達志 浦埼玉, 日本
2019/04/13
新社長の永松文彦氏は、現在の時短営業の実験において、そのデメリットを明確にし、24時間営業を死守したい考えとの報道がなされました。オーナーなどの労働者(あえてそう言います)の人権や労働環境への十分な対応なしに、結論ありきで、現在の実証実験を行っているとしたら、企業として相当悪質な会社であると言わざるを得ません。
できれば様々な団体と連携しながら、行動を起こして行きたいのですが、なかなかその協力先が見つからないのが現状です。
一方で、私たちの小さな力ではありますが、このような悪質な会社に対して、不買などの行動を起こすことで、抗議の意思を示していくことも可能かと思います。
また情報収集に努め、今後の行動について話し合っていけたら良いと思います。どうぞよろしくお願い致します。
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