永井 麻衣Tokyo, Япония
20 нояб. 2024 г.
皆さま
お礼とお願いでご連絡差し上げました。
まずは、署名と拡散のご協力をいただき、誠にありがとうございます。
なんの後ろ盾もない個人ということもあり、署名開始前は心細い気持ちでいっぱいでしたが、
今は皆様と一緒に改善へ向けて動いている実感があります。
感謝の気持ちでいっぱいです。
【ノースサファリサッポロがリニューアルを公言したが…】
下記2点から抜本的な改善は見込めないと考えます。
①長年問題視されてきたにもかかわらず、改善されなかったこと
②改善を促すべき行政が現時点で「コテージでの展示は問題ない」と判断していること
やはり、行政がこのような展示・飼育に「問題ない」とお墨付きを与えていることが問題の本質です。
今一度、ご家族やご友人に署名の依頼をお願いできますでしょうか🙇
行政や議会へは、皆様のお声がいちばんの後押しになります。
【行政や議会へのアクション】
行政や議会に訴えて、条例改正や法規制、ガイドラインの策定に繋げます。
私が予定している直近のアクションは以下です。
①既に陳情している札幌市議会に現時点での署名を届け、条例改正の後押しをする。
(営業許可取消になっても、動物が然るべき場所に保護されるように求めます!)
②動物愛護法改正検討の中心にいる国会議員にこのムーブメントを知らせるとともに、展示動物の規制強化を求める。
(最終的に国会へも署名を提出します)
【署名ページの追記事項】
①<動物たちの異常な死亡率>に、「市民グループPEACEによる調査」を追記
②<動物たちを救うために>2.動物愛護管理法の改正に、「2025年度の改正において、展示動物の規制強化を求める。」を追記
引き続き、署名の拡散を切にお願いいたします。
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