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イルカ猟に関して、公式見解を発表された日米の要人の皆様へ。私たちからの要望です。

2,619人の賛同者が集まりました


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和歌山県太地町で行われているイルカ猟に関して、安倍晋三首相、キャロライン・ケネディ前駐日米国大使、米国務長官マリー・ハーフ前副報道官、菅義偉官房長官、仁坂吉伸和歌山県知事が、2014年1月にご見解を発表されました。以下は、各位のご見解に対する私たちの意見と要望です。文化の違いを越えて、残虐な行為を伴わない社会を築くために、政府レベルで推進して頂けることを請願致します。

私たちの意見と要望は、上記各位にお送り致します。どうかご賛同とご協力をお願い致します!

また関連の週に1日ベジタリアン」署名キャンペーンにも、ぜひご署名をお願い致します!

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今日:あしたへの選択/Choices for Tomorrow (CFT)さんがあなたを必要としています

あしたへの選択/Choices for Tomorrow (CFT)さんは「イルカ猟に関して、ご意見を出された日米の要人の皆様へ。私たちからの要望です。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!あしたへの選択/Choices for Tomorrow (CFT)さんと2,618人の賛同者と一緒に賛同しましょう。