ドクターハラスメントの厳罰化を求めます

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100の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

私の家族は、鬱病で通っていたメンタルクリニックの医師から「あなたは自殺する」などと様々なドクターハラスメントを受け、多大なストレスを被り、自殺の一歩手前に陥りました。一時は一家心中しようかという話も出るほど絶望的な状況に追い込まれました。

患者が肉体的、精神的に追い詰められても、「治療方針だから」という理由で、医師はその後傲慢な態度を続けても何のお咎めもないのが現状の法律です。

私の家族の例では「あえて危険だと知らせることで意識を向かせる」という治療方針。

他にも、骨折時に明らかに早い段階でのリハビリ開始による状態悪化などがあっても、同様に「医師がそれぞれ持っている判断・治療方針だから」とのこと。

このような形で、明らかな過失やドクターハラスメントがあっても、法律で盾に守られているのです。苦情の電話を様々なところにかけましたが、どこも答えは同じでした。注意も指導もできないそうです。

このままでは私達と同じ扱いを受けても、泣き寝入りする事しかできない人が増え続けるだけです。深刻なドクターハラスメントを受けてからでは遅いのです。

私たちはこの問題への意識向上と法改正、医師と患者の関係の健全化を求めます。ドクターハラスメントへの厳罰化法案提出を国に要請します。あなた一人一人の声が大きな力となります。どうか力を貸して下さい。

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