マッチングアプリを使ったぼったくり被害に関して


マッチングアプリを使ったぼったくり被害に関して
署名活動の主旨
当方、中澤一樹と申します。
私が直面したマッチングアプリを使ったぼったくり被害の内容を以下に記します。
2022年の12月4日、アプリで待ち合わせた女性と新宿のミスタードーナツ靖国通り店前で落ち合い、そのまま彼女の案内でぼったくりバーに入りました。
当初の店員の説明では
飲み放題1名5000円
1名につき最低でも2フードを注文する
という話でした。
しかし、1時間半程経ち店員から会計を促されると
43万1000円の請求をされました。
私が説明を求めると、女性が頼んだ
クライナーのショット
30×3=90杯分は飲み放題とは別料金であり、それを事前に説明したとのことでした。
納得できませんでしたが、店員の巧みな言葉に惑わされた私は、すぐそばのセブンイレブンへ案内され請求通りの金額を渡しました。
ところが、その後店員は私が会計に手間取ったせいで予約客がキャンセルになったと言い、私に遅延損害金として50万の請求をしてきました。
その後はドンキホーテと
ファミリーマート
を経由しながら店員2人と私は平行線の議論を繰り返します。
日付が5日になった頃、しびれを切らした店員が私に喧嘩を持ちかけ、もし私が自分に勝ったら見逃してやると言ってきました。
(先に私が50万をおろし、その金を賭けるという形で)
すでに正常な判断力を失っていた私は、その喧嘩を受けて神社にて
一方的に暴行されてしまい、
左の顔面が腫れ上がる怪我を負いました。
画像はこの時の怪我の診断書のコピーになります。
流血している私に店員は止血の方法を教え、50万円をきっちり手にして店に戻っていきました。
被害額は約93万1000です。
後日新宿警察署に相談しましたが、相談に行くまでに2週間程度タイムラグがあったことなどから、最初は担当刑事さんから
「あなたも決闘罪に問われるかもしれない」
という衝撃的な言葉を聞かされました。
いくら自分が騙されたとはいえ、暴行されて金も奪われたはずの私が、なぜ「決闘罪」という罪に問われるのか?
わけが分からなかったので、その場は引き下がりました。
が、後日改めて相談に行き、何とか傷害罪の被害届けは受理されました。
その後店の住所も判明し、これで警察の人たちもやっと本腰を入れてくれるかと思いきや、
「確証がなければ任意同行等はできない」
「あなたの話を疑う訳では無いが、あなただけの被害報告だけではお店の捜査は出来ない」
という趣旨の返答のみでした。
そして、現在に至るまで進展はありません。
このままでは時間だけが過ぎていき、他の被害者の方々と同じように泣き寝入りするしかないでしょう。
しかしせめて私だけは、顔も知らない他の多くの被害者のためにも、諦めるわけにはいかない。
すでに事件から三年が経とうとしていますが、今回このような思いでオンライン署名を立ち上げました。
この活動がうまくいけば、今でも交流のある弁護士さんとも相談し、どう新宿警察署に働きかけるかを検討してまいります。
つきましては、この内容に少しでも関心を持たれた方は、賛同を頂ければ幸いでございます。
また、弁護士さんと一緒に被害について詳しく語っている動画もありますので、よろしければご覧ください。
このような被害がひとつでも減ることを、心から願います。
私の拙い長文を最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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署名活動の主旨
当方、中澤一樹と申します。
私が直面したマッチングアプリを使ったぼったくり被害の内容を以下に記します。
2022年の12月4日、アプリで待ち合わせた女性と新宿のミスタードーナツ靖国通り店前で落ち合い、そのまま彼女の案内でぼったくりバーに入りました。
当初の店員の説明では
飲み放題1名5000円
1名につき最低でも2フードを注文する
という話でした。
しかし、1時間半程経ち店員から会計を促されると
43万1000円の請求をされました。
私が説明を求めると、女性が頼んだ
クライナーのショット
30×3=90杯分は飲み放題とは別料金であり、それを事前に説明したとのことでした。
納得できませんでしたが、店員の巧みな言葉に惑わされた私は、すぐそばのセブンイレブンへ案内され請求通りの金額を渡しました。
ところが、その後店員は私が会計に手間取ったせいで予約客がキャンセルになったと言い、私に遅延損害金として50万の請求をしてきました。
その後はドンキホーテと
ファミリーマート
を経由しながら店員2人と私は平行線の議論を繰り返します。
日付が5日になった頃、しびれを切らした店員が私に喧嘩を持ちかけ、もし私が自分に勝ったら見逃してやると言ってきました。
(先に私が50万をおろし、その金を賭けるという形で)
すでに正常な判断力を失っていた私は、その喧嘩を受けて神社にて
一方的に暴行されてしまい、
左の顔面が腫れ上がる怪我を負いました。
画像はこの時の怪我の診断書のコピーになります。
流血している私に店員は止血の方法を教え、50万円をきっちり手にして店に戻っていきました。
被害額は約93万1000です。
後日新宿警察署に相談しましたが、相談に行くまでに2週間程度タイムラグがあったことなどから、最初は担当刑事さんから
「あなたも決闘罪に問われるかもしれない」
という衝撃的な言葉を聞かされました。
いくら自分が騙されたとはいえ、暴行されて金も奪われたはずの私が、なぜ「決闘罪」という罪に問われるのか?
わけが分からなかったので、その場は引き下がりました。
が、後日改めて相談に行き、何とか傷害罪の被害届けは受理されました。
その後店の住所も判明し、これで警察の人たちもやっと本腰を入れてくれるかと思いきや、
「確証がなければ任意同行等はできない」
「あなたの話を疑う訳では無いが、あなただけの被害報告だけではお店の捜査は出来ない」
という趣旨の返答のみでした。
そして、現在に至るまで進展はありません。
このままでは時間だけが過ぎていき、他の被害者の方々と同じように泣き寝入りするしかないでしょう。
しかしせめて私だけは、顔も知らない他の多くの被害者のためにも、諦めるわけにはいかない。
すでに事件から三年が経とうとしていますが、今回このような思いでオンライン署名を立ち上げました。
この活動がうまくいけば、今でも交流のある弁護士さんとも相談し、どう新宿警察署に働きかけるかを検討してまいります。
つきましては、この内容に少しでも関心を持たれた方は、賛同を頂ければ幸いでございます。
また、弁護士さんと一緒に被害について詳しく語っている動画もありますので、よろしければご覧ください。
このような被害がひとつでも減ることを、心から願います。
私の拙い長文を最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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2025年11月19日に作成されたオンライン署名