スズキの不正と補助金問題を正す市民の会
Mar 23, 2018
驚くべきことに富士機工は、航さんの障がいを知らされていたのに、障がいの専門家にも相談していない。母親のゆかりさんの説明も配属先にほとんど伝えられていなかった。航さんは健常者と同じ扱いで、プレス機に回され、心情を「また奴隷のように働かされるのか」と述べている。一週間後には、複雑な金型交換作業もさせられ、一万字を超える油まみれの手帳、航さんは覚えられないのに「バカはバカなりに」と言われ、将来を絶望したのではないか。 (原告側弁護士の最終準備書面からまとめ) このように会社は何もしていない。何もしなければ何も問われないのか。常識的な判決を期待しています。
Copy link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Email
X