モンテディオ山形 代表取締役社長 髙橋節氏の社長続投


モンテディオ山形 代表取締役社長 髙橋節氏の社長続投
署名活動の主旨
-
署名を送りました。キャンペーン終了です。ありがとうございました。
キャンペーンへのご賛同ありがとうございました。
署名並びにコメントは11月30日で取りまとめ、
12月1日午前3時前、関係各所へメールにて送付しました。
本日行われる臨時取締役会で、この署名がどのように扱われ、
どのような話がなされ、県民やサポーターにどのような説明がされるか。
また、モンテディオ山形の来季に向けて、
県知事は「総括」して「心機一転」というご発言なさっていましたが
最終戦セレモニーで現場では「継続と団結」を感じていた。
このズレを生んだ原因は何か。
この署名活動は「モンテディオ山形の高橋節社長の続投」を願うキャンペーンでしたが、同時に株主である山形県に、不透明な部分・風通しの悪い部分があることを、図らずも浮き彫りにすることにつながったと思います。
これは、県民全体の問題として考えていくべき部分なのではないかと考えます。
今回の件をきっかけに、サポーター並びに県民の皆様が、
「山形の未来」を創る為に、自ら考え、それぞれの判断で行動を継続してくださることを切に願います。
まずは、一サポーターが始めた署名活動に、
かくも多くの署名をいただきましたこと
改めて感謝申し上げます。ありがとうございました!
- いよいよ最終日です(11月30日)
賛同署名が400人を超えました。ご賛同いただいた皆さん、本当にありがとうございます。
急きょ開催された臨時株主総会など、予想外の出来事もありましたが、11月30日をもって、このキャンペーンは終了します。
先の株主総会で、高橋節社長の退任が決定したようですが、12月1日の臨時取締役会までは、次の代表取締役は決定しておりません。
皆様から頂いたお声がどんな影響を及ぼすか。それは私にも分かりません。
ですが、皆様がここで声を上げたことは、モンテディオ山形、ひいては山形県の未来を創る一歩となるはずです。私はそう信じています。
- 最新情報(11月24日)
賛同署名が100人を超えました。声を上げていただきありがとうございます。1000件になるまで100件おきにみなさんのお名前とコメント(メールアドレスは除く)がモンテディオ山形と山形県の関連部署に定期的にメール配信されるようになりました。
思いは秘めているだけでは誰にも伝わらず、誰の心にも響きません。みなさまの署名の協力をお願いします。
※署名にはchange.orgへの登録とログインが必要です。登録がないままの署名はエラーとなります。facebookアカウントをお持ちの方の登録は不要で署名ができます。署名がエラーになる方は、こちらのホームページを確認してください。スマートフォンの方は右上の「Ξ」マークから、「ログインまたはアカウント作成」を選択し、アカウント作成をお願いします。
※change.orgは世界最大のネット署名サービスで、数多くの社会を変える役割を果たしています。
プロサッカーリーグ Jリーグ1部(明治安田生命J1リーグ)に所属するモンテディオ山形の運営母体、株式会社モンテディオ山形の代表取締役社長 髙橋節氏が、「J2への降格」を主な理由としてに山形県など株主より退任要求を受けていると報道されています。
モンテディオ山形は、予算はJ1最低レベル、J2でも中規模の予算といわれています。限られた予算の中でのJ1残留は達成が困難であることは、サポーターのみならず、Jリーグファンの中では広く共通認識となっています。
モンテディオ山形はJ2降格が決まりましたが、大幅な収益改善が見込まれ、スタジアムなどの指定管理事業への進出、新スタジアム構想の推進、クラブの黒字化など、髙橋節氏のマネージメント能力は評価されています。
山形新聞によると11月23日のモンテディオ山形サンクスパーティーの席上で、今シーズンの大幅な黒字、新スタジアムの提言が完成済みであることが明言されています。
その中で、J2に降格が決まっても、トップチーム体制とフロント体制の継続を宣言した中での、突然の「J2降格を理由とする、山形県などからの社長退任要求」の報道に多くの方が戸惑っています。
戸惑いの中、ソーシャルネットワーク上では散発的に声が上がっていますが、今の状況ではその規模は明確ではなく、物言わぬサイレントマジョリティーの方の声を含め、続投を希望する方の人数、そしてその声を明確にする必要があります。
ネット署名として、みなさまの声を集めその数字、規模を明確にしていくことが、要望を株主の方やモンテディオ山形に伝えていくのが最大の方法だと思います。
大きな目的は髙橋節氏の社長続投ですが、モンテディオ山形は自治体だけのものではなく、クラブを愛するみんなの財産で、その未来に多くの方が関心をもっていることを株主に伝えることができればと思います。
この署名に記入いただいた内容は、山形県秘書広報課、山形県スポーツ振興・地域活性化室、株式会社モンテディオ山形にメールで伝えます。
また、キャンペーンの概要(個人情報を除いたもの)について、報道機関へも伝える予定です。
ちなみにモンテディオ山形は以下の株主で構成されています。
1)公益社団法人山形県スポーツ振興21世紀協会 49%
(2013シーズンまでのモンテディオ山形の母体、2014年2月にトップチーム事業を譲渡し、現在はモンテディオ山形のアカデミー運営などが主要事業。山形県内各自治体・山形県内の企業が会員で、理事長は山形県の副知事)
2)株式会社アビームコンサルティング 49%
(NECグループのコンサルティングファーム)
3)山形県 2%
署名活動の主旨
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署名を送りました。キャンペーン終了です。ありがとうございました。
キャンペーンへのご賛同ありがとうございました。
署名並びにコメントは11月30日で取りまとめ、
12月1日午前3時前、関係各所へメールにて送付しました。
本日行われる臨時取締役会で、この署名がどのように扱われ、
どのような話がなされ、県民やサポーターにどのような説明がされるか。
また、モンテディオ山形の来季に向けて、
県知事は「総括」して「心機一転」というご発言なさっていましたが
最終戦セレモニーで現場では「継続と団結」を感じていた。
このズレを生んだ原因は何か。
この署名活動は「モンテディオ山形の高橋節社長の続投」を願うキャンペーンでしたが、同時に株主である山形県に、不透明な部分・風通しの悪い部分があることを、図らずも浮き彫りにすることにつながったと思います。
これは、県民全体の問題として考えていくべき部分なのではないかと考えます。
今回の件をきっかけに、サポーター並びに県民の皆様が、
「山形の未来」を創る為に、自ら考え、それぞれの判断で行動を継続してくださることを切に願います。
まずは、一サポーターが始めた署名活動に、
かくも多くの署名をいただきましたこと
改めて感謝申し上げます。ありがとうございました!
- いよいよ最終日です(11月30日)
賛同署名が400人を超えました。ご賛同いただいた皆さん、本当にありがとうございます。
急きょ開催された臨時株主総会など、予想外の出来事もありましたが、11月30日をもって、このキャンペーンは終了します。
先の株主総会で、高橋節社長の退任が決定したようですが、12月1日の臨時取締役会までは、次の代表取締役は決定しておりません。
皆様から頂いたお声がどんな影響を及ぼすか。それは私にも分かりません。
ですが、皆様がここで声を上げたことは、モンテディオ山形、ひいては山形県の未来を創る一歩となるはずです。私はそう信じています。
- 最新情報(11月24日)
賛同署名が100人を超えました。声を上げていただきありがとうございます。1000件になるまで100件おきにみなさんのお名前とコメント(メールアドレスは除く)がモンテディオ山形と山形県の関連部署に定期的にメール配信されるようになりました。
思いは秘めているだけでは誰にも伝わらず、誰の心にも響きません。みなさまの署名の協力をお願いします。
※署名にはchange.orgへの登録とログインが必要です。登録がないままの署名はエラーとなります。facebookアカウントをお持ちの方の登録は不要で署名ができます。署名がエラーになる方は、こちらのホームページを確認してください。スマートフォンの方は右上の「Ξ」マークから、「ログインまたはアカウント作成」を選択し、アカウント作成をお願いします。
※change.orgは世界最大のネット署名サービスで、数多くの社会を変える役割を果たしています。
プロサッカーリーグ Jリーグ1部(明治安田生命J1リーグ)に所属するモンテディオ山形の運営母体、株式会社モンテディオ山形の代表取締役社長 髙橋節氏が、「J2への降格」を主な理由としてに山形県など株主より退任要求を受けていると報道されています。
モンテディオ山形は、予算はJ1最低レベル、J2でも中規模の予算といわれています。限られた予算の中でのJ1残留は達成が困難であることは、サポーターのみならず、Jリーグファンの中では広く共通認識となっています。
モンテディオ山形はJ2降格が決まりましたが、大幅な収益改善が見込まれ、スタジアムなどの指定管理事業への進出、新スタジアム構想の推進、クラブの黒字化など、髙橋節氏のマネージメント能力は評価されています。
山形新聞によると11月23日のモンテディオ山形サンクスパーティーの席上で、今シーズンの大幅な黒字、新スタジアムの提言が完成済みであることが明言されています。
その中で、J2に降格が決まっても、トップチーム体制とフロント体制の継続を宣言した中での、突然の「J2降格を理由とする、山形県などからの社長退任要求」の報道に多くの方が戸惑っています。
戸惑いの中、ソーシャルネットワーク上では散発的に声が上がっていますが、今の状況ではその規模は明確ではなく、物言わぬサイレントマジョリティーの方の声を含め、続投を希望する方の人数、そしてその声を明確にする必要があります。
ネット署名として、みなさまの声を集めその数字、規模を明確にしていくことが、要望を株主の方やモンテディオ山形に伝えていくのが最大の方法だと思います。
大きな目的は髙橋節氏の社長続投ですが、モンテディオ山形は自治体だけのものではなく、クラブを愛するみんなの財産で、その未来に多くの方が関心をもっていることを株主に伝えることができればと思います。
この署名に記入いただいた内容は、山形県秘書広報課、山形県スポーツ振興・地域活性化室、株式会社モンテディオ山形にメールで伝えます。
また、キャンペーンの概要(個人情報を除いたもの)について、報道機関へも伝える予定です。
ちなみにモンテディオ山形は以下の株主で構成されています。
1)公益社団法人山形県スポーツ振興21世紀協会 49%
(2013シーズンまでのモンテディオ山形の母体、2014年2月にトップチーム事業を譲渡し、現在はモンテディオ山形のアカデミー運営などが主要事業。山形県内各自治体・山形県内の企業が会員で、理事長は山形県の副知事)
2)株式会社アビームコンサルティング 49%
(NECグループのコンサルティングファーム)
3)山形県 2%
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2015年11月21日に作成されたオンライン署名