ペットは大切な家族‼️全ての動物の物扱いの法律改正を目指します。


ペットは大切な家族‼️全ての動物の物扱いの法律改正を目指します。
署名活動の主旨
ペットは大切な家族。物として扱う法律を改定してください。
私たちは、全ての動物を「物」として扱う現行の法制度を改め、命ある存在としての権利と尊厳を守る法改正を求めます。
動物虐待への厳重な刑罰、動物ショーや動物競技、ペットショップでの生体販売(展示をして価格設定)経費削減のために苦痛や尊厳を軽視される畜産動物など、すべての動物は痛みや悲しみを感じることを認める社会を目指しています。
求める法改正の要点
動物は単なる物ではないことを民法等に明記する
虐待・殺傷を、所有関係に左右されない「動物への加害」として位置づける
刑事実務において、動物への暴力を厳正に扱う
通報・捜査・保護体制の強化 (行政)
民事救済の改善(市場価値だけでなく合理的な医療費等やその他の経費)
命の授業の提案 (教育の向上)
道徳の教育の一つとして、命の授業 を作り未来ある子供たちに、ありのままの流通や地球問題に触れつつ、命がいかに尊いものであるかを義務教育で伝えること。(動物の命を大切にすることは人の命を大切にすることにも繋がる)
マロンの医療過誤に関する体験
私の家族(チワワ 享年9歳2か月)、医療過誤の疑いにより命を落としました。歯科手術の間に心肺停止がありましたが、1年以上にわたり伝えられず、歯磨き指導のみで放置をされました。(手術時間は10時から18時30分まで)
1年後には体重が増加をして、1年を通して、体調は少しずつ悪くなっていました。心臓の精査をお願いして、4つの病院で半日の検査が必要だった状態を30分の簡易検査で終わらせ、椎間板ヘルニアと判断されました。そのわずか1か月後に溺れる苦しみの中亡くなりました。
亡くなる前日の朝、救急治療要請(呼吸数1分間120)を1か月前の心臓検査に問題がなかったことを理由に断られ、一般診療扱いとなった4時間後に吐血しました。肺が真っ白であること 溺れる苦しみ。限界を超えていることを伝えられ肺水腫と伝えられました。私は1か月前に心臓の検査の依頼をしたばかりだと、伝えると目の前で診断名が変わりました。(心臓由来の病名ははじかれた)
亡くなる直前、10%とされた生存率の中、必ずしも必要と思われない痛みの伴う治療を受けつづけされ、おぼれる苦しみの中でさらなるダメージとストレスを受けて心肺停止すれすれになってその治療をやめていたことも、カルテ上からわかりました。
タクシー内で酸素入管がされ、その瞬間に亡くなりました。カルテには記載されず、事実と異なる情報がカルテには記載をされて、入管をしたまま退院となっていました。
マロンが亡くなった後も、再三の要求にも関わらず、医師の名前やカルテは開示されませんでした。(約3か月後にカルテの開示あり)
診療行為や対応が営利目的に偏り、命と向き合う行為になっていない可能性(行政の管理対象・獣医師法・獣医療法違反)
カルテや診療記録の開示が法律上定められていないため、病院主導型で開示がされ、カルテや画像が変えられる機種が存在するため、容易に後日内容が変更可能になっていることを思い知らされました。
被害者の方々へ (協力のお願い)
医療過誤や医療過誤の疑いによって尊い命を失った方々の数を、行政は把握していません。(現状訴える場所が、無いに等しい)
獣医師法・獣医療法等に違反する可能性のある事例を、この署名文のコメント欄に体験談として、記載のご協力をお願い申し上げます。行政に生の声として、お伝えさせていただきます。法違反の可能性がある場合は、記載も忘れずにしてください。貴方の体験談が行政を動かし、動物の命を命と見なす一歩に繋がります。
最後に
動物たちの尊厳が守られ、痛みや苦痛から解放をされ、それぞれの家族や適した環境で生きれる社会になるように祈ります。
署名活動の主旨
In Japan.animals are still legally treated as property.Leaving them vulnerable to neglect and suffering
we are working to change law to recognize animals as sentient beings with rights and dignity
You can help by signing and sharing our petition and collaboration with us to improve animal welfare in Japan
We call for legal reform in Japan to end the structural treatment of animals as mere “property” and to ensure that cruelty and killing are addressed as serious harm to sentient living beings
The Problem
Although Japan has laws that prohibit animal cruelty, the broader legal framework can still treat animals as “things” under property-based concepts. This creates a risk that severe abuse is minimized, deterrence is weakened, accountability becomes inconsistent, and remedies fail to reflect the reality that animals are living beings.
10,764
署名活動の主旨
ペットは大切な家族。物として扱う法律を改定してください。
私たちは、全ての動物を「物」として扱う現行の法制度を改め、命ある存在としての権利と尊厳を守る法改正を求めます。
動物虐待への厳重な刑罰、動物ショーや動物競技、ペットショップでの生体販売(展示をして価格設定)経費削減のために苦痛や尊厳を軽視される畜産動物など、すべての動物は痛みや悲しみを感じることを認める社会を目指しています。
求める法改正の要点
動物は単なる物ではないことを民法等に明記する
虐待・殺傷を、所有関係に左右されない「動物への加害」として位置づける
刑事実務において、動物への暴力を厳正に扱う
通報・捜査・保護体制の強化 (行政)
民事救済の改善(市場価値だけでなく合理的な医療費等やその他の経費)
命の授業の提案 (教育の向上)
道徳の教育の一つとして、命の授業 を作り未来ある子供たちに、ありのままの流通や地球問題に触れつつ、命がいかに尊いものであるかを義務教育で伝えること。(動物の命を大切にすることは人の命を大切にすることにも繋がる)
マロンの医療過誤に関する体験
私の家族(チワワ 享年9歳2か月)、医療過誤の疑いにより命を落としました。歯科手術の間に心肺停止がありましたが、1年以上にわたり伝えられず、歯磨き指導のみで放置をされました。(手術時間は10時から18時30分まで)
1年後には体重が増加をして、1年を通して、体調は少しずつ悪くなっていました。心臓の精査をお願いして、4つの病院で半日の検査が必要だった状態を30分の簡易検査で終わらせ、椎間板ヘルニアと判断されました。そのわずか1か月後に溺れる苦しみの中亡くなりました。
亡くなる前日の朝、救急治療要請(呼吸数1分間120)を1か月前の心臓検査に問題がなかったことを理由に断られ、一般診療扱いとなった4時間後に吐血しました。肺が真っ白であること 溺れる苦しみ。限界を超えていることを伝えられ肺水腫と伝えられました。私は1か月前に心臓の検査の依頼をしたばかりだと、伝えると目の前で診断名が変わりました。(心臓由来の病名ははじかれた)
亡くなる直前、10%とされた生存率の中、必ずしも必要と思われない痛みの伴う治療を受けつづけされ、おぼれる苦しみの中でさらなるダメージとストレスを受けて心肺停止すれすれになってその治療をやめていたことも、カルテ上からわかりました。
タクシー内で酸素入管がされ、その瞬間に亡くなりました。カルテには記載されず、事実と異なる情報がカルテには記載をされて、入管をしたまま退院となっていました。
マロンが亡くなった後も、再三の要求にも関わらず、医師の名前やカルテは開示されませんでした。(約3か月後にカルテの開示あり)
診療行為や対応が営利目的に偏り、命と向き合う行為になっていない可能性(行政の管理対象・獣医師法・獣医療法違反)
カルテや診療記録の開示が法律上定められていないため、病院主導型で開示がされ、カルテや画像が変えられる機種が存在するため、容易に後日内容が変更可能になっていることを思い知らされました。
被害者の方々へ (協力のお願い)
医療過誤や医療過誤の疑いによって尊い命を失った方々の数を、行政は把握していません。(現状訴える場所が、無いに等しい)
獣医師法・獣医療法等に違反する可能性のある事例を、この署名文のコメント欄に体験談として、記載のご協力をお願い申し上げます。行政に生の声として、お伝えさせていただきます。法違反の可能性がある場合は、記載も忘れずにしてください。貴方の体験談が行政を動かし、動物の命を命と見なす一歩に繋がります。
最後に
動物たちの尊厳が守られ、痛みや苦痛から解放をされ、それぞれの家族や適した環境で生きれる社会になるように祈ります。
署名活動の主旨
In Japan.animals are still legally treated as property.Leaving them vulnerable to neglect and suffering
we are working to change law to recognize animals as sentient beings with rights and dignity
You can help by signing and sharing our petition and collaboration with us to improve animal welfare in Japan
We call for legal reform in Japan to end the structural treatment of animals as mere “property” and to ensure that cruelty and killing are addressed as serious harm to sentient living beings
The Problem
Although Japan has laws that prohibit animal cruelty, the broader legal framework can still treat animals as “things” under property-based concepts. This creates a risk that severe abuse is minimized, deterrence is weakened, accountability becomes inconsistent, and remedies fail to reflect the reality that animals are living beings.
10,764
2025年11月9日に作成されたオンライン署名