少年法改正署名運動にご協力を!!

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岐阜市の河渡(ごうど)橋付近で3月、住所不定無職の渡邊哲哉さん(当時81)が襲われて死亡し、19歳の少年5人が殺人や傷害致死の容疑で逮捕された事件です。

 

アルミ缶を売り僅かなお金で捨て猫達に餌をやるホームレスの渡邊哲哉さんはある日、猫を虐める大学生達を発見し、辞めるように注意したら、学生達はその日から石を投げ、執拗に暴行を加え3月25日遂に集団で襲撃、一緒にいた女性を逃し、渡邊哲哉さんは亡くなりました。

 

事件前、5人を含む男女グループ約10人は、複数回渡邊さんや女性、猫に対し投石などの暴行を加えていたそうです。

渡辺さんは最後まで女性と猫を守り続けました。これは、なんの罪もない人が殺された残酷な事件です。

 

殺すつもりはなかった。

というだけで解決する話でしょうか?彼らはなんの罪もない渡邊さんを執拗に追い回し暴行を加え殺害しました。そんな人達が

 

少年法で守られているのはおかしいと思いませんか?

亡くなった被害者の渡邊哲哉さんは名前や身元を公表されたのにも関わらず、加害者の彼らは顔写真、名前、身元を全て伏せられ、後に名前を変え当たり前のように生きていきます。こんな事が許されていいのでしょうか?

これが彼らの将来の為になる正しい法律なのでしょうか?

 

過去にも未成年の凶悪犯罪がいくつもあったと思います。それを無くすためにも私たちは何かをしなければいけないと思います。

 

それが少年法の改正です。

 

少年法第61条、「未成年規定年齢の引き下げ」また、「加害者少年の氏名公表」を望んでいます。

 

この署名は少年法を改正して欲しい、そしてこのような事件が二度と起こって欲しくないと願う気持ちを伝える為の署名です

 

生きるべき人間の命を奪った彼らを許すことは絶対に出来ません。

 

皆様のご協力が必要となります。是非お力添えをお願い致します。

 

そして亡くなられた渡邊哲哉さん、ご冥福をお祈りいたします。