好きなため、「シスコン悠と一途な穹の兄妹関係」が好きであった。

 ハルソラ至上主義が成立する場合、兄妹恋愛作品の初心者にもおすすめできる作品という特徴があります。

【悠と穹のカップリング人気が高い理由】
「共依存」「神話のような兄妹の純愛」「比翼の鳥」「比翼連理」「美形の兄妹(双子)カップリング」

 原作において、悠と穹は、両親の死後「悠が穹を支え」「穹が悠を支え」ている。 お互いに支え合う関係にある。
 悠の面倒見の良さ、シスコン発言。妹を1番に優先する優しい兄。(穹は、悠の優しさに涙ぐむ。)
 両親の死後精神的に参っていた悠を、抱きしめ慰める穹。(悠は、穹の胸の中で泣く。) 瑛が穹に対して、お姉さんみたいという発言。穹の自立、手料理、家事、買い物など。
 悠と穹は、共依存の関係があり、ハルソラがセットで人気の要素(ハルソラ至上主義)でもあった。

 悠と穹が一緒にアイスを食べる際、二つに分けられる同一商品を食べていたりと、作品の随所に、双子のこだわり、要素、キャラクター描写がある。 例、ヨスガノソラ(春日野穹、カスガノソラ)、悠と穹の誕生日は2月5日(双子) 、穹の身長は152cmなど。

双子という特殊な関係だからか「子供扱いしないで、同い年のくせに」「私たちは対等」というセリフがある。作中内では、基本的に妹要素の強い穹だか、ヨスガノソラ穹ルート、ハルカナソラ穹ルート続編(蒼穹の果てに)では、妹的包容力のある場面、姉的包容力のある場面がある。

【穹とハルのカップルの魅力《共依存》】

 原作の悠と穹の関係は、2人は共依存の要素からお互いの人気(ハルソラ至上主義)を高め合う関係にある。

 穹が兄に対して依存しているからこそ「悠のシスコン《キャラクターの魅力》」が引き立つ。悠が面倒見の良い優しい兄、穹を1番に考え大切にしているから「穹の依存的な妹、悠のために成長、変化していく《キャラクターの魅力》」が引き立つ。

【悲しい結果】
 しかし、ハルソラ至上主義は、アニメfeel.版ヨスガノソラに関しては主張する者が激減してしまった。(いないかもしれない) アニメ版は【原作レイプな分岐】「悠が奈緒と付き合う」改悪のため、悠は奈緒との恋愛関係を捨て、穹に浮気する脚本になってしまった。
 春日野穹役、田口宏子さんは「穹とハルがカップルという固定概念があったので、 『そんなに簡単に他の子へいってしまうの?』という印象はありましたね」と発言。 ハルソラ至上主義者には、この説明が一番分かり易い。
 ハルソラ至上主義者は、「穹とハルがカップル」として好きなため、「シスコン悠と一途な穹の兄妹関係」が好きであった。 アニメでは、穹が惚れるのも納得だったシスコン気味の優しい兄は消えてしまった。アニメの悠は、浮気したり穹への言動が変わったりと、原作ほどの人気はないだろう。 アニメしか知らない人は、穹は好きでも、「穹とハルがカップル」として好きな人はいないかもしれない。

【原作ファンの見たかったアニメ】
・「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な関係。悠と穹の家族愛、兄妹愛。
・「シスコン悠と依存的な穹の兄妹関係」の純愛。悠と穹のイチャラブコメ。
・原作の悠と穹は、お互いの言動ひとつひとつが仲の良い兄妹、シスコン、ブラコンのキャラクター性格、シナリオ。

【原作の悠と穹の関係、イチャラブコメに近い作品】:
「純愛のイチャラブコメ」「お砂糖系ラブコメ」「共依存、相互依存、相互補完に近い関係」「シスコン、ブラコン」

お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件、藤宮周、椎名真昼
白聖女と黒牧師、セシリア、ローレンス
さくら荘のペットな彼女、神田 空太、椎名 ましろ
Fate/stay night、衛宮士郎、セイバー
魔法科高校の劣等生、司波達也、司波深雪
【推しの子】、星野アクア、星野ルビー
コードギアス 反逆のルルーシュ、ルルーシュ、ナナリー
シスコン兄とブラコン妹が正直になったら、律と詠

【原作破壊仮説(特撮ファン様ご教授)】
荒川の憧れ上原の真似→「視点変更原作破壊」。上原も荒川同様、原作破壊の評価が多い。
例、(1)溺れた悠を助ける。〈原作:穹〉〈feel.版奈緒〉
(2)王子様〈原作:穹(入院回想)〉〈feel.版奈緒〉
(3)純愛から浮気、略奪愛へ視点変更。
(4)時間節約にならない、大量の場面時間変更。視点変更等。

ーー

穹ファンが望んでいた、分岐なし穹ルート中心で「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛を実現するため、ここに本作の再アニメ化の署名活動を立ち上げました。ご協力、よろしくお願い致します。

ーー

【アニメ製作の条件】「ヨスガノソラ」製作内容について

【ヨスガノソラ穹ルート完全版(原作準拠)のアニメ化】

1. 2010年アニメfeel.版ヨスガノソラ放送以前に、原作ファンが望んでいた事、穹ルート中心で制作、分岐しないで製作する。穹ファンが望んでいた「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な恋愛関係を描写する。
2. 最低条件として、原作の穹ルートを漫画版(コミカライズ)位には忠実に作る。
3. 原作レイプの原因になったスタッフをこのアニメ製作に関わらせない。(高橋丈夫、荒川稔久など2010年アニメfeel.版ヨスガノソラの製作スタッフ)
4. 春日野悠役の声優を変更。(女性声優か声質により男性)
5. 原作の主要声優を変更しない。
6. 原作を愛している人が、製作の企画、進行をする。
7. 「蒼穹の果て」もアニメ化 (これは、OVA製作を想定)
8. エロシーンをR-15or以上で、製作する。BD、DVDの商品でエロシーンのon、offが出来る様に商品を製作。TV放送時エロシーンoff(朝チュン程度)。 (feel.がエロ中心で製作したため、上位互換として再製作する以上描写。)
アニメfeel.版でのシーンはすべて描写する。ただし、原作の内容、展開で製作する。R-15or以上の完全版としても作成し、「原作の浮気しない優しい悠」と「穹の一途」な純愛の恋愛作品、エロ描写を求めている客層を両立させる商品展開を行う。
9. 製作する際、悠と穹の描写を第一に優先する。「シスコン悠と変化し成長していく穹の関係」
10. feel.のBGMも良かったが、ヨスガノソラは原作の時点で既にBGMが良かった作品である。 そのため、BGMは基本的に原作の物を使用or原作のアレンジした物を使用or原作の雰囲気を再現した物を使用。

ヨスガノソラ 原作準拠でアニメ製作を! 

ーー

"Yosuga no Sora"
The original is a story of pure love between Haruka and Sora. (The protagonist does not cheat) (The Sora is not violent)
The anime is a story of infidelity, plundering, and rape.

 

The initial draft of the animators were 12 episodes produced in Sora route center. However, it Takeo Takahashi director by was changed to erotic center branch, became the original rape. Sora that the fans wanted, was as an "ever-Sora" relationship "friendly Haruka does not cheating of the original". Anime Yosuganosora is next to "Haruka of daytime affair, such as Dora," "looting Love from Nao of Sora", now a separate work. Anime "pure love love work" becomes "work of an affair with looting Love" is I think much Yosuganosora. Sora sad as long as a fan. In order to realize without a branch Sora root center as "friendly Haruka does not cheating of the original" a romance "ever-Sora", he launched a signature activity of re-animation of this work here. Cooperation, thank you. The difference between the original, please refer to the following site. Yosuganosora anime will only Sora route - the original rape consideration.
 

意思決定者

アニメ製作会社
アニメ製作会社

賛同者からのコメント

オンライン署名に関するお知らせ
このオンライン署名をシェアする
2016年8月6日に作成されたオンライン署名