ダミー候補と2200万円の選挙違犯に関して公開討論会・合同記者会見を求める署名

この方々が賛同しました
徳弘 聡子さんと10名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

 

 

 

まず、私が誰なのか?を説明する必要があります。私は30年程前に、田中候補が「さきがけ」に所属していた際に国会事務所で一時期私設秘書をしており、その後「民主党」で衆議院選挙に立候補する際に、実際に選挙事務所でスタッフを務めた関係者です。選挙開始の1か月以上前から事務所に入り、運営側として活動していました。その時に深く関わっていた人物の一人、今回週刊誌で問題視された「政治団体、千葉フロンティア」の会計責任者としての名前が挙がっている「佐伯氏」とも一緒に活動しており、彼が四国に戻った後でも会計責任者を務められる筈がない事実を知っています。それにもかかわらず、市長は「過去、彼は私の秘書を務めており、会計責任者として印鑑を押しても良いと許可を得ている」と説明していましたが、この発言は、実務を行っていなかった事実を認めるものです。このような状況の中で「正しさとは何か」をきちんと理解していない市長による選挙関連の不正行為の疑惑は尽きません。そして、この会計責任者の問題と共にダミー候補について週刊誌で報じられる事となりました。2025年の9月の記事でした。

特に、今回私が実名告発した「選挙違犯・ダミー候補」に関して市長はせめて説明責任を果たすべきと考えます。2018年の選挙で落選して以来、2022年の市長選挙までに行われた「選挙違犯・選挙妨害・名誉棄損行為」、市長選挙と同日に行われた市議補選候補者への運動資金提供、有力候補とされた女性候補の票を分裂させるために「金銭を支払いダミー候補を雇った」事実などについても「関わって居ない」の一点張りですが、実際に2022年の選挙時だけで約2200万円の資金が動き、その内「市議候補に400万」、「ダミー候補に300万」が使われたという揺ぎない事実があります。

市長はこれらの疑惑に対し、「事実ではない」の一点張りで、来年の市長選挙に関わる「妨害工作」だと主張しています。しかし、私は自身が全てに関わった「犯罪者」であり「片棒を担いだ人間」であり、真実を知っており、全てを繋ぐ証拠を提示する用意があります。本来「選挙は公正」に行われると言う揺ぎ無い前提の元、全ての候補者は「選挙資金」と言う安くない大金を投じ行われます。懸命に選挙に真摯に向き合った候補者の皆様に対して「金で選挙妨害」を行った事実は消えません。また、良い市長をと望んで1票を投じた有権者の皆さまをも裏切る行為であり、「厳格に法律に触れる行為」があったのは事実です。認める処か一切の説明を行わずに「バレなければ構わない」と言う姿勢は全ての候補者・有権者に対し不誠実な行為としか言えません。田中市長には市民と立候補者に対して正々堂々と説明責任を果たし、真相を明らかにし、あわせて謝罪したのち、4月の選挙に市長として立候補するに相応しいかを判断してほしいと強く願います。

いま、日本中で「裏金」や「政治家の不正」が報道されますが、ほんの一部です。知らなければ良い、バレなければ良い。そんな思いからか一行に正されない不正。今回、私が実名告発を行ったのは「今まで真実を言えず申し訳ありませんでした。時間が掛かり申し訳ありませんでした。全ての候補者・有権者の方に謝罪すます」と言う思いです。私は全ての証拠を提示し説明する用意があります。田中市長にも全ての証拠を提示しますので、共に会見で話合う場を設けて頂きたいと思います。私は2025年12月19日に市内で一般人でありながら記者会見を行いました。ですが、私の証言だけでは報道できず市長も説明に応じず定例会見で否定するのみであり、重大な問題があるにも関わらず明らかにする手段が絶たれているいる状況です。私が2022年の選挙当時「候補者が居ない」事に気が付いた新聞記者の方に対して「取材妨害」を働き、選挙戦が終わるまであらゆる手段を講じて「取材妨害」し「田中市長当選」させたた張本人です。あの時、私が取材妨害をしなければ「選挙違犯」から「失格・やり直し・他者市長」が誕生していた事案です。

当時の記者の方に言われた「報道する権利」「市民の知る権利」を「潰した張本人」として、謝罪の気持ちと、贖罪の強い決意を込めて「現市長 田中甲」氏に「公開討論記者会見」を求める署名にご協力をお願いします。一般人が真実を公表するにあたり市長側より「選挙妨害だ」「なりすましだ」と言われるため、私の持つ証拠を現場でリアルタイムに公表しながら、市長より説明を受けたいと「公開討論記者会見」を求めています。市長選挙を妨害する意図はございません。

過去はやり直せません。私にできる事は4月の選挙の前に「事実を明らかにし、市長に事の重大性を認めて謝罪を求める」こと。その上で市民や候補者の皆さまが「それでも納得する」と言う意思を妨害したり、嘘で民意を操作する意図もございません。


公正な選挙が行われるため、また、市民が信頼を持てる市川市のリーダーを迎えるために、皆様の署名をお願いします。署名を通じて、「自分の欲の為の政治家」を誕生させるのではなく「一生懸命「市民の為」に市政を考える市長を誕生させる」力を貸して下さい。

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この方々が賛同しました
徳弘 聡子さんと10名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

 

 

 

 

 

まず、私が誰なのか?を説明する必要があります。私は30年程前に、田中候補が「さきがけ」に所属していた際に国会事務所で一時期私設秘書をしており、その後「民主党」で衆議院選挙に立候補する際に、実際に選挙事務所でスタッフを務めた関係者です。選挙開始の1か月以上前から事務所に入り、運営側として活動していました。その時に深く関わっていた人物の一人、今回週刊誌で問題視された「政治団体、千葉フロンティア」の会計責任者としての名前が挙がっている「佐伯氏」とも一緒に活動しており、彼が四国に戻った後でも会計責任者を務められる筈がない事実を知っています。それにもかかわらず、市長は「過去、彼は私の秘書を務めており、会計責任者として印鑑を押しても良いと許可を得ている」と説明していましたが、この発言は、実務を行っていなかった事実を認めるものです。このような状況の中で「正しさとは何か」をきちんと理解していない市長による選挙関連の不正行為の疑惑は尽きません。そして、この会計責任者の問題と共にダミー候補について週刊誌で報じられる事となりました。2025年の9月の記事でした。

特に、今回私が実名告発した「選挙違犯・ダミー候補」に関して市長はせめて説明責任を果たすべきと考えます。2018年の選挙で落選して以来、2022年の市長選挙までに行われた「選挙違犯・選挙妨害・名誉棄損行為」、市長選挙と同日に行われた市議補選候補者への運動資金提供、有力候補とされた女性候補の票を分裂させるために「金銭を支払いダミー候補を雇った」事実などについても「関わって居ない」の一点張りですが、実際に2022年の選挙時だけで約2200万円の資金が動き、その内「市議候補に400万」、「ダミー候補に300万」が使われたという揺ぎない事実があります。

市長はこれらの疑惑に対し、「事実ではない」の一点張りで、来年の市長選挙に関わる「妨害工作」だと主張しています。しかし、私は自身が全てに関わった「犯罪者」であり「片棒を担いだ人間」であり、真実を知っており、全てを繋ぐ証拠を提示する用意があります。本来「選挙は公正」に行われると言う揺ぎ無い前提の元、全ての候補者は「選挙資金」と言う安くない大金を投じ行われます。懸命に選挙に真摯に向き合った候補者の皆様に対して「金で選挙妨害」を行った事実は消えません。また、良い市長をと望んで1票を投じた有権者の皆さまをも裏切る行為であり、「厳格に法律に触れる行為」があったのは事実です。認める処か一切の説明を行わずに「バレなければ構わない」と言う姿勢は全ての候補者・有権者に対し不誠実な行為としか言えません。田中市長には市民と立候補者に対して正々堂々と説明責任を果たし、真相を明らかにし、あわせて謝罪したのち、4月の選挙に市長として立候補するに相応しいかを判断してほしいと強く願います。

いま、日本中で「裏金」や「政治家の不正」が報道されますが、ほんの一部です。知らなければ良い、バレなければ良い。そんな思いからか一行に正されない不正。今回、私が実名告発を行ったのは「今まで真実を言えず申し訳ありませんでした。時間が掛かり申し訳ありませんでした。全ての候補者・有権者の方に謝罪すます」と言う思いです。私は全ての証拠を提示し説明する用意があります。田中市長にも全ての証拠を提示しますので、共に会見で話合う場を設けて頂きたいと思います。私は2025年12月19日に市内で一般人でありながら記者会見を行いました。ですが、私の証言だけでは報道できず市長も説明に応じず定例会見で否定するのみであり、重大な問題があるにも関わらず明らかにする手段が絶たれているいる状況です。私が2022年の選挙当時「候補者が居ない」事に気が付いた新聞記者の方に対して「取材妨害」を働き、選挙戦が終わるまであらゆる手段を講じて「取材妨害」し「田中市長当選」させたた張本人です。あの時、私が取材妨害をしなければ「選挙違犯」から「失格・やり直し・他者市長」が誕生していた事案です。

当時の記者の方に言われた「報道する権利」「市民の知る権利」を「潰した張本人」として、謝罪の気持ちと、贖罪の強い決意を込めて「現市長 田中甲」氏に「公開討論記者会見」を求める署名にご協力をお願いします。一般人が真実を公表するにあたり市長側より「選挙妨害だ」「なりすましだ」と言われるため、私の持つ証拠を現場でリアルタイムに公表しながら、市長より説明を受けたいと「公開討論記者会見」を求めています。市長選挙を妨害する意図はございません。

過去はやり直せません。私にできる事は4月の選挙の前に「事実を明らかにし、市長に事の重大性を認めて謝罪を求める」こと。その上で市民や候補者の皆さまが「それでも納得する」と言う意思を妨害したり、嘘で民意を操作する意図もございません。


公正な選挙が行われるため、また、市民が信頼を持てる市川市のリーダーを迎えるために、皆様の署名をお願いします。署名を通じて、「自分の欲の為の政治家」を誕生させるのではなく「一生懸命「市民の為」に市政を考える市長を誕生させる」力を貸して下さい。

意思決定者

現 市川市市長  田中甲
現 市川市市長  田中甲
千葉県市川市 市長
オンライン署名に関するお知らせ
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2026年1月31日に作成されたオンライン署名