#カジノ の反省なく、#山下ふ頭 #再開発 を進める#横浜 市に対し、「市民代表が入る事業計画検討委員会」の設置を求めます。


#カジノ の反省なく、#山下ふ頭 #再開発 を進める#横浜 市に対し、「市民代表が入る事業計画検討委員会」の設置を求めます。
署名活動の主旨
横浜市長 山中竹春様
カジノの反省なく、山下ふ頭再開発を進める横浜市に対し、「市民代表が入る事業計画検討委員会」の設置を求めます。
-市民による市民のための山下ふ頭を求める呼びかけ-
カジノに反対する市⺠運動の⼒で⼭中市⻑が誕⽣し、カジノを⽌めることができました。その後、山下ふ頭をどうするか、市民意見募集・ワークショップを経て、⼭下ふ頭再開発検討委員会で1年間余り審議、市民から8回にわたり延べ10,443件の意見が提出され、昨年12⽉26⽇まちづくりの⽅向性について「答申」が市⻑に渡されました。
でも皆さん、⼭下ふ頭にどんな物ができるのかご存じですか?答申を⾒ても多くのことが書かれていて、それをイメージすることができないのです。また、答申の内容をよく調べてみると、2015年に前林市⻑の時に出された⼭下ふ頭再開発基本計画にそっくりなのです。
募集した市⺠意⾒や、ワークショップで出された意⾒はどこに⽣かされているのでしょうか。
カジノの時、横浜市は市⺠の声を聞かなかったから計画が頓挫しました。その時の反省をふまえるなら、⼭下ふ頭の事業計画づくりは、事業計画策定の最初の段階から市民代表が入る事業計画検討委員会を設置することは、必須の条件となります。
⾏政の仕事はお⾦を稼ぐことではなく、お⾦を有効に使って市⺠の健康や生活、⽂化を向上させることです。⼭下ふ頭は「市有地」で、市⺠の共有財産です。そこをどうするかは、市⺠が決めることです。カジノを止めた市民には、山下ふ頭の未来に声を上げる権利と責任があるのです。
市⺠代表の決め方は、公募するという⽅法、無作為に抽出する⽅法など、⼯夫すれば可能です。まずは、「市民代表が入る事業計画検討委員会の設置」を求めて、⼀⼈⼀⼈が声を挙げましょう!
署名は横浜市民ではなくても、誰でもできます。
【連絡先】
市民による市民のための山下ふ頭を求める会(準備会)
shiminniyoru.shiminnotameno@gmail.com
【ホームページ】
https://shiminnotameno-yamashitafuto.studio.site/
【過去の集会について】
◆2025年3月17日開催
共に求めよう 市民による市民のための山下ふ頭を! 集い
横浜市開港記念館1号室 18時30分~21時
- 準備会報告
- 応援メッセージ
幸田雅治(神奈川大学教授)
塚田順一(霧ヶ丘連合自治会会長) - 主催 市民による市民のための山下ふ頭を求める会(準備会)
- 各市民団体、個人からの発言
⻘島正晴(鶴⾒区⺠)
井端淑雄(上郷・瀬上の⾃然を守る会代表世話⼈)
⼤野要⼦(港北区在住)
倉⽥謙(ヨコハマ市⺠⾃治を考える会代表)
繁竹昇(港南区民)芝崎麻紀子(I女性会議横浜ブロック)
⾼瀬晴久(東京都⺠)
高橋晃(南区在住・NPO理事)
中村寛三(ヨコハマ市⺠⾃治を考える会「⼭下ふ頭の未来」部会)
藤川さちこ(平和と⺠主主義をともにつくる会・かながわ代表)
松岡博志(鶴見区民)
三⾕⼀彦(かながわリンク〜⼈と⼈を笑顔でつなげる〜代表)
⽮後保次(市⺠の市⻑をつくる会代表委員)
⼭崎利春(スケッチ会会⻑)
→さまざまな市民団体、まちづくり団体、個人の参加の下、重要な意義ある成功を闘いとなりました。詳細は下記の記事からご覧いただけます。
【結果報告 Vol.1】3月17日開催 事業計画策定過程に市民参画を求めて 市民集会
【結果報告 Vol.2】3月17日開催「市民による市民のための山下ふ頭を~集い」主な発言
【新たな集会のご案内】
◆2025年12月6日(土)開催 !
「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」・市民意見募集
- 日時 2025年12月6日(土) 午後2時~5時
- 会場 横浜情報文化センター(情文ホール)
※会場へのアクセスはこちら - 資料代 1,000円(学生無料)
- 主催 「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」実行委員会
参加・市民意見募集中です!
(第一次市民意見募集期間は、11月14日までとします。)
詳しくは下記からご覧ください。
12月6日開催 「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」・市民意見募集& 実行委員会が記者会見
【SNS各種】
12,496
署名活動の主旨
横浜市長 山中竹春様
カジノの反省なく、山下ふ頭再開発を進める横浜市に対し、「市民代表が入る事業計画検討委員会」の設置を求めます。
-市民による市民のための山下ふ頭を求める呼びかけ-
カジノに反対する市⺠運動の⼒で⼭中市⻑が誕⽣し、カジノを⽌めることができました。その後、山下ふ頭をどうするか、市民意見募集・ワークショップを経て、⼭下ふ頭再開発検討委員会で1年間余り審議、市民から8回にわたり延べ10,443件の意見が提出され、昨年12⽉26⽇まちづくりの⽅向性について「答申」が市⻑に渡されました。
でも皆さん、⼭下ふ頭にどんな物ができるのかご存じですか?答申を⾒ても多くのことが書かれていて、それをイメージすることができないのです。また、答申の内容をよく調べてみると、2015年に前林市⻑の時に出された⼭下ふ頭再開発基本計画にそっくりなのです。
募集した市⺠意⾒や、ワークショップで出された意⾒はどこに⽣かされているのでしょうか。
カジノの時、横浜市は市⺠の声を聞かなかったから計画が頓挫しました。その時の反省をふまえるなら、⼭下ふ頭の事業計画づくりは、事業計画策定の最初の段階から市民代表が入る事業計画検討委員会を設置することは、必須の条件となります。
⾏政の仕事はお⾦を稼ぐことではなく、お⾦を有効に使って市⺠の健康や生活、⽂化を向上させることです。⼭下ふ頭は「市有地」で、市⺠の共有財産です。そこをどうするかは、市⺠が決めることです。カジノを止めた市民には、山下ふ頭の未来に声を上げる権利と責任があるのです。
市⺠代表の決め方は、公募するという⽅法、無作為に抽出する⽅法など、⼯夫すれば可能です。まずは、「市民代表が入る事業計画検討委員会の設置」を求めて、⼀⼈⼀⼈が声を挙げましょう!
署名は横浜市民ではなくても、誰でもできます。
【連絡先】
市民による市民のための山下ふ頭を求める会(準備会)
shiminniyoru.shiminnotameno@gmail.com
【ホームページ】
https://shiminnotameno-yamashitafuto.studio.site/
【過去の集会について】
◆2025年3月17日開催
共に求めよう 市民による市民のための山下ふ頭を! 集い
横浜市開港記念館1号室 18時30分~21時
- 準備会報告
- 応援メッセージ
幸田雅治(神奈川大学教授)
塚田順一(霧ヶ丘連合自治会会長) - 主催 市民による市民のための山下ふ頭を求める会(準備会)
- 各市民団体、個人からの発言
⻘島正晴(鶴⾒区⺠)
井端淑雄(上郷・瀬上の⾃然を守る会代表世話⼈)
⼤野要⼦(港北区在住)
倉⽥謙(ヨコハマ市⺠⾃治を考える会代表)
繁竹昇(港南区民)芝崎麻紀子(I女性会議横浜ブロック)
⾼瀬晴久(東京都⺠)
高橋晃(南区在住・NPO理事)
中村寛三(ヨコハマ市⺠⾃治を考える会「⼭下ふ頭の未来」部会)
藤川さちこ(平和と⺠主主義をともにつくる会・かながわ代表)
松岡博志(鶴見区民)
三⾕⼀彦(かながわリンク〜⼈と⼈を笑顔でつなげる〜代表)
⽮後保次(市⺠の市⻑をつくる会代表委員)
⼭崎利春(スケッチ会会⻑)
→さまざまな市民団体、まちづくり団体、個人の参加の下、重要な意義ある成功を闘いとなりました。詳細は下記の記事からご覧いただけます。
【結果報告 Vol.1】3月17日開催 事業計画策定過程に市民参画を求めて 市民集会
【結果報告 Vol.2】3月17日開催「市民による市民のための山下ふ頭を~集い」主な発言
【新たな集会のご案内】
◆2025年12月6日(土)開催 !
「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」・市民意見募集
- 日時 2025年12月6日(土) 午後2時~5時
- 会場 横浜情報文化センター(情文ホール)
※会場へのアクセスはこちら - 資料代 1,000円(学生無料)
- 主催 「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」実行委員会
参加・市民意見募集中です!
(第一次市民意見募集期間は、11月14日までとします。)
詳しくは下記からご覧ください。
12月6日開催 「市民がつくる山下ふ頭の未来検討会」・市民意見募集& 実行委員会が記者会見
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意思決定者
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2025年3月4日に作成されたオンライン署名