マンションの5Fから転落し身体的不自由になり精神的にも非常に弱ってしまい大麻を常用してしまいました。執行猶予もしくは医療刑務所への収監を求めています。どうかお力をお貸しください。


マンションの5Fから転落し身体的不自由になり精神的にも非常に弱ってしまい大麻を常用してしまいました。執行猶予もしくは医療刑務所への収監を求めています。どうかお力をお貸しください。
署名活動の主旨
どうかこのメッセージが一人でも多くの方に届くことを願っています。
私は北海道在住の髙橋裕と申します。
2021年6月6日に5.15gの大麻所持で逮捕され現在、病院に通う目的や刑務所に服役する場合の家の引き払いや片付けなどの為、保釈中の身です。
言い訳にはなってしまいますが昨年大怪我をして心身ともに病んでしまい、
痛みから逃れる為に、娯楽や嗜好用ではなく医療目的で毎日のように大麻を使用してしまっていました。
私は2015年5月にも大麻所持で逮捕され2016年1月まで札幌刑務所に服役していました。
私は服役当時結婚していて2人の子供もいて、妻は出所するまで待っていてくれたのですが色々事情があり2017年に離婚をしました。
それ以降も養育費や習い事やその他学校や幼稚園で必要な物などを買ったり、
元妻の条件を守り2人の息子とは週に1回、少なくても月に2回は会っていてそれだけが生き甲斐でした。
毎日一緒にいた愛する我が子と会える回数が減ったのは、自分の当時までの人生の中で1番辛い出来事でした。
2015年の服役後、一度大麻とは距離を置いたのですが、怪我前も時折吸ってしまっていたのは事実です。
そんな中、去年の11月にマンションの5Fから転落してしまい腰椎2本破裂骨折、胸椎2本圧迫骨折をし
現在は背中に30cmほどのチタンが背骨にそって入れられていて、それを止める為のボルトスクリューが計10本入っている状態で、背中を曲げたり反ったり捻ったりすることができません。
かなり大幅切開の手術をした影響で、腰全体が現在も痺れていて右足の付け根にはほとんど力が入りません。今でも杖を使って歩くのがやっとの状態で、杖を使わず立ってるのは10分や20分が限界で少しでも無理をすると夜には激痛に襲われます。
今年の11月に再手術予定で、理学療法士の方からはそれからがリハビリの本番と言われています。
一度服役経験があるのでわかる事ですが普通の一般的な刑務所での刑務作業や、歩行訓練、支えのない場所や、地べたなどでの暮らしを想像するだけで「死んだほうが楽なのではないか」とまで思ってしまいます。
私の命を繋いでくれているのは紛れもなく2人の息子の存在です。
それでも、この身体になってからは何度も「人生を終わらせたい。」と思ってしまっていました。事故から6ヶ月が経ち少しずつですが身体的にも少し良くなって来ていたり、
子供たちともまた少しずつ会えるようになっていたので、会えてる時は精神的にも安定していましたが、逮捕により、留置所での勾留(畳の上で支えもない地べたでの生活)で退院直後くらいの状態に逆戻りしてしまい、また心身共に悪化してしまいました。
僕は個人事業主で、"足場組立解体作業主任"や"型枠作業主任"や"職長教育"や"高所作業車"などその他諸々の資格を活かし建築業やイベント企画などをしていましたが、昨年の怪我以降は身体を使った仕事が出来ない為に仕事も仲介業以外は何もできずに貯金切り崩し生活を余儀なくされ精神的にも身体的にも病んでしまい、死にたいと思う事も多々あり、また大麻を常用するようになっていました。
言い訳に過ぎませんが、実際に病院から処方された薬だけ飲んでいると鬱のような気分になったり吐き気が止まらなかったり、
食欲も全く湧かず睡眠もろくにとれませんでした。実際怪我の影響でほとんど動けずに体重も通常時(171cm68kg)より15kgほど落ちてしまっています。
現在の体重は中学校1年生の頃と同等です。
大麻を吸うと食欲が湧きご飯も食べれたり、睡眠も少しづつとれるようになったり、鬱のような症状もかなり減りました。でも何度も言いますがこれはじぶんのよわさをかくすための言い訳でしかありません。
元妻はもし僕が服役になった場合でも条件さえ守ってくれれば今後も、今年小学校に上がった長男と年長の次男に会わせてくれる。と言ってくれています。
そして初公判までにも息子達に1度会わせてもらう予定ですがまだ会えていません。6月12日は長男の誕生日。7月6日は次男の誕生日で毎年会っているのに今年はこのような状況下にあり会うことが出来ず非常に辛いですし、子供達には何の罪もないのに誕生日プレゼントもまだ渡してあげれず悔しさと悲しさと自分への嫌悪で押し潰されそうです。
母や家族も、もし執行猶予がついた場合にはしっかりと監督をしてくれると言ってくれています。
僕自身、裁判で少しでも良い判決(執行猶予や一部執行猶予、服役の場合は医療刑務所への収監)を貰えるのであれば親のいる田舎に帰ることや必要であれば自分の趣味なども全て捨てれる覚悟です。
個人事業主かつコロナ禍での経済不安定状況が続いたり、僕が服役した場合も子供達の習い事のお金などは僕の口座から引き落としのままにする約束をしているので少しでも貯金を残しておきたいので、現在は金銭的余裕もなく国選弁護士にお願いしていますが、自分でも何かできることはないかと、SNSを通じて嘆願署名活動や色々とできる事をしようと思って今に至ります。
かの有名な丸井英弘先生からもFacebookを通し「この内容を担当の弁護士に見せて裁判で活用してみてください」とメッセージを頂きました。(7.2)その内容は全文載せると長くなるので割愛させていただきます
色々な著名な方達からも署名や拡散などいただきました。皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
勝手な願いですが賛同や署名、コメントなども全てが僕の未来に繋がります。
知識も全くない為、個人で勝手にこのような活動をしております。
必ず改心、更生しようと思っています。
担当の刑事さんや検事さん、そして家族には2度と法律を破らないと誓いました。
賛同してくれる全ての人にも必ず改心すると誓います。
僕の大切な我が子達にもちゃんと謝り誓います。
また同じ罪を犯した私が、執行猶予を望むのは流石に間違ってると思われる方も多くいらっしゃるかとは思いますが、願わくば執行猶予や一部執行猶予を、そして刑務所への収監の場合は治療や手術そしてリハビリを受けながら服役出来るよう医療刑務所への収監など、少しでもこの身体に影響がない未来になる事を切に願っています。
【医療刑務所とは、精神上または身体上に何らかの疾病・障害がある受刑者を収容し、治療することを目的とした刑務所です。
内科、外科、整形外科、精神科、泌尿器科、眼科などの色んな科が備わっており、特に八王子医療刑務所と大阪医療刑務所は総合病院として認められている「病院」でもあり、
原則として精神または身体に疾病・障害がある受刑者を収容します。
"うつ病や精神統合失調症"などの精神病、ガンや肺炎などの病気、"骨折や指の切断"といった"身体上のケガ"など、医療措置を必要とする受刑者は原則として医療刑務所に送致されます。重度な薬物依存症・アルコール依存症なども含まれます。精神または身体に疾病・障害のある受刑者は治療が主体となった生活になっています。
一言で治療と言っても、手術などの本格的な治療ももちろんですし、投薬治療、心理療法、音楽療法、作業療法、リハビリテーションなど、受刑者の症状により様々です。】
自分の犯した罪なのに本当に身勝手なお願いにはなりますが、どうか、
どうか一人でも多くの方がこのメッセージを読んでくれて、賛同してくれる事を願います。
お力を貸してくれるお医者さんが見つかることも切に願っています。
よろしくお願い致します。
髙橋裕

署名活動の主旨
どうかこのメッセージが一人でも多くの方に届くことを願っています。
私は北海道在住の髙橋裕と申します。
2021年6月6日に5.15gの大麻所持で逮捕され現在、病院に通う目的や刑務所に服役する場合の家の引き払いや片付けなどの為、保釈中の身です。
言い訳にはなってしまいますが昨年大怪我をして心身ともに病んでしまい、
痛みから逃れる為に、娯楽や嗜好用ではなく医療目的で毎日のように大麻を使用してしまっていました。
私は2015年5月にも大麻所持で逮捕され2016年1月まで札幌刑務所に服役していました。
私は服役当時結婚していて2人の子供もいて、妻は出所するまで待っていてくれたのですが色々事情があり2017年に離婚をしました。
それ以降も養育費や習い事やその他学校や幼稚園で必要な物などを買ったり、
元妻の条件を守り2人の息子とは週に1回、少なくても月に2回は会っていてそれだけが生き甲斐でした。
毎日一緒にいた愛する我が子と会える回数が減ったのは、自分の当時までの人生の中で1番辛い出来事でした。
2015年の服役後、一度大麻とは距離を置いたのですが、怪我前も時折吸ってしまっていたのは事実です。
そんな中、去年の11月にマンションの5Fから転落してしまい腰椎2本破裂骨折、胸椎2本圧迫骨折をし
現在は背中に30cmほどのチタンが背骨にそって入れられていて、それを止める為のボルトスクリューが計10本入っている状態で、背中を曲げたり反ったり捻ったりすることができません。
かなり大幅切開の手術をした影響で、腰全体が現在も痺れていて右足の付け根にはほとんど力が入りません。今でも杖を使って歩くのがやっとの状態で、杖を使わず立ってるのは10分や20分が限界で少しでも無理をすると夜には激痛に襲われます。
今年の11月に再手術予定で、理学療法士の方からはそれからがリハビリの本番と言われています。
一度服役経験があるのでわかる事ですが普通の一般的な刑務所での刑務作業や、歩行訓練、支えのない場所や、地べたなどでの暮らしを想像するだけで「死んだほうが楽なのではないか」とまで思ってしまいます。
私の命を繋いでくれているのは紛れもなく2人の息子の存在です。
それでも、この身体になってからは何度も「人生を終わらせたい。」と思ってしまっていました。事故から6ヶ月が経ち少しずつですが身体的にも少し良くなって来ていたり、
子供たちともまた少しずつ会えるようになっていたので、会えてる時は精神的にも安定していましたが、逮捕により、留置所での勾留(畳の上で支えもない地べたでの生活)で退院直後くらいの状態に逆戻りしてしまい、また心身共に悪化してしまいました。
僕は個人事業主で、"足場組立解体作業主任"や"型枠作業主任"や"職長教育"や"高所作業車"などその他諸々の資格を活かし建築業やイベント企画などをしていましたが、昨年の怪我以降は身体を使った仕事が出来ない為に仕事も仲介業以外は何もできずに貯金切り崩し生活を余儀なくされ精神的にも身体的にも病んでしまい、死にたいと思う事も多々あり、また大麻を常用するようになっていました。
言い訳に過ぎませんが、実際に病院から処方された薬だけ飲んでいると鬱のような気分になったり吐き気が止まらなかったり、
食欲も全く湧かず睡眠もろくにとれませんでした。実際怪我の影響でほとんど動けずに体重も通常時(171cm68kg)より15kgほど落ちてしまっています。
現在の体重は中学校1年生の頃と同等です。
大麻を吸うと食欲が湧きご飯も食べれたり、睡眠も少しづつとれるようになったり、鬱のような症状もかなり減りました。でも何度も言いますがこれはじぶんのよわさをかくすための言い訳でしかありません。
元妻はもし僕が服役になった場合でも条件さえ守ってくれれば今後も、今年小学校に上がった長男と年長の次男に会わせてくれる。と言ってくれています。
そして初公判までにも息子達に1度会わせてもらう予定ですがまだ会えていません。6月12日は長男の誕生日。7月6日は次男の誕生日で毎年会っているのに今年はこのような状況下にあり会うことが出来ず非常に辛いですし、子供達には何の罪もないのに誕生日プレゼントもまだ渡してあげれず悔しさと悲しさと自分への嫌悪で押し潰されそうです。
母や家族も、もし執行猶予がついた場合にはしっかりと監督をしてくれると言ってくれています。
僕自身、裁判で少しでも良い判決(執行猶予や一部執行猶予、服役の場合は医療刑務所への収監)を貰えるのであれば親のいる田舎に帰ることや必要であれば自分の趣味なども全て捨てれる覚悟です。
個人事業主かつコロナ禍での経済不安定状況が続いたり、僕が服役した場合も子供達の習い事のお金などは僕の口座から引き落としのままにする約束をしているので少しでも貯金を残しておきたいので、現在は金銭的余裕もなく国選弁護士にお願いしていますが、自分でも何かできることはないかと、SNSを通じて嘆願署名活動や色々とできる事をしようと思って今に至ります。
かの有名な丸井英弘先生からもFacebookを通し「この内容を担当の弁護士に見せて裁判で活用してみてください」とメッセージを頂きました。(7.2)その内容は全文載せると長くなるので割愛させていただきます
色々な著名な方達からも署名や拡散などいただきました。皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
勝手な願いですが賛同や署名、コメントなども全てが僕の未来に繋がります。
知識も全くない為、個人で勝手にこのような活動をしております。
必ず改心、更生しようと思っています。
担当の刑事さんや検事さん、そして家族には2度と法律を破らないと誓いました。
賛同してくれる全ての人にも必ず改心すると誓います。
僕の大切な我が子達にもちゃんと謝り誓います。
また同じ罪を犯した私が、執行猶予を望むのは流石に間違ってると思われる方も多くいらっしゃるかとは思いますが、願わくば執行猶予や一部執行猶予を、そして刑務所への収監の場合は治療や手術そしてリハビリを受けながら服役出来るよう医療刑務所への収監など、少しでもこの身体に影響がない未来になる事を切に願っています。
【医療刑務所とは、精神上または身体上に何らかの疾病・障害がある受刑者を収容し、治療することを目的とした刑務所です。
内科、外科、整形外科、精神科、泌尿器科、眼科などの色んな科が備わっており、特に八王子医療刑務所と大阪医療刑務所は総合病院として認められている「病院」でもあり、
原則として精神または身体に疾病・障害がある受刑者を収容します。
"うつ病や精神統合失調症"などの精神病、ガンや肺炎などの病気、"骨折や指の切断"といった"身体上のケガ"など、医療措置を必要とする受刑者は原則として医療刑務所に送致されます。重度な薬物依存症・アルコール依存症なども含まれます。精神または身体に疾病・障害のある受刑者は治療が主体となった生活になっています。
一言で治療と言っても、手術などの本格的な治療ももちろんですし、投薬治療、心理療法、音楽療法、作業療法、リハビリテーションなど、受刑者の症状により様々です。】
自分の犯した罪なのに本当に身勝手なお願いにはなりますが、どうか、
どうか一人でも多くの方がこのメッセージを読んでくれて、賛同してくれる事を願います。
お力を貸してくれるお医者さんが見つかることも切に願っています。
よろしくお願い致します。
髙橋裕

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2021年6月25日に作成されたオンライン署名