
アナログメーターの 存続を望む会Japan

Apr 15, 2026
アナログメーターの存続を望む署名を提出してから10年経ちました。
署名にご協力くださった皆さま、その節はありがとうございました。
2028年4月からオプトアウト制度が始まります。
電磁波、出火、プライバシーを理由にスマートメーターを拒否している需要家(電力の契約者)に対して事務手数料として44,000円を徴収することが決まりました。
これはメーターの有効期間(一般的には10年)のたびに事務手数料が44,000円が発生します。
特に体調を崩さないためにスマートメーターを拒否している電磁波過敏症の患者にとっては健康や命に係わる問題です。
日本消費者連盟や電磁波過敏症の患者会など4団体は、スマートメーターのオプトアウト制度を止めるために、署名を集めています。
署名の第二次締め切りは2026年7月末日です。
ご賛同いただける方はぜひ署名にご協力よろしくお願いいたします。
オンライン署名
払いたくない! 4万4000円 -- スマートメーター拒否の有料化をやめてください
https://c.org/SQHsSxC27S
関連サイト
払いたくない!4万4000円。スマートメーター拒否の有料化をやめてください」
署名にご協力ください
https://nishoren.net/opinion/22786
スマートメーター拒否すると10年ごとに44,000円?!
エネ庁がオプトアウト有料化方針を決定
https://dennjiha.org/?page_id=17590
スマートメータを拒否したら44000円!2028年度開始のオプトアウト制度とは?
https://note.com/kankyokabin/n/n3ef4a23d9e13
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