Обновление к петицииスマートメーターはいりません!無線通信機能で健康被害マスコミ掲載情報
アナログメーターの 存続を望む会Япония
21 апр. 2016 г.
①経産省に5370筆の署名提出 アナログメーター継続を 本日4月22日発売の「週刊金曜日」今週の巻頭トピック(P7)に 掲載されました。 執筆は環境ジャーナリスト 加藤やすこさんです ②電力自由化で困った! 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』のリニューアル最新号『Chio』の読者コーナー(P111)に掲載していただきました。 電力自由化に伴い、スマートメーターの導入が全国各地で本格化しています。  スマートメーターとは、電気消費量を電力会社に送信する機械です。これまで、消費量は人海戦術で計測されていましたが、それが機械化されるのです。  このスマートメーターが利用する周波数は、世界保健機関(WHO)の国際がん研究機関(IARC)によって「がんを起こす可能性がある」と認めた帯域です。  諸外国では、頭痛や睡眠障害、耳鳴り、めまい、動悸などの健 康被害が多発し、メーターからの出火という報告があるほか、第三者に電波を傍受されてプライバシーやセキュリティが侵害される可能性も指摘されています。  わが家のマンションでは、2015年2月に関西電力にスマートメーターを設置されましたが、すぐに関西電力と交渉をして、アナログ式誘導型電力量計にしてもらいました。  元々、 Wi-Fiや携帯などのマイクロ波に過敏な体質で頭痛やめまいが起きていることや、スマートメーターでの平衡感覚の異常について切々と伝えた結果です。  あわせて、両隣と下の階の方にもお願いをして、わが家と同様従来型のアナログメー ターに交換してもらいました。  しかし、電気メーターは10年 毎に交換することが法律で定められています。10年後はスマートメーターしか選択の余地がないそうです。  このままでは、安心して生活できないと思い、アナログメーター の存続と情報開示、消費者の選択権を求める署名活動を開始しました。約1年で4774筆が寄せられています。署名と一緒にスマートメーターで体調を崩したという悲痛な声が寄せられています。  私のような電磁波過敏症は日本では認められていない疾患ですが、電磁波対策先進国のスウェーデンやデンマークではすでに認知された症状です。  まずは、私のように健康被害を受けている人たちがいることを、ひとりでも多くの人に知っていただきたいです。 (大阪府/東麻衣子)
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