キャンペーン成功!

セキセイインコ等の飼育鳥の繁殖業者及び個人繁殖家への強制立入検査実施及び摘発、そして全ての動物の繁殖と販売を完全禁止へ!小さな命を守るのも人間です!

561人の賛同者により、成功へ導かれました!


昨今の小鳥ブームにより、一部のセキセイインコ等の繁殖業者の飼育環境は劣悪と言う言葉では言い表すことができないほどの状態で、その結果PBFDやメガバクテリア等の罹患率がとても高くなっています。

罹患したままペットショップに行くことになった雛鳥からまたたくまに他の小鳥に感染し、家族として迎えた方々の苦悩や悲しみは耐え難いものがあります。

ペットショップで働く人は2通りいます。一つ目、この鳥絶対病気だと見抜く人はなぜそうなったのかがわかります。でも働いている立場上言えない。も二つ目、単なるアルバイトなので何もわからない。売ることしか頭にない(店側からそう言われてるはずです)

もちろん罹患した雛鳥に責任などなく、イチバンの被害者はその雛鳥たちです。そして遡ればその親鳥たちの置かれている劣悪な環境です。

今の動物医学ではPBFDは完治しません。

根気よく治療を続けることにより隠転(症状がでなくなること)する場合もあります。

しかし治療を続けることにより医療費は莫大になります。

このようなことが今後二度とおこらないよう、繁殖業者、個人繁殖家、悪徳販売業者(会社及びペットショップ)の行政による強制立ち入り検査と警察による摘発を請求します。

 

また命の売買をなくすため、今後繁殖業(個人繁殖も含む)の全面禁止、撤廃を請求します。

 

以下追加です

 

犬猫ではニュースでもとりあげられている飼育崩壊ですが、既にセキセイインコを始めとする小鳥を含む鳥でも始まっており、個人的に保護され個人的に里親さまを募っておられる方もたくさんおられます

もちろん検査代、里親さまが見つかるまでの食費等は個人の捻出です

繁殖業者だけでなく、このような飼育崩壊を招く恐れのある個人での繁殖も含め厳しい規程そして罰則を制定するよう併せて請求します

以下再追加です

犬猫も含め劣悪な環境下での繁殖、このことを国会で取り上げようとした議員がいるそうです。しかし、その議員が調べていくうちバックには欲と大金が動いていることを知り、それに立ち向かうことは1人では不可能だと諦めてしまったそうです。その議員の名前はわかりませんが国会議員でも躊躇するようなこの忌々しい世界ですが、逆に捉えるとなんの関係も利権も忖度もない私たち一般市民が束になれば必ず変えられると私は信じています。

犬猫だけではありません

小さな命をひとつでも多く救うため、私たちみんなで立ち上がりましょう!! 

PBFD撲滅運動

Happy Birds代表 白田裕華



今日:鳥さんたちにもティアハイムを!〜小さな命を守るため〜さんがあなたを信じています

Happy Birds代表 鳥さんたちにもティアハイムを!〜小さな命を守るため〜さんは「セキセイインコ等の飼育鳥の現在の繁殖業者と個人繁殖家への強制立入検査制度強化及び摘発の実現請求」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!鳥さんたちにもティアハイムを!〜小さな命を守るため〜さんと560人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。