フリージャーナリスト・横田一記者の侮辱行為に抗議し、本人の謝罪とメディア起用の見送りを求める


フリージャーナリスト・横田一記者の侮辱行為に抗議し、本人の謝罪とメディア起用の見送りを求める
署名活動の主旨
【署名趣旨】
先般の衆議院総選挙にて、国民民主党は若者からの絶大な支持をうけ告段の議席を伸長しました。
結果、最低所得控除の上限を大幅に引き上げるという重要マニフェストが現実化する可能性が出てきました。
これは若い学生や働く世代にとって大変喜ばしいことです。
しかしフリージャーナリストの横田一氏は「高所得者に恩恵が偏る」と疑問を提出し、さらには「高所得者は憲法上の生存権と無縁」と発言しました。
この発言は、健康で文化的な最低限度の生活のために必要なコストには税金をかけるべきではないという最低所得控除制度、そしてそれ自体が憲法25条に基づく生存権を否定するものです。
たしかに高所得者であってもその生存権は守られるべきです。
横田氏のような高所得者の生存権を無視した発言はメディアで広められるべきではありません。
このような人権軽視の姿勢を尚も容認することは我々社会にとって大きなリスクです。
よって、メディア各社に対して横田一氏の起用見送りを求めるべく、この署名活動を開始します。
署名にご協力いただき、生存権に対する尊重をメディアに訴えるお手伝いをお願いします。
(2024/11)
【追記】
去る2025年1月22日に行われた兵庫県知事の定例会見において、横田氏は以下のような発言をされました。
「斎藤知事は共犯、共謀関係」
「人間の血が流れてんですか?」
「鬼畜みたいなもんじゃないですか」
「殺人鬼と呼ばれてもしょうがない」
現在百条委員会で調査が行われているさなかでのこの発言は当事者に対する著しい侮辱であり、許される行為ではありません。
しかもアークタイムズの尾形編集長はこの侮辱行為を止めもせず、一緒になって質問し、事実上の侮辱幇助とも取れる行為を行っていました。
報道人としての権利を濫用し、侮辱行為を行った横田氏と起用するメディアに厳重に抗議し、本人の謝罪と各社へのメディア起用見送り、記者会見等への出入り禁止を強く要請するために、この署名を集め、関係各方面に提出します。
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署名活動の主旨
【署名趣旨】
先般の衆議院総選挙にて、国民民主党は若者からの絶大な支持をうけ告段の議席を伸長しました。
結果、最低所得控除の上限を大幅に引き上げるという重要マニフェストが現実化する可能性が出てきました。
これは若い学生や働く世代にとって大変喜ばしいことです。
しかしフリージャーナリストの横田一氏は「高所得者に恩恵が偏る」と疑問を提出し、さらには「高所得者は憲法上の生存権と無縁」と発言しました。
この発言は、健康で文化的な最低限度の生活のために必要なコストには税金をかけるべきではないという最低所得控除制度、そしてそれ自体が憲法25条に基づく生存権を否定するものです。
たしかに高所得者であってもその生存権は守られるべきです。
横田氏のような高所得者の生存権を無視した発言はメディアで広められるべきではありません。
このような人権軽視の姿勢を尚も容認することは我々社会にとって大きなリスクです。
よって、メディア各社に対して横田一氏の起用見送りを求めるべく、この署名活動を開始します。
署名にご協力いただき、生存権に対する尊重をメディアに訴えるお手伝いをお願いします。
(2024/11)
【追記】
去る2025年1月22日に行われた兵庫県知事の定例会見において、横田氏は以下のような発言をされました。
「斎藤知事は共犯、共謀関係」
「人間の血が流れてんですか?」
「鬼畜みたいなもんじゃないですか」
「殺人鬼と呼ばれてもしょうがない」
現在百条委員会で調査が行われているさなかでのこの発言は当事者に対する著しい侮辱であり、許される行為ではありません。
しかもアークタイムズの尾形編集長はこの侮辱行為を止めもせず、一緒になって質問し、事実上の侮辱幇助とも取れる行為を行っていました。
報道人としての権利を濫用し、侮辱行為を行った横田氏と起用するメディアに厳重に抗議し、本人の謝罪と各社へのメディア起用見送り、記者会見等への出入り禁止を強く要請するために、この署名を集め、関係各方面に提出します。
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意思決定者
2024年11月21日に作成されたオンライン署名