Обновление к петицииスマートメーターはいりません!無線通信機能で健康被害アナログメーター入手の成功事例 障害者差別解消法を活用しよう!
アナログメーターの 存続を望む会Япония
28 июн. 2017 г.
化学物質過敏症患者の方からの情報です。 転居を検討していた物件がスマートメーターのため、アナログメーターに交換して欲しいと関西電力に頼んだところ、良い返答が得られずに困っていたので、市役所の障害福祉課に相談しました。 その結果、障害福祉課が間に入り、関西電力から転居前にアナログメーターに交換するという回答を得ることができたそうです。 昨年4月に施行された障害者差別解消法は、当事者の訴えがあって初めて、行政が仲立ちをしてくれる仕組みです。 障害者差別解消法の資料によると、 障害者が日常・社会生活で受ける制限は、心身の機能の障害のみならず、社会における様々な障壁と相対することによって生ずるものという考え方です。 「身体障害、知的障害、精神障害(発達障害を含む。)その他の心身の機能の障害がある者であって、障害及び社会的障壁により継続的に日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける状態にあるもの」が対象となります。 したがって、いわゆる障害者手帳をもっている人に限られません。 と書いてあります。 http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/sabekai/kihonhoushin/honbun.html 困りごとはどんどん声を上げた方が良いと情報を寄せてくださった方が云っていました。 私たちが生きやすい社会を作るためにも積極的に利用したいですね。
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